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締切り済みの質問

冬の野菜で炭水化物が多くなりませんか?

冬は、さつまいも、かぼちゃ、じゃがいも、蓮根、里芋などの季節です。
旬の野菜は好きなので、よく買って料理します。

その結果、この時期は芋料理ばかりになってしまって、ご飯も食べるので、
炭水化物が多くなってしまいます。

芋じゃない根菜類といえば、大根、かぶ、ごぼうなど、
それを使って料理しているのでしょうか?
皆さんは、どうでしょうか?

投稿日時 - 2016-11-04 11:34:48

QNo.9251412

困ってます

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回答(5)

ANo.5

大根とかかぶなら、ダシの利いた薄味のしょうゆ風味の煮物なんて
いいですよね。
鶏ひき肉とかエビのミンチをそぼろにして『あんかけ』にすると
美味ですし。

根菜類ばかりと言わずに、ほうれん草、春菊、小松菜、白菜など
の葉物野菜だってありますよ、ただし品薄&高値なのがつらいです
けど、キノコや魚介類や肉と一緒に鍋物も出来ますよ。

芋と言ったって食物繊維も豊富ですから、炭水化物ばかり=太る
とはなりにくいのは?

投稿日時 - 2016-11-14 02:15:49

ANo.4

日本において、一番消費される野菜って「大根」なんですって。
キャベツよりも多いみたい。
これからの時期は白菜も出てくるから、ネギと白菜で鍋物にはいいよね。
旬を迎えるのは根菜類だけじゃないから・・・・。

投稿日時 - 2016-11-05 20:07:18

ANo.3

はじめまして♪

『冬は、さつまいも、かぼちゃ、じゃがいも、蓮根、里芋などの季節です。』
確かに、秋から晩秋にかけての収穫時期ですねぇ。おいおしいですし。

ただ、これらは、結構保存出来やすい物なので、「この時期」だけで食べ切る様な食べ方は、ちょっと違うんじゃないかな?と思います。

「炭水化物」と言われてみますと、私は今秋田県在住なんですが、こちらの地域ですと今頃から「きりたんぽ(鍋)」や、「だまこもち(鍋)」という郷土料理が在ります。
基本的に鶏ガラダシに醤油と酒、ゴウボウと鶏肉とセリとネギに、いろんなキノコ。ご飯を潰して造った「キリタンポ」か「ダマコ」を入れて食べますから、炭水化物と言えば「米」ですねぇ。。。

隣県の山形ですと、「芋煮」が定番で、「ご飯」は入りませんし、このメニューですと端子化物は「里芋」に成るんでしょうね。

寒い冬を生き残る為には、エネルギー、カロリーが必用に成るので、特に寒い地域だと、より早くエネルギーに出来やすい炭水化物が多い食材を効率よく保存しながら食べる、という食文化が伝わっているのかもしれません。

レンコンや里芋はよくワカリマセンが、さつまいも、かぼちゃ、じゃがいもは、上手な保管で、適度に熟成した方が美味しいとも言われるようです。

収穫期、旬の食材に対して「炭水化物」という視点で考えた事は無かったのmiminekomimi 様の御質問、とても興味深く、多くの人の回答にも期待しております♪

投稿日時 - 2016-11-04 20:51:11

ANo.2

レジャー農園で色々な野菜を作っていますが、冬野菜と言えば、大根、白菜、ホウレン草、ニンジン、春菊が代表格だと思います。
ジャガイモ、里芋は私の感覚では秋野菜ですね。
冬は葉物がおいしいです。
冬野菜は鍋物に適していますね。
と、言うより、冬野菜をおいしく食べる工夫として鍋料理が考案されたんですね。
冬の寒気に当たって、ホウレン草、ニンジン、大根が甘くておいしい季節なので、ビタミンも豊富なので、たくさん食べてください。

投稿日時 - 2016-11-04 14:22:59

ANo.1

確かに炭水化物は多くなりますけど、それ以上に食物繊維が増えるので
吸収量ということでは、トントンでしょう。
まあ、心配ならキノコ類を多くして、白米減らして五穀米にするなどすればよいのでは?

投稿日時 - 2016-11-04 13:39:33

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