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解決済みの質問

福祉関係の就職について

29歳の男性です。初任者研修とガイドヘルパーの資格を持っています。介護歴3ヶ月です。
生活支援員の業種の求人に応募しましたが落ちました。あれ以来、なにがダメなのか頭を冷やして考えました。たぶん、志望動機が単純だったのかと思います。
以前の回答者様のアドバイスを受けて、改めて志望動機を書きました。

『以前の仕事場で、知的障がい者の方の懸命に生きて働いている姿を目の当たりにしました。彼らができないところを支援し生活を支えたい、一緒に楽しく過ごしたい、そういう想いから、生活支援員の道を歩もうと決意しました。貴施設のホームページを見て、利用者さん第一という印象を受け、この求人に応募しました。4年間の実務の中で知識を蓄え、社会福祉士の資格を取得出来るよう頑張ります。生活支援員として利用者さんの方の支えになると共に貴施設にずっと貢献していきたいと考えています。』

この志望動機でどうでしょうか?
なにか間違い、変だなと思われたら、ご指導お願いします。

今さらですが質問二つあります。

1.志望動機についてです。順番として、なぜこの業種を選んだのか、なぜこの会社を選んだのか、目標はあるのか、この順番でよろしいでしょうか?間違いがあればご指摘お願いします。

2.社会福祉士の受験資格のルートについてです。厚生労働省のホームページを見て、生活支援員など実務経験4年以上と指定の短期養成施設(福祉学校など)に通って修了(卒業?)すれば、学歴不問で社会福祉士の受験資格を得られると聞きました。また、その資格を使って精神保健福祉士の受験が可能だと聞きました。それで間違いないでしょうか?間違いがあればご指摘願います。

ご回答よろしくお願いします。
それでは、失礼します。

投稿日時 - 2016-02-06 04:15:38

QNo.9123105

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

なるべく質問者様らしい、質問者様の印象を崩さないように考慮して直してみました。
文字数の関係でしょうか、短めの志望動機となっているので、僕も短めにまとめました。

前職場は、知的障がいをお持ちの方々が、ご自分の意思を伝える会話や行動が苦手なのにもかかわらず懸命に働いている姿がありました。私は日々それに触れながら、その苦手な部分をサポートしつつ楽しく過ごせるお手伝いがしたい、もう少しステップアップした手助けができないかと考え、生活支援員の道を歩もうと決意しました。
貴施設の利用者さんを第一に考えておられる印象に感銘を受け、私も貴施設の一員として長く貢献してゆきたいと思い、応募した次第です。
貴施設にて様々な知識を心のある実務経験から学び、社会福祉士の資格取得も目指して頑張りたいと思っています。

投稿日時 - 2016-02-06 11:02:27

お礼

そこまで考えることができませんでした。ありがとうございます。しかし、我ながら恥ずかしいです。他の人の力を借りて志望動機のアドバイスを求めるとは…。だけど、少しはすっきりできました。これからも精進し、面接に受かるようにがんだばっていきたいです。

投稿日時 - 2016-02-06 11:35:28

ANo.3

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回答(3)

ANo.2

1.順番は良いと思いますが、文章に少々違和感がありますので、再度考慮されてみてはいかがでしょうか。

>以前の仕事場で、知的障がい者の方の懸命に生きて働いている姿を目の当たりにしました。

仕事場→職場

知的障がい者の方=腹痛が痛い・頭痛が痛いといった同じ意味の言葉の重複になっていますので、知的障がい者、または、知的障がいをお持ちの方としてみてはいかがでしょう。

知的障がい者の方の・彼らが=知的障がい者の方という言い方は1人、彼らと書くと複数になりますから、彼らを使うのであれば方を方々にすれば良いですね。

彼らができないところを=ところ→部分、できない→苦手、何がどのようにできないのかを前職場で発見でき、それを具体的にどのように次の職場で生かせるのかを書き加えてみてはいかがでしょう。

例 彼らができないところを=彼らが苦手とする~~~を支援すべく、生活支援員になりたいと強く思いました。貴施設は~~~とのことで感銘を受け、ぜひ私も貴施設に貢献をしたいと考え応募いたしました。

貴施設にずっと貢献=ずっと→長く

優しさや真面目さはとても伝わってくるのですが、仕事柄か、言葉の選択がお若く、文章の内容が少々薄い印象を受けました。

2.質問者様のお考えは正しいです。

精神保健福祉士は、社会福祉士登録から、さらに短期養成施設や短期通信教育を経て、受験資格が与えられます。

素晴らしい目標だと思います。良い職場に合格できますよう祈ります。

投稿日時 - 2016-02-06 07:18:44

補足

『以前の職場で、知的障がい者の懸命に生きて働いている姿を目の当たりにしたのがきっかけでした。苦手とする部分を手伝い生活を支えたい、一緒に楽しく過ごしたい、そういう想いから、生活支援員の道を歩もうと決意しました。貴施設のホームページを見て、利用者さん第一という印象を受け、この求人に応募しました。4年間の実務の中で知識を蓄え、社会福祉士の資格を取得出来るよう頑張ります。生活支援員として利用者さんの方の支えになると共に貴施設に長く貢献していきたいと考えています。』

これでどうでしょうか?

知的障がい者とはいえ、自分の意思で会話するのと行動するのと考えるのが苦手なのは共通だと思います。その他の苦手な部分が個々に違うので、どう表現していいかわかりません。前職が認知症の高齢者の介護ですが、どう活かせばいいのかさえもわかりません。活かせると言えば、苦手意識を持たず積極的に接することぐらいです。
知的障がい者を見たのは、前の職場である病院内の食堂です。その方が従業員として働いています。会話と行動と自分で考えることが苦手なのですが、手先が不器用なところ以外、苦手なところを見つけることができませんでした。

なにを甘えているのかと言われても仕方ありませんが、こちらは真面目です。
そこのところ、ご指導をお願いします。

投稿日時 - 2016-02-06 10:05:24

お礼

質問の回答ありがとうございます。特に社会福祉士について。これで精神保健福祉士の資格取得という目標ができました。本当にありがとうございます。

投稿日時 - 2016-02-06 10:07:45

ANo.1

何とも、読み応えがありそうで、矢張り雑駁感が、拭えません。理由:人間の日常行動生活への、間接支援・安心感・愛情・・・ADLへの、投稿者様ご自身の素直なお気持ちが、魅力ある貢献度メニュープランは、他人様が生きて生かれるポリシーとか、生きて生かれる場合のモチュベーション活性に関する、間接的な支援プランとかは。・・・はて、どこへ。

投稿日時 - 2016-02-06 04:39:20

補足

読ませていただきました。就職前じゃなくて就職後の説明となっています。
真面目に回答ください。

投稿日時 - 2016-02-06 04:58:08

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