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解決済みの質問

離婚を回避したい。

妻(37歳、専業主婦)から離婚したい旨を伝えられている単身赴任中(25年8月から)の者(相談者47歳、3月下旬に青森に転勤予定)です。離婚したい理由は「性格の不一致」、「DV」、「モラハラ」です。

妻にはてんかんの既往症があり、心が弱い傾向にあります。性格は、まじめで良妻賢母タイプ、手を抜けない、自分の思うようにいかないと程度はあれど、子供の前であれ私をなじります。また、頑固で自分の考えを絶対に曲げません。
 もちろん私そうですが、、頑固で、考えを曲げないタイプです。ですが、人の話をまず初めに聞き、落としどころを考えるように心がけるよう努力しております。

 「DV」に関していえば、理由もなく一方的に殴ったことはありません。妻が生理等機嫌が悪い時にお互いに激高してしまい、妻が包丁、ハサミなどの刃物を出して、「私を死なせて!」と数回迫られたときに、1度だけ妻の左頬を拳で殴りました。それに対してもちろん謝罪はしました。ですが、ちょっと私の顔色が変わるだけで(別に怒っているのではない。)、殴られるんではないかという恐怖心があるそうです。殴った時以外もちろん、妻が機嫌が悪い時があっても、なるべく穏便に済まそうとし、平謝りしたこともあります。1回殴ってからは、それ以降1度も殴っていません。もちろん、私も機嫌が悪い時に喧嘩に発展し、物にあたることもあります。妻にも理由はあるでしょう。「生理だから」、「自律神経失調症だから」、「妊娠しているから」などの理由で激高するときもあるでしょう。私も機嫌が悪い時があります。「疲れているから」、「仕事が忙しい」などお互い様のような気がします。でも、1回殴ったのは事実で、精神的に恐怖心を植え付けた事実はあります。

 それと、モラハラにについて言わせてもらうと、私のみならず妻のほうからもあります。例えば、家事を手伝おうとすると、「いい!私がやるから触らないで!」とか、「こんなのもできないの?信じられない。」などの言葉が出てきます。もちろん私にも悪いところがあります。妻と他人の奥さんとを比較してしまったり、人前で叱責したり、生活費の使い方に文句をつけたりと、枚挙にいとまがないです。

 しかし、奥さんが「ふげん病」と耳鼻科で診断されてからは、「これではいけないと!」思い、奥さんに対し、どんなに機嫌が悪く、私にあたってきても、文句を言う等の行為はやめました。その代り、意見、助言をいうことにしました。例えば、子供が泣いているとき、「泣けば許されると思うなよ」と妻が言ったら、「泣いている理由を聞いたり、優しく話しかけてみたらどうだろう」と私が言うと、ここでもキレて、「あなたとは意見が合わない。」などと言われて喧嘩になりますが、激高して刃傷沙汰になったらいけないと思い、私が謝って終わりになりますけどね。モラハラと思われるようなことも、口走らないように心がけています。それは、何が妻の心に火をつけ、激高してしまわないかという恐れからです。

 最近ではもっとひどく、私の家族のことで文句を私に行ってくることがあります。「君のお義母さんとは性格が合わない。」、「常識がない。」というようなことです。それでも、私はひたすら我慢し続けておりましたが、先日、年末年始で自宅に帰ったら、「一緒にいると具合が悪くなる。」、「あなたと私ではやることなすこと全く合わない」と言われ離婚を切り出されました。もちろん休暇で単身赴任先から自宅に帰ってくるたびに気分は悪かったのでしょけどね。それでも、できれば婚姻関係は継続していきたいと思っていますので、もちろん今までのことがあり、お互いにカウンセリングを受けてみてはどうだろうとういう提言をしましたが、「離婚カウンセリング?自分に問題はないから、自分だけ行けば~」と言われる次第です。もちろん、今までの積み重ねで耐えられなくなったのでしょうが、お互いの問題を見つめて改善して行きたいと思っても、聞く耳を持ってくれない状態です。

是非、離婚を回避し、お互いに成長していければいいと思っております。回答のほどよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2017-01-08 22:11:44

QNo.9278676

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

56歳 男性
夫婦間のコミュニュケーション不足が原因ですね
お互いが相手に感謝していない事が要因なんですが
以外に気付かない事なんですよ
朝起きたら、おはよう 頂きます みそ汁おいしいね
行ってきます 行ってらっしゃい
只今 お帰りなさい お疲れさま
お風呂に入るよ 良い湯加減だったよ 今日のおかずおいしいよ
おやすみ
等々ちょっとした会話が出来なくなるんですよね
会話がちゃんと出来なくなると相手の話を聞かなくなる
そして少しづつストレスが溜まり、最後は言い合い
奥様とちゃんと話してますか
話しを途中で遮っていませんか
単身赴任中でも奥様を大事に思っているならたまに帰るとかしてますか?
口だけでは無く相手に伝わるように行動も必用です
今までの生活を思い返し、すれ違い等思い出して下さい
お互いに反省する所があると思います
その事をお互いが理解出来れば大丈夫かと
時間は掛かりますよ
その覚悟はありますか?

