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締切り済みの質問

休職期間が終わります。どうしたらいいのか

長文ですが、アドバイスよろしくお願いします。

12月の頭から仕事を休んでおります26女です。大学院卒で、2016年卒の新卒でした。
悩みは表題の通りですが、休職して良かったのかすら、よく分からなくなっています。

9月頃から職場で一人の男性から嫌がらせを受け続けて、同時期から吐き気と腹痛がひどく、仕事をするのが辛くなりました。内科に通い血液検査をし、更に婦人科に行き子宮検査をし、ここでも血液検査をし、しかし結局何の異常も無く、ストレスではと心療内科を薦められました。
そこで、吐き気と腹痛がひどい旨を伝え「適応障害」「抑鬱症状」との診断、1か月の休職を認められました。1月になりましたので、復帰することになります。

仕事をしたい、社会人として働きたい、認められたい、という気持ちがあります。
でもとても不安なんです。
休職前に、嫌がらせをしていた人とは違う配属先にもできると言われ、仕事のことは忘れて休むようにとも人事の方に言われました。それでも不安と悩みが幾つかあるのです。
(1)吐き気と腹痛の原因は本当に心だったのか?
(2)いまやっているのが自分に合った仕事なのか?
(3)転職するとして、仕事は見つかるのか?そもそも自分に何ができるのか?

(1)について、仕事を休んでいるいまでも、時々ひどい吐き気に襲われます。本当は休む必要が無かったのに休職してしまったのでは?取り返しのつかない選択をしたのでは?と怖くなっています。
また(2)について、上記の通り私は大学院を修了して就職しましたが、いまの仕事は専門知識を全く使わず、また普段の同僚との会話も物足りなく感じられてしまいます。折角有名私大を卒業して、その大学院にまで進んだのに、このままでいいのか?もっと刺激される場所に行きたい、という気持ちがあります。
そこから(3)にいくのですが、こんな程度のことでダウンしてしまう私が、レベルの高い仕事なんてできるのだろうか、1年も仕事を続けられないなんて学歴が何の自慢になる、と恐ろしいのです。

だらだらとごめんなさい。色々な御意見・御忠告頂ければ幸いです。

投稿日時 - 2017-01-01 02:58:29

QNo.9275521

困ってます

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回答(9)

ANo.9

社会保険労務士の楚山です。
ご回答いただき、ありがとうございます。重ねてコメントさせていただきます。

◯質問1へのご回答について
…「(別の職場でもあるという今回と)同じようなこと」「(どんな職場にでもいるという)嫌な人」の感じ方は、人によって様々ですし、誰にも強制されません。ある人にとっての「嫌な人」は別の人にとっての「良い人」かもしれませんし、たまたま新卒1年目で出会ってしまう人もいれば、隣の部屋に住んでいても生涯出会わない人もいます。質問者様は自ら、自分が「新卒1年目」に「嫌な職場の人」を苦に「休職した」という事実に対し、何か特別な感情を強く抱いているように感じられます。それはなぜでしょうか。あるいはそのような経験をしたご自身のキャリアが「取り返しがつかな」いものになってしまう、となぜそうお考えになるのでしょうか。

◯質問2へのご回答について
…「文章に関わる仕事」「中国語を使う仕事」「子どもに勉強を教えるなどの仕事」というキーワードが出てきましたね。ではそれぞれ、いまの職場で(いまの仕事で、ではありません)、あるいは将来の職場の可能性もふまえて、実現することは難しいのでしょうか。「文章に関わる」も「中国語を使う」も、読む・書く・話す・聞く・教えるなどと複数の活かし方が考えられますし、職場の側がその専門性の必要性や質問者様の力量を把握しているとは限りません。

いまいちど落ち着いたタイミングでかまいません。少し思いを巡らせてみていただけますでしょうか。

投稿日時 - 2017-01-09 16:43:01

ANo.8

社会保険労務士の楚山です。
不安や葛藤の中、きちんとご質問のようにご自身の悩みを整理されており、また前向きなキャリア形成への姿勢も垣間見え、質問者様の客観的な自己分析能力の高さを感じました。

