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解決済みの質問

女は結婚しない方がマシ?

よく男性は「男にとって結婚は損。負債を抱えるようなもの。嫁や子供のせいで給料持っていかれるし。」という方がいて賛同する男性もいます。

では女性はどうでしょうか?

よほど身体的な問題で働くのが難しいとか、派遣など非正規な立場から抜け出せず不安定な立場にあるなど経済的にひとりで生きていくのが難しい場合は除いて、例えば手に職があったり大企業に就職してたりなどさほどお金の問題で苦労しておらず男性並みの給料を貰っていたら…。

昔のバブル期の女性は結婚して専業主婦しても男性の給料がよかったぶん、悠々自適な生活していたり家事や子育てに専念し共働きを夫から強要される訳でもなく。役割が明確で夫は妻に家のこと任せてることで感謝し、嫁は夫に金銭的なことで感謝し持ちつ持たれつ。

だから結婚して第二の人生を送ることも女性にとっての幸せと結構確たることのように思われていました。

でも現在は奥さんも働かないとやっていけない家庭も増え、共働き。だけど夫の帰りは遅く結局、家のことも奥さんがせざるを得ない。子子育てもそう。
それに夫の転勤などでやむなく退職を余儀なくされ、また就活する羽目になる方も。

またこうして職を一度失った場合や妊娠などで働けない場合など自由に使えるお金も夫からもらえなかったら…

今の世の中、玉の輿に乗らない限り、働く女は結婚しない方がマシだと思いますか?

投稿日時 - 2016-10-03 14:31:57

QNo.9237627

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

こんにちわ。
あなたの意見には概ね同意します。
実際に私の周りでもしっかりした大きな企業に勤め安定した暮らしをしている女性、さらには実家から通えている女性は結婚に対して「絶対しないと」「必死に婚活」という様子はありません。一方では結婚しその後に夫から激しく妊娠の催促があったため仕事との両立は難しいと考え離婚を選んだ女性の話も最近はよく聞きます。

やはり自分の生きる道はひとそれぞれです。

私の周りでは仕事でうまくいかなかった女性、仕事で体を壊した女性。仕事に限界を感じが女性が30あたりで多く結婚しました。私もその一人です。

「子育て大変だけど、締め切りに追われないで済む分私にはこの仕事の方が合ってるかな。」
いまは一児のママになった友達が結婚した理由をこのように私に語ってくれました。

今の女性はまずは仕事をバリバリできるところまで頑張って、
それで行き詰れば妻子育て仕事に就職といったイメージです。

仕事でも成功しさらに子育て業務もどうにかいける!!という健康やと環境と才能に恵まれた女性は両立を頑張っています。

投稿日時 - 2016-10-13 02:14:21

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回答(14)

ANo.13

はっきり言って今の子育て世代の女性は忙しすぎると思います。
仕事をして、子育てして、家事をして、、

働いていても、子育て・家事は女性がするものという思想は変わっていません。

後は個人の考え方、パートナー次第ですよね。

投稿日時 - 2016-10-04 14:51:26

ANo.12

中々、困難なご照会に苦慮しつつ、”理想論からすれば、男性・女性共に、”働ける内は、働きましょう。➡ご結婚されていらしても、専業主婦ですと、社会貢献意識から、遠ざかる事は、必ずしも好ましい事ばかりでは、無いでしょう。・・・何故なら、日常生活での、”炊事・掃除・料理・近隣住所地他の社会人交流等含めて、昔に比べたら十分な程に、家庭電化用品等、便利機能豊富でしょうし、十分に、共働き出来得るインフラは、整いつつあるのが、現代社会生活でしょうから、ご結婚されてご家庭を持たれて、子育てされて、出来得る限り働きたい意欲と健康体ならば、働かれる女性・キャリアウーマンこそが、理想の姿でしょう。・・・今、苦しい悲鳴上げているのが、長らく続く、”平成不況からの好景気化進展だけは、まだまだ、未知数です。・・・でも、実際は、色々な人手不足・労働力不足が、随所に顕在化していますから、働かれる事は、誰にも、ブレーキは、掛けられませんので、ご安心下さいませ。