投稿日時 - 2017-01-09 00:05:19

お礼

回答ありがとうございます。あまりにあたりすぎていて反論、言い訳のできないです。すべてはお互いの理解、歩み寄り、会話がなかったのが原因です。現在妻が理解しようとしていないので、会話にもならないのですが、今後時間をかけて説得したいと思います。

投稿日時 - 2017-01-09 09:31:45

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回答(7)

ANo.7

このような状況なのにまだ婚姻関係が続けられると考えているあなたのことが理解できません。お子さんの事は心配でしょうが、親権を取って立派に育てれば問題ないのでは?
もしくはずっと別居するしかないでしょうね。
お互いの問題を見つめて改善といっても、片方にその意思がない限り無理です。
あなたも問題の本質から目をそらしているように思います。
自分を正当化しようとしているので、この手の問題は双方の意見を同時に聞かなくてはなりません。正当化しようとすることは悪い事ではありません。しかし問題の本質を見逃すことになるので、正確な判断は出来ません。

お互いに成長って・・・・。そもそもそこら辺がおかしいということに気が付いた方が良いと思うんですよね。
離婚してあげるのが良いと思います。

投稿日時 - 2017-01-09 19:30:34

ANo.6

>1度だけ妻の左頬を拳で殴りました

拳はあかんよ。10歳も年下の女に、拳で殴るバカがいますかよ。同じ暴力でも、グーで殴るのとパーで殴るんじゃ意味が全然違うんですよ。

>また、頑固で自分の考えを絶対に曲げません。
>もちろん私そうですが、、頑固で、考えを曲げないタイプです。

お互いに「相手が自分に合わせてくれないと踊れないタイプ」なので、夫婦関係がいずれ破綻することは避けられない運命だったのではないかと思います。
相手のいうことに耳を貸さずに、自分の要求だけを取り下げずにいるのは、それはストーカーと同じです。「奥さんは自分がいったら絶対曲げない人で、離婚を要求している」「夫は自分がいったら絶対曲げない人で、離婚は拒否している」では、そもそも妥協点は見つかりません。それに、妥協点があるものでもありません。

おそらく今までは質問者さんが年齢差から寛容になることで関係が継続してきたのだと思います。もし質問者さんが頑固なタイプではなく、柔軟に相手に合わせられるタイプであったなら相当に質問者さんが妥協を強いられることにはなるでしょうが結婚生活が継続できたかもしれません。
でも、お互いが自分の考えに執着するタイプならば、どのみち関係の破綻は避けられなかったと思いますよ。

投稿日時 - 2017-01-09 16:50:36

ANo.5

奥様の感情(精神状態)が落ち着く様に努力しましょう。『病は気から』です。
その為のスキンシップを実行しましょう。
ハグ・キス・お姫様だっこ・風呂で互いに洗いっこ・あれ。

「愛してる」「好きだよ」が掛ける言葉。
「綺麗だよ」「若いね」の褒め言葉。


>「性格の不一致」、「DV」、「モラハラ」です。
所詮、夫婦は赤の他人。
※性格:世の中に1000の性格があれば、みんなが持ってます。時と場合でその内の一つが理性を失い、感情がむき出し成って現れ困ります。


>「性格の不一致」、「DV」、「モラハラ」です。
>1度だけ妻の左頬を拳で殴りました。
DV:1度だけではDVじゃないと思います。
※参考に
配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律(平成十三年四月十三日法律第三十一号)最終改正:平成二六年四月二三日法律第二八号
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H13/H13HO031.html


>「性格の不一致」、「DV」、「モラハラ」です。
モラハラ:単なる(その場限りの思い付きでの)口喧嘩。


『明るく、楽しく』と結婚した時に誓った筈。それを思い出して下さい。


専業主婦:気分転換が上手く出来無い職業?(一泊の温泉旅行などで奥様をリフレッシュ!)


家庭裁判所で、離婚調停の方法がありますが・・・・。
※”離婚調停を”円満調停”と名付けた方がいるそうです。


『明るく、楽しく』に成るように願っています。頑張って!

