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解決済みの質問

債務整理について

私は住宅ローンとカードローン、消費者金融とに債務が有ります。それらを毎月支払っておりましたがこの度、脳溢血のために入院その折に今後の毎月の支払金額の減額を求めて弁護士さんに交渉代理人となってもらうべくお願いをいたしました。しかし原資が少ないため思うような減額
交渉は進んでおりません、それは致し方ないと思いますが、この交渉期間に業者から弁護士さんの事務所に支払いの督促と交渉期間中の経過利息の請求があったとのこと
着手金6件分12万円その他経費など含めて16万某かの支払いをいたしました
その時確かに交渉期間中業者への支払いはストップします、その間に色々考えてみてくださいとの話でしたが、弁護士さんの事務所に支払いの督促と交渉期間中の経過利息の請求があった言う話は理解できません。お願いした弁護士さんについては相談料を後ほど返還してくるなど
相談料など当然知っていなければならないシステムについても弁護士協会から指摘されてはじめて返還するなど不信感で一杯です。
代理人に弁護士をたてその交渉期間中に支払いの督促と交渉期間中の経過利息の請求などありえる事でしょうか。そのような事があるのであれば債務整理や調停は何のためのものであろうかと
思っておりますどなたか納得のできるお話をお聞かせください

投稿日時 - 2016-08-08 19:25:29

QNo.9212672

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●代理人に弁護士をたてその交渉期間中に支払いの督促と交渉期間中の経過利息の請求などありえる事でしょうか。

 ↑ あり得ないですね。弁護士を交渉代理人に立てた時点で、債権の請求権は一時中断になります。もちろん利息もです。そのために弁護士を立てているのですから。

住宅は、「住宅資金特別条項」といって再生債務者が住宅ローン債務を負っている場合の住宅を残す方法があります。色々な方法がありますので、認定司法書士にお尋ねになってみては如何でしょうか。

投稿日時 - 2016-08-09 15:57:51

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回答(3)

ANo.3

現在民事再生にて進行中です。
恥ずかしい話ですが、過去自己破産をしてしまい、またやってしまいました。どちらの弁護士事務所をお尋ねですか?債務整理を弁護士事務所に相談されたのですか?委任状を弁護士の前で記入しましたか?一旦弁護士に一任した時点で払ってはいけないのはご存知かと思います。上記によると弁護士が代理人になる意味がありません。原資というのは、なくても構いません。こちらの現債務状況を伝えれば弁護士事務所が調べてくれるのですから。病気入院の事もあるでしょうが、「その間にいろいろ考えてみてください」の意味が分かりません。弁護士が支払いの督促と交渉期間中の経過利息の請求をしているのでしょうか?
下記法律事務所へ相談されてみてはいかがですか?十万近い支払いが今は四万を弁護士事務所に振り込み事務所側から各債権者に返済です。7/25に事務所を訪ね、着手金一万円事務所に払っただけですよ。その日から私は何もしていません。楽になりました。
ただ、債務整理するのにも多少の金は要ります。ただし安いものです。早期解決されますように

参考URL:http://www.adire.jp/

投稿日時 - 2016-08-09 20:09:45

弁護士が受任通知を出せば、取り立てはできません。
弁護士が介入する事で、遅延損害金のカット、元本の半額まで交渉してくれる弁護士もいます。
ただ貴方の病気による回復が何時になるか、所得は元に戻るのか、特に住宅ローンを抱えての債務整理は、貴方が病気から回復しない限り無理でしょう。
弁護士が介入しても、業者は支払い督促や請求書は出します。但し、弁護士事務所宛です。
債権者が一番困るのは自己破産です。
住宅ローンは、銀行の保証会社が一番抵当と思いますの競売で幾らかは回収できますが、消費者金融はまず無理です。
住宅を残す救済の方法はあるのですが、まず貴方の身体を治す事に専念して欲しいと思います。
一番楽な方法は、自己破産ですが恐らく、連帯保証人もいらっしゃると思いますので、私ならまず連帯保証人を助ける方法を探しますね。。
治療に専念する事です、脳溢血も借金等のストレスではないでしょうか。

投稿日時 - 2016-08-08 20:31:43

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