さて、婦人科で異常なしと診断されているということは、PMSやPMDDではなさそうですね…そうしますと適応障害の診断に焦点をあてて話を進めます。

まず、適応障害というのは個人差が大きいため、休職中であっても何かのきっかけで症状を呈してしまう可能性はあります。

また、職場におけるストレス反応の要因は多岐にわたるため、仮に主要因と思われる特定の男性職員と環境上接することがなくなったとしても、その他の要因が改善されなければ症状が引き続く可能性もあります。

したがって、可能な限り復職にあたっては個々の事案ごとに職場と産業医が連携して計画的かつ医学的に、そして本人の意向を尊重しながら進めるべきです。

話がややずれましたが、ひるがえって(1)の懸念について、休職の要不要は、就業規則にもよりますが原則は業務命令として、最終的に本人に発令されるものです(もちろん医学的な根拠を十分に参酌して)。

自己申告ややむを得ない事由であっても、それをもって休職に付するかどうかは会社側が判断することであり、復職にあたっても同じです。

そしてその本来の目的からして、休職の事実のみをもって評価したり、暗に退職勧奨をほのめかしたりするのは不適切であり、あくまで労使双方にとって最適な復職のための猶予期間としてとらえるべきです。

質問者様は今回の休職について「取り返しのつかない選択」「こんな程度のこと」と表現されていますが、どのような点でそうお感じになるのか(質問1とします)、また、学歴や専門性を仕事に活かすというイメージをどのように描いていらっしゃるのか(質問2とします)、それぞれ可能な範囲・可能なタイミングで結構ですので、教えていただけますか?

ご質問の文面から察するに、この二点を整理することでヒントが得られるものと感じています。よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2017-01-03 17:39:42

お礼

御回答ありがとうございます。
丁寧に教えて頂き少し安心できました。

質問1について:「他の職場でも同じようなことがあったらどうするの?また仕事を変えるつもり?どこにでも嫌な人はいるのに」というような問いかけを周囲の人からされることがあり、それは自身でも思うこと(一番聞かれると困ることでもあり)で、不安なのです。
質問2について:大学と大学院での専門は現代中国文学でした。文章に関わる仕事か中国語を使う仕事、或いは学生時代にやりがいのあった、子どもに勉強を教えるなどの仕事ができたらと思っています。
ただ休職したことで今後のキャリアに悪影響があったら一生悔やむかもしれないと考えることもあります。どちらにせよもうどうしようもありませんが…。
まとまらずごめんなさい。

投稿日時 - 2017-01-09 13:54:16

ANo.7

maoxiong_guang さん、こんばんは。

(3)そう簡単には見つからないと思います。院生ですから相当高い専門性の知識のいる作業の仕事と見ました。そうなると徹夜とかいろんな体や精神にストレスをきたし、また同じことになるんじゃないですか?それは新卒時に就活でお感じになったと思います。
会社の言うことを聞いて嫌がらせをしてきた男性とは離れたところでお仕事をした方がいいんじゃないですかね?陰性ですと、募集もぐっと少なくなりますしね。

