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締切り済みの質問

エアコン(冷房)と電気ヒーター(温風)の併用

素朴な疑問です。

たとえばオフィスのフロアなど、自分の意思で自由にエアコン(この話では冷房を指す)の温度を設定できない状態であるとします。
当然、寒ければひざ掛けやカイロなどを用いて各自で調節をすることになると思うのですが、その調節に『ヒーターを用いる』という人がいました。
電気式で温風が出てくるようなヒーターで、デスク下の足元に置けるようなサイズのものです。

私の考えでは、同じ場所での冷房と暖房、つまり【冷やす】と【温める】を同時に行うようなことはご法度だと思っていました。(機械の故障の原因になるのだと思っています。)
ですが、その人は「別々の機械だから問題ない」と言います。

正直、自分の意見に絶対的な自信があるわけではありません…。
そこで、皆さんのご意見が聞きたいです。
冷房と暖房の併用は危険でしょうか?
阿呆な質問かもしれませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

投稿日時 - 2016-04-27 23:07:36

QNo.9164829

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回答(5)

ANo.5

暖房とは熱を発するものです。
TVであれPCであれ使えば熱を発しますのである意味暖房になります。
また、電気ポットやオーブントースターは電熱器であり暖房と同じ熱を発するものです。
しかし、それで壊れるという話は聞きませんし実際に壊れたということはないでしょ?
エアコンだってドライ運転だと除湿のために温度が下がりすぎると暖房に切り替わり温度が下がるのを防いでいますよ。

投稿日時 - 2016-04-28 09:23:03

なんの危険もありません。
エネルギーの無駄遣いなだけです。

投稿日時 - 2016-04-28 06:55:49

ANo.3

危険ではありません。
単純に電気代がかさむだけです。

投稿日時 - 2016-04-28 00:54:30

ANo.2

こんにちは。

私は、勤務先の通信機メーカーで恒温室(一定した温度の部屋)という職場で濾波器(特定の周波数だけ通すフィルター)の調整を行ってた時期がありますが、年間を通して気温は23℃から25℃で湿度は50%以下の職場環境でした。

当然、日本の夏は高温多湿ですから業務用エアコンに強力なヒーターが組み込まれてまして冷房と暖房を同時に行い冷え過ぎないようにヒーター暖房で室温を一定に保ちながら除湿して湿度を50%以下に管理してました。

ですから、冷房とヒーター暖房を同時に併用するような業務用エアコンが世の中には存在するくらいですので危険ということはありません。

況してや、冷房用エアコンと暖房用ヒーターが別々なら全く危険ということはないです。

投稿日時 - 2016-04-28 00:14:52

ANo.1

危険か?危険でないか?と言う質問なら、危険ではないです。
一般の家庭でも店舗でも同様の事が行われています。
調理器具(ガスコンロやIHヒーター)で加熱しながら、室内をクーラーで冷やす。などの行為と同じです。
ただ、ひざ掛けと違いヒーターで足元を暖める行為は、部屋を暖めるのと同じになります。
部屋を冷やしながら部屋を暖める。全くもって馬鹿げた行為です。
電気の無駄以外の何物でもありません。
管理者に言って、
設定温度を少し上げて・・・暑いと思ったら扇風機を使う。
もしくは、設定温度はそのままで、サーキュレーター等で室内の空気をかき回すなどで、
足元の冷えを防ぐ事ができます。

投稿日時 - 2016-04-27 23:26:23

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