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テレビ番組で、登場した、胃腸の病気のシーンで…?

私は、以前。

「朝日放送が、松竹(京都映画、現在の松竹撮影所)と共同制作して、昭和56年(1981年)前後に本放送された、連続テレビドラマとしての時代劇、「新必殺仕事人」。

比較的、最初の回では…。

「藤田まことさん(故人)扮する、中村主水は、表の顔である、南町奉行所の同心として、勤務する時。
直属の上司である、須賀不二男さん(故人)扮する、筆頭同心から、「中村、お前のおかげで、俺は胃薬が、手放せないんだそう…!?」的な内容で、度々注意される…」シーンが、お決まり的に、良く登場してた。

このシーンでは、「須賀さん扮する、直属の上司の筆頭同心は、主水に注意してから、胃薬を飲む」と言うのが、お決まりだった。

だが、暫くして、自分の上司に、「主水への指導状況から、部下への監督が、足りない」と、判断されたかして、現在の東京都八王子市にあった、八王子の代官所へ、左遷させらてしまった。
その後任者は、「田中様」として、後に好評になる、山内としおさん扮する、現在でなら、キャリア組となる、田中であった。
この須賀さん扮する、前任の筆頭同心だが、どう言う病気を患ってたと、思われるか…?」的な内容で、質問しました。

すると、「須賀さん扮する、筆頭同心が、患ってたのは、ストレスによる胃炎と、思われます」的な内容で、回答を頂きました。

私も、逆流性食道炎と言う、胃腸の病気の持病、あります。
この関係から、胃腸の病気に関して、分かる範囲で、調べた所…。

「逆流性食道炎も、ストレスによる胃炎と共に、赤みが出る等、胃が荒れ易い」と言うのが、分かりました。

因みに、新必殺仕事人で見た、問題のシーンと、同じ様なシーンが、入ったテレビ番組も、テレビアニメであれば、昭和63年(1988年)前後に、フジテレビ系列で本放送してた、「かりあげクン(読売新聞連載のコボちゃんの作者、植田まさしさんが作者である、4コママンガが原作)」でも…

「主人公のかりあげクンは、勤務先のほんにゃら商事で、直属の上司である、木村課長を怒らせるのが、度々あったかして、木村課長は、胃腸の持病を持ってたかして、胃薬が手放せない…」設定のシーンが、登場する回が、度々放送されてた、模様 です。

そこで、病気として、気になったので、質問したいのは…

「問題のテレビ番組、2番組の共通点は、「主人公が、きちんと仕事しない事により、直属の上司は、ストレスによる、胃腸の病気を、患ってる」点である。

直属の上司が、患者として、病気を治す場合、飲み薬での治療は、言う迄も無いのは、分かる。
「病気にさせた部下が、逆にきちんと言う事を聞いて、きちんと仕事する」状況なら、病気として、完治するなり、完治は 無理でも、症状の改善としてなら、落ち着く…。
実際の病気として、あり得るか…?」に、なります。

投稿日時 - 2016-04-19 22:28:47

QNo.9161069

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

1.神経性の胃炎(ストレスによる胃炎)と、質問者様の考える逆流性食道炎は全く違うものです。

2.須賀不二男さん(故人)扮する、筆頭同心は、想像ですが神経性胃炎の設定だったかもしれませんね。

3.神経性胃炎なら、ストレスが軽減されれば症状が良くなることもあります。

ですから、以下のご質問の回答としては、実際の病気として「あります」です。

「病気にさせた部下が、逆にきちんと言う事を聞いて、きちんと仕事する」状況なら、病気として、完治するなり、完治は 無理でも、症状の改善としてなら、落ち着く…。
実際の病気として、あり得るか…?」に、なります。

投稿日時 - 2016-04-20 09:12:32

補足

回答、有難うございます。

最初に、回答して頂いた、回答1。


こちらは、「逆流性食道炎を、専門的に経過観察して貰うのと、胃ガン検診を合体した、胃カメラ検査」として、かかりつけ内科医院からの紹介で、この約3~4年ばかり、 同じ自宅近くにある、胃腸科と外科メインの専門医院で、原則は毎年、5月の連休明けの平日に、胃カメラ検査を、受けてます。

約4年前、5月10日頃に受けた、初めての胃カメラ検査の時。
院長先生からは、検査の途中でも、知らせて貰い、検査が終わって、約2時間の休憩の後、改めて順番待ちしてから、診察室で、撮影した写真を、見せて貰いながらですか…

「君の胃だけれど、赤みが掛かっていて、荒れてるのを、確認しました。
なので、かかりつけの内科医院の院長先生が、診断した様に、逆流性食道炎なのは、間違い無いのを、胃腸の病気と、胃カメラの専門医として、私も診断します…」的な内容で、 説明して貰ってます。


なので、「逆流性食道炎は、赤みが掛かって、胃が荒れる…」として、私は認識してしまってます…。

後、回答2にある、「新必殺仕事人で、須賀さん扮する、主水の直属の上司である、筆頭同心が、胃薬を手離さない」シーンですが…

「須賀さん扮する、筆頭同心は、他の部下が居る前で、藤田さん扮する、主人公の主水に対して、「中村、お前のおかけで、俺は神経が高ぶって、胃薬が手放せないんだぞ…!?」的な内容で、結構厳しめに注意してた…」シーンが、入った回なら、確かに見た記憶、あります。

なので、「須賀さん扮する、主水の直属の上司である、筆頭同心は、回答して頂いた、神経性胃炎の持病を持つ」設定で、登場させてた様に、思います…。

投稿日時 - 2016-04-21 01:29:03

お礼

詳しく、回答して頂き、有難うございます…。

胃炎に関しては、回答して頂いた情報は、本当に知らなかったので、分かって良かったです。

又、質問した時は、よろしくお願い致します…。

投稿日時 - 2016-04-26 21:43:43

ANo.1

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