投稿日時 - 2017-01-02 01:08:09

仕事をしたいけれど体と心のコンデションがついて行かないというお悩みですね。
相当なトラウマになってるんでしょうね。当人しかわからない辛さがあると思います。
一度退職してリセットするという選択肢も、荒療治ではありますがありかもしれないですね。
今のままでは心の負担が大きくて解決にならないような気がします。
若かりし頃、私もご質問者様と同様な経験があります。合わない会社で、何もしてないのに女性上司にいじめを受けました。
もう本当にわけがわからなくて、自信もプライドもズタズタでした。
大きな病院の精神科に行き、色々な向精神薬を処方されたりしましたが、そのうちのいくつかが、
飲んだ途端に吐き気がしたり眠くて立てない程の副作用があり、このままじゃ廃人になってしまうのではないか?と、逆に心配になりました。
3か月後にやっと外を歩く事が出来るようになった時、フラッとハローワークに立ち寄って、いくつかの求人を見る事6か月。でも就職を本気でする気力はありませんでした。
こんな不安定な自分が出来そうな仕事ってあるのかなぁ・・、と思って求人をみてました。
やりたい事、出来る事・・・あ~、それは違うよねって思いましたね。自分にはリハビリが必要なんだなぁと思いました。
まず会社に行くという行為を復活させなきゃいけないと思いました。
で、体調にムラがあっても大丈夫そうな時間帯や待遇で何となくダメもとで面接にいったんですが、面接官に「みんなと仲良くできますか?」と聞かれました。「うちの職場は全員が全員を仲良く出来ない人はダメなんです。だからいじめとかはダメ。そういういじめる人は辞めてもらっています。約束ですからね。書類や規約うんぬんではなく。」と言われて、そういう精神があるのなら大丈夫かなと思ってダメもとで就職しました。
かといって、社会的地位が高いクラスの方々の秘書的な役割を担う仕事です。働く根底にはただ厳しかったりシステマティックだったりだけでは成果は上がらないという考えだということでした。
やりたい仕事というより、自分が何とか周囲のサポートを受けながら働ける場所にめぐり逢ったような気がしました。私はそこで、学力とは別にコミュニケーション能力を身に着ける事ができました。情報を収集し如何なる会話でも合わせられるとか、トラブルを回避したり収める能力が少しはつきました。
その後25年以上その職場で働いています。
若い時は自分の居場所を探すのに命がけで苦労する時期もあります。転職を何回しても気にしないようにしてください。転職するたびにキャリアアップするという位のつもりでいてください。
そう簡単には見つからないかもしれませんが、今はすぐ見つけて働く時期ではないように思います。
まだ心身ともに拒否しているようなので。先はままだ長いです。焦らず、丁寧に、無理のない仕事を探すくらいの、考え方をもってもいいと思います。
まずは健康にならないとね。仕事に行こうとして玄関出た途端に吐くとか、乗車駅に着いた途端吐くという人を聞いたことがあるんです。
そのくらい拒否反応がでるんですよね。それでも妻子がいて仕事辞められない。私は通勤電車で毎朝床にヒョ~っと倒れ込む男性を見たことがあるのです。本当にきついんだなぁ~って思いました。最初は周囲も介抱してたんですが、段々同乗のお客さんの慣れてきて、その人が倒れ込むと、隅っこに寄せてあげるか、時々席を譲ってたり、割合当たり前の風景になりました。慣れって恐ろしいですが(^^; そうこうしてるうちに、その人は普通に電車に乗れるようになってました。そうやって何とか努力してる人もいるんだなぁって。ダメな自分でも何とかなるもんなんだ。って思いました。
学歴、もったいないし、ご自身でもそう思われているようですね。学力高い方ってゆえに目標もきちんと信念をもって決められるので、他人を気にする暇を惜しむくらい自分のなすべきことに突進してるように見えます。どうしてかって、それが好きだから。タフだなぁ~って思う事もあります。好きだからなんですよね。ゆっくり、自分の居場所を探せばいいと思います。お体くれぐれも大切になさってくださいね。

投稿日時 - 2017-01-01 17:43:41

ANo.5

(1)吐き気と腹痛の原因は本当に心だったのか?

ご説明を見る限り心の可能性は高いと思います。ただ、休職する必要があったかどうかはわかりません。休んだのですから前向きに考えるしかありません。

(2)いまやっているのが自分に合った仕事なのか?

入社してすぐ、合うか合わないかなんて誰にもわかりません。入社直後は一人前に仕事ができるように仕事を覚えるだけです。難しいこと、つまらないこともありますが、そこで合わないなんていっていたらどんな仕事も務まりません。大学で覚えた知識すぐにを活かす仕事なんて現実にはほとんどありませんよ。

(3)転職するとして、仕事は見つかるのか?そもそも自分に何ができるのか?

