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解決済みの質問

システム保守料金の根拠説明

いつもお世話になっております。1点知恵を頂きたく質問させて頂きます。
私はソフトウェア開発会社のサポート部門を預かる者です。
当社はシステム費の10%を保守料金として算出し年間契約でエンドユーザー様と保守契約をしております。なお、各ユーザーにはパッケージ+アルファのカスタマイズが入っております。
保守サービスの内容としては電話サポート窓口、遠隔操作サポート窓口、バグの無償改修となります。上記の内容よりお客様より保守料金が高い、バグ修正は無償でやるのがあたりまえだろ。保守料金の根拠が分からないとの指摘を受けております。
正直根拠などなく説明に悩んでいます。どのような説明をすべきか知恵を拝借したくお伺いいたします。

投稿日時 - 2016-10-31 13:58:43

QNo.9249882

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質問者が選んだベストアンサー

保守に関わる人の人件費を元に基準を決めてると言えばいいんじゃないでしょうか。
ぶっちゃけ明確な算出根拠なんて持ってる所なんて殆ど無く、みんなシステム費の10%みたいな基準で決めてますよ。
それに、サービス料は売り手と買い手が納得できればいい訳で、お互いの価値観の問題です。
保守費が高いと言われたら保守契約を結ばずスポット対応にして、都度見積りからやればいいんです。

投稿日時 - 2016-10-31 14:19:53

お礼

やっぱりそうなりますよね。ありがとうございます。

投稿日時 - 2016-10-31 19:29:14

ANo.2

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回答(3)

ANo.3

別の方のご意見同様、ここであまり話す内容ではないと思います。

ただ、一律のルールがあるということは伝えてよいと思いますが、あまり明細については伝えない方が良いと思います。
実際のところ、想定されるトラブル量と対応にかかる時間。スタンバイさせておく人員の確保費用、機材の利用、それらにかかる管理費用などに加え、利益分を載せるということで数字を出すことは可能かもしれません。しかしそこまで出すと、顧客から「ここは削れないのか」といった細かい注文が付きます。

そういう個別の注文に対応するコストを掛けないかわりに、一律で保険として払ってもらっている料金なわけですから、あまり明細は公開しない方が良いと思いますよ(お互いに付き合いがやりづらくなると思うのです)。

投稿日時 - 2016-10-31 14:31:01

お礼

ありがとうございます。感謝申し上げます。

投稿日時 - 2016-10-31 19:30:25

ANo.1

 
社内で相談しましょう。
公の場で議論する内容ではないでしょ。
同業者は手の内を晒したくはないと思うのが普通です。
 

投稿日時 - 2016-10-31 14:09:03

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2016-10-31 19:28:51

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