投稿日時 - 2016-10-03 23:47:13

ANo.11

質問の答えとしては、人生の目的を金と出世だとすれば、YESです。

妊娠、出産で仕事を休まなければならないのは、避けようのない事実です。

しかし、子育ては旦那さんにも手伝ってもらう余地があります。(育児休暇)。
出産に伴って退職した女性を、再雇用する企業もあるそうです。

そして、子育てに十分な手当がつくようになる。つまり、子育てを社会の責任において労働の対価を与える。これが普通に皆が享受できる社会がくれば、女性の人生も大きく変わるでしょう。

夢物語かもしれませんが、少子高齢化対策に本気で取り組むなら、価値観は変わり、結婚、出産はもっと増えるでしょう。

投稿日時 - 2016-10-03 23:22:40

ANo.10

そうだね。
私は男性だけど、自分ひとり養う収入に自分で不満を持たなければとことん楽だよ。
家族と金でもめることになるならうんざりだね。

投稿日時 - 2016-10-03 21:56:29

ANo.9

女性は家族を単位として考えるので、実は誰が稼いで誰が使ったなんて気にしません。旦那様の給与が低かった場合に気にするのも男性側だけ。プライドがあるわけで。

ただし家のお金を外で使われる事には厳しい。外の女とか個人のコレクションとかパチンコ屋ギャンブルが理解できない。

家庭が一つにまとまっていられる限り女性にとって結婚は居心地のいい場所です。無償奉仕、育児と家事、介護、本来お金のかかりそうなことも文句なくやります。フルタイムで働いても家事をやるのが女性。帰宅したらあとは自由時間と思い込んでいる男性は多数いますから。

それでも働く母親はシングルよりは結婚を選ぶでしょう。人の暖かさ、子供には父親が必要と常に次世代のことを考える視点が女性にある限り。

投稿日時 - 2016-10-03 19:16:44

ANo.8

人間は一人では行きられないのです、特に年をとった時はなおさらで、信頼できる人が身近にいる事は重要です、特に同じ世代の友達がいても彼らも同じく年を取っている訳で、肉体的に出来ないことは同じようなものです、子供がいれば、その分はカバーしてもらえます、びゅう気になっても、治療は病院がしてくれても、入院の手続き支払保証、入院中の衣類(下着などはレンタルできません)や買い物、必要な支払いなどやってくれる人はいません、銀行からお金を下ろすのにも家族なら、委任状だけ済みますが、まとまったお金だと、他人が下ろすのは非常に大変です。
物事をお金だけで換算するのは大きな間違いだと思いますが?
なんにもトラブルが無い時は、金銭的に考えれば無駄だと思うのは確かです。
しかしトラブルがあった時に頼れるのは家族しかありません、誰かに依頼契約をすれば良い家といえば、法律関係から考えて、弁護士位ですが、では弁護士にそれら細かなことまで依頼して、業者を野党などしたら、いくら掛かるのでしょう??家族より遥かに高いまとまったお金が必要です、家族ならお金がかかると入っても何十年単位の長期での話なので、負担は全然少ないです、弁護士は基本的には毎月かなりの金額と言うことになります(顧問料ですから)

投稿日時 - 2016-10-03 18:05:43

ANo.7

合理的な生活と男女間の問題はまた別だからなぁ・・
特に子供なんかはそうだと思いますけど。
まぁ結婚に対しての価値観や考え方は人それぞれなので、何がマシなのかの判断もそれぞれ違うとは思いますが、いない方がマシな相手が存在することも事実ではあると思いますね。

投稿日時 - 2016-10-03 16:51:39

ANo.6

昔から、日本の女性は働いてましたよ。専業主婦って、高度成長期に増えたサラリーマンの奥さんだけの職業です。士農工商でいうと、女性が家にいるのは士と商くらいで、人口比ではわずかな割合です。
そして、家電やコンビニなどの発達で、家事労働時間は十数時間から数時間もない状況に減っています。減った分、子育てに時間をかけるようになりました。
昔は子供は近所や兄弟が育てていて、女性の子育て時間は今ほど長くなかったんです。