これがわからないうちは転職は考えないほうがいいです。具体的な職種、企業を絞り転職活動をしてください。自分は院卒なんだからもっとすばらしい仕事があるはずだと思って、安易に転職を繰り返せば、後悔する結果となることのほうが多いと思います。

投稿日時 - 2017-01-01 16:20:32

お礼

御返答ありがとうございます。
客観的に分析して頂いて嬉しく思います。
安易に転職を繰り返すようなことには絶対なりたくないので、仰る通りしっかり考えて転職活動をしようと思います。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-01-09 13:56:33

考えない事が一番・・

仕事って 殆どの人が 生活の為に仕方なく しているだけ・・

自分に合った仕事を している人って 極僅か・・

そんな環境で 色々考えてたって自分を苦しめるだけ・・

小さな事でもイイから 「この為に頑張ろう!」と 自分を勇気づけ乍ら 毎日を送ればイイだけ・・

そうする事で 見えてくるものがある・・・

最初から あれやこれやと理想を考えると それが反って 現実とのギャップで負担になるだけ・・

投稿日時 - 2017-01-01 12:45:21

ANo.3

健康と転職の自信のない現在は物足りなくとも安全で受け入れてくれる現職が合っています。無理せず安穏とこなしながらもこういう世界が合って社会を支えていると積極的に捉えてください。

転職を視野に入れつつ現状維持です。

転機は突然現れるのでいつでも動ける準備を怠らず。会社の外では周りに求職中と声をかけておき、同級生などの集まりにも参加して人間関係を広げます。

異業種交流会も役にたつでしょう。今の会社だけで一生を終えるわけではないのです。

投稿日時 - 2017-01-01 08:04:56

ANo.2

(1)吐き気と腹痛の原因は本当に心だったのか?

本当でしょう。
例えば会社でとても大きな心配事があったりすると、1日で胃潰瘍みたいな病気になるといいます。
また、大きな恐怖などがあると、白髪が急に増えるなんてのもあります。
心の力が体に与える影響はとても大きいんです。
そして、「現在の環境から逃げたい!!」という気持ちが強いと、しばしば病気になりたいと望むのが人間です。
その結果、本当に体のどこかが悪くなって病気になります。

(2)いまやっているのが自分に合った仕事なのか?

それは他人には分りませんね。
実際のところ、高校・大学で学習したことが社会に出て役にたっている方は割と少数の方だと思います。
一般的には、子供の頃に好きだったことの延長にあるのが、自分に合った仕事らしいです。
でも、そういう仕事につける方はごく少数なのかもしれませんし、たとえ希望の職につけても、年収がとても低くなる可能性もありますね。

(3)転職するとして、仕事は見つかるのか?そもそも自分に何ができるのか?

仕事の内容さえ問わず、給料(時給)の額も気にしないなら、多くの人が嫌がる仕事、レベルが低い仕事などが見つかると思います。
ただ、そんな仕事だと続けるのは、大変かもしれません。

ドイツでは、10代初めに将来の仕事を決めさせられるといいます。
つまりそれから10数年の年月をかけて、将来の仕事ができるように頑張っているわけです。
受験にしても、難関大学を目指すのであれば、小学校の頃から、その目標に向けて塾に通い、家庭教師をつけたりして何年も努力していたわけです。

となれば、ある仕事に従事するために、それ相応の努力を何年か続ける必要があり、その準備が無い状態では仕事は満足にできなくても当然だと思います。
昔の日本は、「学校で習ったことは全部忘れろ!会社で必要なことは、会社で1から教え込むから」という会社が割と多かった気がします。
でも、バブル崩壊で、多くの企業は、福利厚生への投資を減らしたように、新人教育への投資も減らしました。
そして欧米のように、「即戦力」を欲しがるように変わりました。
だから、転職先を見つけるのは、昔に比べて難しくなっている面はあるでしょうね。

ちなみに、政府が残業時間を減らすように企業に働きかけをしています。
以前の派遣先だった大手IT系企業では、「月間残業時間を40時間以内にしましょう。だから、1日の残業時間は2時間程度で19時の帰宅が目標になりますね」
などとミーティングで話されていました。
日本企業への就職、そこでの働き方も、しだいに欧米アジア型(世界標準?)に近づいているのかもしれません。