投稿日時 - 2017-01-09 09:54:00

お礼

回答ありがとうございます。すでに妻の離婚の意思は固いです。ですので、ハグ、キスは、旅行はできる状況にないです。今後の目標としてキス、ハグをできるような関係に改善したいと思います。

もちろん完璧な人間はいませんので、弱く、反撃のできない人(子供を含む)に対して、大なり小なり、1回、2回・・・(あくまで瞬発的、1回に蹴ったり殴ったりの継続行為は含まないです。というより、絶対ありません。)言葉じゃどうにもならなく、それに対し、いわゆる「暴力」と呼ばれることはあります。もちろん、キレる人が悪いのです。それは妻も同じです。私が「キレて子供たちを怒らないで」といっても、「キレてないよ」と言い返てきます。身体的暴力ではないがこれもれっきとした「暴力」それがお互い喧嘩に発展することがあったからです。もう言わないでおこうとあきらめてしまったこともあります。それでも問題を解決するために私が丁寧に説明しなかったのが悪いのです。もちろん妻も聞く耳を持ってくれればいいと思います。育ってきた環境もお互い違います。理解するのは難しいと思いますが、頑張っていきたいと思います。

投稿日時 - 2017-01-09 11:27:45

ANo.4

#3です。病院云々は奥さまのことです。

投稿日時 - 2017-01-09 01:11:24

ANo.3

病院には行っているのでしょうか。
治療が最優先。
薬で随分、よくなるという話をききます。
何科にかかればよいのかは、あなたが具体的に病院に相談すれば、あとは
専門医の先生に・・・

状態が落ち着けば、和解の方向への話し合いができると思います。

投稿日時 - 2017-01-09 00:53:16

お礼

回答ありがとうございます。通院はしております。ですが、私が帰るたびにそばにいると頭痛がし、具合が悪くなるので、離れれば症状はでないということです。それと、現段階では、問題があるのが一方的に私のほうにあり、自分(妻)には一切ないと思っていますから、時間はかかると思いますが、自分も反省し、その後いろいろな面で成長していかなければならない。また、妻にも問題があるといことをわかってもらえないと思っています。特に子供に対する暴言は、私の母も妻の言動は行き過ぎていると言っています。そんなに言わなくてもいいのにと母が注意したことがありましたが、「分からせなければいけない。」と言って聞く耳を持ちませんでした。もちろん、「暴言」と書きましたが、お互いの認識の違いはあると思いますけどね。また、育ってきた環境の違い、コミュニケーション不足等でこういう問題が起こることを、お互いに理解しなければならないんでしょうけどね。妻に問題がないと思っている根拠として、義父から話を聞き、離婚の原因は私の暴力だと言っています。もちろん、弱く、反撃のできない人を、言葉の暴力だろうが、身体的暴力だろうが、精神的暴力をしてはいけないんでしょうけどね。

投稿日時 - 2017-01-09 08:45:03

ANo.1

大変苦労なされているのが感じ取れます

さて、離婚を避けたいとの事ですがかなり辛辣な回答をします

お互いに成長

奥さんの年齢が37歳、あなたは47歳
成長ってなんでしょうかね?
もう成長が終わって、保身に入る年齢じゃないですか?

無理です

あなたの性格も奥さんの性格やご病気も治りません。
もうカチカチに固まって変化とかしません、ずっとそのままです。
成長したら奥さんのてんかんや性格はなんとかなるもんですか?
あなたは自分が今でも変われると思いますか?
そういうことです。

お子さんがいないのは幸いてす。
その条件なら離婚してもいいと思います。
今はいかに良い条件でさっぱりと手切れするかです。
先方の言動も鑑みるなら両成敗でそのまま離籍、離婚成立が望めます。

結婚しても半分位は離婚する世の中です。
さして気にせず、気楽なバツイチ生活をこれから楽しめば良いかと思います。

投稿日時 - 2017-01-08 22:39:50

お礼

回答ありがとうございます。通院はしております。ですが、私が帰るたびにそばにいると頭痛がし、具合が悪くなるので、離れれば症状はでないということです。それと、現段階では、問題があるのが一方的に私のほうにあり、自分(妻)には一切ないと思っていますから、時間はかかると思いますが、自分も反省し、その後いろいろな面で成長していかなければならない。また、妻にも問題があるといことをわかってもらえないと思っています。特に子供に対する暴言は、私の母も妻の言動は行き過ぎていると言っています。そんなに言わなくてもいいのにと母が注意したことがありましたが、「分からせなければいけない。」と言って聞く耳を持ちませんでした。もちろん、「暴言」と書きましたが、お互いの認識の違いはあると思いますけどね。また、育ってきた環境の違い、コミュニケーション不足等でこういう問題が起こることを、お互いに理解しなければならないんでしょうけどね。妻に問題がないと思っている根拠として、義父から話を聞き、離婚の原因は私の暴力だと言っています。もちろん、弱く、反撃のできない人を、言葉の暴力だろうが、身体的暴力だろうが、精神的暴力をしてはいけないんでしょうけどね。

投稿日時 - 2017-01-09 07:59:20

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