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解決済みの質問

トランプと安倍総理の会談

世界最速(?)で安倍総理はトランプ次期大統領に会いに行きましたが、主に何の話をしたと推測されますか? TPPでしょうか、日米安保でしょうか

投稿日時 - 2016-11-21 12:46:49

QNo.9258442

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

先ずはご機嫌とりが目的ですから、込み入った話はしてない筈ですよ。

まだ新大統領でもない就任前の人だし、場所も自宅です。

そんな人を相手にそんな場所で、一国の首相が政治的に踏み込んだ話はできませんから。

挨拶がてら世間話をしながら、人柄と方向性を探りに行っただけです。

「認識を一致させながら、互いの利益のために協力しあいましょう。」…その程度の中身です。

「アメリカの利益」に関する話くらいはしたでしょう。
トランプは利益にならない話には興味を示さない人物ですから。

あとの細かい話は担当相同士で行います。

投稿日時 - 2016-11-22 12:30:01

お礼

挨拶&世間話というところが正しそうですね。

投稿日時 - 2016-12-06 12:14:10

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回答(8)

韓国と仲良くやってくださいと
いうことです。
なぜか中国のことは言わないんです。

あと安保条約の歴史を知らないでしょう。
条約をそのままなら、
「え?じゃあもっと支払って」と
言いそうで恐いです。

急いで会談しましたが結果、
牽制されたかも知れません。
首相からしたらTPPの話も寝耳に水では?

私たちもどうなるかわからないですね。

家族と撮影や自宅のトランプタワーに
もてなしなどトランプさんは
慣れているでしょう。
友好的なものを全く感じません。

自分のことは自分でやれ、そんな感じがします。
アメリカはテロ組織との問題があって、
東に位置するアジアに用はないでしょう。

投稿日時 - 2016-11-25 17:12:31

お礼

安保条約の詳しいところは知らなさそうですね。どうなるのですかねえ

投稿日時 - 2016-12-06 12:18:16

首相を非難する気も支持もしていませんが、
世界的に見たらいい印象ではないと思いますよ。

EUのような連合国なら分かりますが。

オバマ大統領の任期が終わってないので
会談というより顔合わせみたいたものでしょう。
ヒラリーさんなら断っていたと思います。

環太平洋経済連帯協定(TPP)について
話し合ったとしても
外交的な取り決めはまだ結べないので。

>日米安保でしょうか

トランプさん、
あまり分かってないと思います。

以下はメルケル首相の言葉です。

「ドイツとアメリカは共通の価値観で結ばれています。
それは、民主主義、自由、そして出身、肌の色、
宗教、性別、性的指向や政治的姿勢にかかわらず、
人間の権利と尊厳を尊重するというものです。
この価値観を前提に、
私はトランプ氏へ緊密に協力していきます」

勝手な想像ですがアメリカの抱える問題と
日本の抱える問題を考えると
日本じゃないような気がします。

投稿日時 - 2016-11-25 04:55:35

お礼

まだ具体的な話はできないですね。やはり顔合わせでしょうか

投稿日時 - 2016-12-06 12:16:40

ANo.5

顔合わせと、機密に触れない程度の情報インプットでしょう。まだ大統領になっていないし、その意味では国家機密的な話はできないだろうと思っていましたが、なんと娘のイヴァンカとその旦那も同席。そうなると、ますます我々でも触れることのできる程度の情報しか話せないでしょう。それでも、トランプ氏としては政治・外交・安全保障の素人なわけでこれから急速に体制を整える中では、日本に取って良い影響を与えられたのではないでしょうか?真っ白な紙の上に最初の書き込みをしたと言うのは大きいです。

投稿日時 - 2016-11-21 16:24:10

お礼

家族もいたので機密情報の話はできないですね。早めに会いに行ったことに意味があったのですかね

投稿日時 - 2016-12-06 12:13:27

ANo.4

世間話でしょう。
安倍外交は基本的にそういうパターンで動いているようですから。

今回の件に限らず、まずは最初に顔合わせをして、世間話(もちろん政治家としての世間話)をして、次の会談への布石を作り、土台を作っていくということです。会談の情報が外にどの程度漏れるのか、全く漏れないのか、どういう人間性なのか、などから人間は顔を合わせて話をするだけで様々な情報を無意識に得ます。
また日本はアングロサクソン圏という共有するバックグラウンドがなく無意識に刷り込まれている文化的な価値観の共有も少ないので、西洋諸国にとって日本というのは結構異質な存在だったりしますので、こういう顔合わせは日本は大事になります。
日本の企業が営業で最初に道ならしとして行なうことと同じことを安倍内閣では外交で行っているということでしょう。まぁ少々日本的なやり方でもあるでしょうけど。いきなり行って交渉事をしたり相手を問い詰めるようなことはまずしないでしょう。

投稿日時 - 2016-11-21 15:25:03

お礼

今までもそういうパターンがあったのですね

投稿日時 - 2016-12-06 12:09:40

話したと言っても次期大統領であってまだ何も決まってないでしょうから、単に顔合わせで有った可能性が高いと思います。
今約束した所で何の効力もないでしょう。
相手はまだ未経験のド素人ですから、そういう意味でも政治家のしての「格の違い」を見せつける意味合いも多分有ったのだろうと思いますね。

投稿日時 - 2016-11-21 15:21:45

お礼

顔合わせという可能性は高いですね

投稿日時 - 2016-12-06 12:09:12

ANo.2

ゴルフの話でしょう!!
日米安保は今までどうりに友好的に行いましょうと言う確認がされたと言われています。
TPPはトランプもヒラリーも反対だった訳ですから、あえてアメリカに参加しくれとは言わないでしょう(もともと強引に参加表明をしたのはアメリカでTPPと名前を変えてしまっただけで、もとは南米チリ、ニュージランド、マレーシアのFTAの拡大ですから)日本が入ってくれるならアメリカ抜きのほうが都合が良いと思っている国はままあります牛肉との輸出などがメインのニュージランドやオーストラリアとか。

投稿日時 - 2016-11-21 14:34:03

お礼

意外とゴルフの話は盛り上がったのかもしれませんね(笑)

投稿日時 - 2016-12-06 12:08:40

ANo.1

政治ルートの確認でしょう。
まだ政権移行が始まる前なので、具体的な判断が必要な話はできないはずです。
今の大統領はまだオバマさんですから、安保や国際条約の具体的な話はしないはずです。

投稿日時 - 2016-11-21 13:41:55

お礼

政治ルートの確認ですか。たしかにまだ具体的な話はできないですね

投稿日時 - 2016-12-06 12:08:03

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