それから、学歴が仕事で役にたつと思っていること自体が間違っていますね。
大学、大学院の学歴は、就活を有利にすることはあっても、就職先が決まり仕事をする時は、無意味、あるいはマイナスになったりしますよ。
ネットを見ると、有名大卒・院卒なのに、それを隠している方もいるようです。
その方たちは、仕事面では、学歴がマイナスに作用すると考えていて、実際にマイナスになるのでしょう。

投稿日時 - 2017-01-01 07:32:08

>(1)吐き気と腹痛の原因は本当に心だったのか?
まだ吐き気が続いているなら、それは病気が治っていないということだと思います。
まずは医者に相談することです。
心療内科って行ったことないんですが、そこは薬出すだけの所ですか?
患者の話を聞いてはくれないんですか?
メンタルヘルスの治療ということなら、患者の話の話を聞くのが基本じゃないかと勝手に想像しているのですが。

医者が必要だと思えば、休職期間だって延長できるのではないでしょうか。
そういうことになれば、次は人事と相談ですよ。
医者が必要だと言っているなら、人事だって事務的に処理するでしょう。

>(2)いまやっているのが自分に合った仕事なのか?
自分に合った仕事、ってみんな言うんですが、そんなものそもそも存在するんでしょうか。
私について言えば、仕事しなきゃ生活できないってだけです。
自分に合っていようがいまいが、とにかく課された課題を遂行しなければ給料がもらえないです。
ニートとか言って働かずに生活できるなら、私だってよっぽどそうしたいです。

合った仕事とか考えるのはやめたらいいんじゃないでしょうか。
あなたが私のようなやる気のない社会人だと考える理由はないですが、それでも合った仕事なんていうのは答えが出ない問いだと思います。

>(3)転職するとして、仕事は見つかるのか?そもそも自分に何ができるのか?
それは仕事に復帰してから考えたらいかがですか?
大体「そもそも自分に何ができるのか?」と自分に問うているようでは仕事は見つかりません。
雇用する側が求人をかけて、候補者に面接するとき、確かめたいことの第一が「あなたは何ができるのですか」という点であり、「あなたはこれこれができると言っていますが本当ですね?」ということを確かめることです。

まず仕事に復帰し、「私は課された課題を遂行することができる」ということを実績として証明することです。あなたの場合、まず自分自身に対してそれを明らかにすることが必要なんじゃないでしょうか。

そして同時に、自分の勉強したことが生かせる職を探したらどうでしょう。
「無職ではいられないのでいま働いていますが、私は勉強したいことを十分に生かしたいのです」と言う求職者の言い訳は、私ならもっともな理由として受け入れますよ。

とにかく、何でもかんでもいっぺんに考えたって答えは出ないです。
まずは病気を治すこと。必要ならもう少し休みをもらうべきでしょう。そうやって焦るのは鬱の典型的な症状だと聞いたことがあります。
次に、現在の仕事をきちんとこなすこと。
そしてその次に、満足できる仕事を探すことです。
一つ一つ順々に解決していくんですよ。

投稿日時 - 2017-01-01 04:02:58

お礼

御返答ありがとうございます。
いま定期的に心療内科に通っていますが、前回の診断で「現在は復職は無理でしょう。休職しながら転職先を探してみては」と先生に言われました。結果的に、仰る通り休職の延長になりそうです。
向いてる仕事云々は戯言かもしれません(そもそも嫌がらせが始まるまでは仕事に大した不満はなかったのですから)。
ただ、仕事が決まった時から「なんでここに入ったの、勿体ない」「もっと向いてる仕事があるんじゃないの」「もっといい会社紹介してあげるよ」と家族以外の色々な人に言われてきたので、私はどうしたらいいんだ?とはずっと思ってきました。それが今度のゴタゴタで噴出したのもあるようです。落ち着いて自分を見つめ直したいです。

投稿日時 - 2017-01-09 14:15:32

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