ということで、子供を作る、という前提なら、家事労働時間が減った分、働いているだけなので、家族の協力を得られる分、また、老後の心配を軽減できる分、子供は稼ぎが許す分たくさん作った方が女性の場合、メリットが大きいです。

ただし、実態は、この「稼ぎが許す分」がネックになりやすいわけですが。

欧米で増えていますが、稼いでいる女性で、結婚しないで子供を産む、というのは、ある意味で成功じゃないかな。

投稿日時 - 2016-10-03 16:08:04

ANo.5

玉の輿に乗ればお金が自由になるって考えている方が不思議です。
それがいつまで続くのか保障がありません。

宇多田ヒカルさんはご主人は無職らしいけど不幸せそうかな。
有り余る富を手に入れても、埋められない心の隙間ってあるのでは。
日本以外の多くの国の働く多くの女性たちは、
結婚して子供を育てているじゃないですか。
まあ離婚率は高いですけどね。

働く女を全く理解しない男性と結婚するくらいなら、
結婚はしない方がマシ。とかなら分かります。

投稿日時 - 2016-10-03 15:57:58

ANo.4

何のために結婚するのやら。
金持ちと結婚したところで、そのまま平穏なんて相当確率低いし、貧乏な男と結婚しても、妻子を持つと奮起して急成長する男もいる。女性の舵取り次第で男は変る。
玉の輿~なんてお金目当ての女性をもらうハメになった男性に同情します。そういう人が多いから結婚が墓場になるんだろうね。お互い助け合えば、必ず独身よりいい状況にもっていける。相手に期待だけして自分はグウタラ、片方がそうなったら絶対マイナスになるか破綻する。
俺は自営業だけど、結婚したら手伝ってもらえて評判もよくなって大満足だよ。

投稿日時 - 2016-10-03 15:06:28

ANo.3

Q、では女性はどうでしょうか?
A、その答えは、それぞれが出すしかありません。

A女史:夫には浮気され、姑には苛められ、私の結婚って悲惨を絵に書いたようなもの。
B女史:姑とは色々あったが、夫には大切にされた。今では子供や孫が私の宝。

A女史は家族年収が2000万円超。B女子の年収は、その半分の1000万円ちょい。家族の総年収の最多は1000万円です。その倍あっても悲惨な結婚に終わっている女性もいれば、そうでない女性もいますよ。

>幸せとは、日常の細々したことに何を感じるかで決まる。
>決して、その年収などで決まる訳ではない。

朝の食事時、

>ああ、今日の味噌汁も美味しいね。
>あら、そう。

とか

>今月は、みんなで特上の鰻を食べに行きたいなー。
>そうかい。だったら、俺のへそくりをぜーんぶ使いな。
>たったー、ラッキー!

とか。

こういう日常の細々したことに二人して「幸せだなー」と呟くバカ夫婦。これが、幸せってもんですよ。そして、それは100万遍解釈しても実践しなきゃー決して到達できない答え。「その答えは、それぞれが出すしかありません」と回答する理由です。

投稿日時 - 2016-10-03 15:06:12

ANo.2

共働きならメリットがあるのではないかと思います。

必要経費が二倍になるわけではなりませんし共有できる費用もありますからね。

お互い多お互いを頼り、お互い多お互いを助けるという感覚が必要だとおもいます。

お互いがお互いを頼るだけでは、どちらにもメリットがないかもしれません。

投稿日時 - 2016-10-03 14:56:07

ANo.1

経済的身体的なメリットデメリットだけを考えるなら男女ともに結婚なんて言葉通りの墓場でしょうけれども、男女が一緒にいるという意味はそれだけではないと思いますよ

寧ろそういったメリットデメリットだけで結婚する男女が減ればいまの馬鹿みたいな離婚率も少しマシになるのではないでしょうかね
結婚は幸せになりたいから結婚すると失敗する、辛い時に一緒に居られる人としなさい、というのはよく言ったものです。

投稿日時 - 2016-10-03 14:40:05

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