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【創価学会】の池田大作はなぜ信者から池田大作先生と

【創価学会】の池田大作はなぜ信者から池田大作先生と先生と呼ばれているんですか?

創価学会ではどの程度の役職に就いている人から先生と名前の後ろに先生という敬称を付けられるのでしょうか?

投稿日時 - 2016-04-05 20:41:27

QNo.9154196

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

創価学会では、すべての信者は、平等であり、都合上発展に尽くした、指導者を先生といいい。初代会長牧口常三郎先生・2代会長戸田城聖先生・3代会長池田大作先生のみ。
あとは、会長・副会長、、、となります。

投稿日時 - 2016-04-05 21:10:55

お礼

みなさん回答ありがとうございます

投稿日時 - 2016-04-06 20:19:10

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回答(3)

ANo.3

創価学会の前身の「創価教育学会」の会長が牧口常三郎で、元小学校の校長で
創価教育学会の参加者も教員であったから、牧口会長は会員から牧口先生と呼ばれていたわけで
その時会員の戸田城外(後の戸田城聖創価学会会長)も牧口先生と呼んでいた
(創価教育学会は宗教団体では無く、牧口常三郎の著書:創価教育学大系を実践する団体)
(牧口常三郎は日蓮正宗に入信していたので、その信仰の実践も行っていて、それで会員を
 折伏していた事もあり:戸田城外もそれで入信・・牧口没後、戸田は創価教育学会を創価学会と名称変更して、教育を取り外したことにより、一般大衆に日蓮正宗の教義を広める
 宗教団体として再出発した)
創価学会と名称が変わっても、創価教育学会当時の会員も残っており、戸田城聖の事も戸田先生と呼んでいた、池田大作も同様に戸田先生と呼んでいたわけで
戸田城聖が創価学会会長になった後も(戸田が創価学会を立ち上げた当初は会長席は空席)
戸田先生と呼ばれており、戸田没後、池田大作が創価学会会長に就任後は同様に池田先生と
呼ばれることになり、会長職では無い現在も同様で・・池田大作存命中はそのまままです
(池田会長以後の会長は、先生では無く○○会長と呼ばれる)
で、創価学会で、先生と呼ばれるのは、牧口常三郎、戸田城聖、池田大作の3名のみです

投稿日時 - 2016-04-06 04:46:37

ANo.2

元創価学会員です。

国会議員を「先生」と呼ぶようなものです。
世の中には、多くの「先生」がいますね?
「先生と呼ばれるほどのバカでなし」という言葉もありますが、そう言った種類のものです。

投稿日時 - 2016-04-05 23:11:35

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