こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

落語を知ってますか。聴いたことはありますか?

こんにちは

お知り合いの方のお礼を眺めておりまして
「ジュゲムジュゲム」を言われる❗
私は正直驚きまして
はて?落語は今それほどのものなのかな?

落語を知ってる方、聴いたことはありますか?

投稿日時 - 2017-01-15 13:35:44

QNo.9281525

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(11)

ANo.11

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

落語好きではあるのですが、なにぶん田舎者なので、
生で落語を聴く機会はほとんどなくて、専らテレビや
ラジオ、あるいは、DVDやCDで楽しんでおります…。

テレビでは、短いお笑いのネタが使い捨てにされるように
なってしまいましたが、漫才にしても落語にしても、
じっくりと聴ける話芸のよさは、今でもあるはずですよね。

ネットなら、そういう選択肢もあっていいと思うんです。
落語も、これからを期待していいんじゃないでしょうか…。

投稿日時 - 2017-01-15 19:52:37

補足

締め切らせていただきます

お礼はこれから書かせていただきます
ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-15 21:04:04

お礼

こんばんはLOLIPON 35さん

明けましておめでとうございます
良い年を迎えられましたか?
どうぞ今年もよろしくお付き合いください

私、LOLIPON 35さんは絵文字の達人と思っておりましたが
絵文字を入れないこともあるのですね?アハハハハ
私も千葉の田舎におりますので中々機会もありません
若い頃は新宿で呑んだりしておりましたので
新宿「末広」に行くことは出来たのですが今はもうTV が精一杯です

今年の元旦に明治神宮に参拝しましてね
帰りに寄りましょうか?とも思いましたけど何やら億劫になって
最近はyou tube で聴くことはたまにあります
便利な時代になりましたねえ
名人と言われた文楽、志ん生円生などが何時でも聴ける

これから寒い日は本格的です
LOLIPON 35さんも健康には気をつけて健康でなければ何も出来ません
またお話しましょう
ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-16 22:00:52

ANo.10

 落語は草津温泉に行った時
 やっていたので聴きました。

 普段はあまり聴く機会がありませんが
 たまにテレビでやっていますね。

 手ぬぐいと扇子で表現するので
 凄いと思いました。

 

投稿日時 - 2017-01-15 19:35:30

お礼

こんばんはpurimu さん

草津温泉で聴かれた?
ほう、温泉で落語をやるのですね?
私は若い頃は落語が好きでしてねえ良く通ったのです
酒を呑んでるか落語を聴いてるか?どっちかでしたねえ
今年は元旦に明治神宮に参拝した帰りに久し振りに寄りましょうか?
そう思いましたけど、もう知ってる噺家さんもおりませんしね
止めました

落語はTV でやっておりますね
講談や浪曲は殆どやりません、私はこれも好きなのですが
なくなっていくのでしょうかねえ?伝統芸能なのですが

ありがとうございました
ご主人、調子は如何ですか?

投稿日時 - 2017-01-16 21:42:56

ANo.9

kamejrouさん、こんにちは。

 江戸っ子てぇなあ、せっかちで気が短かいものでございまして
 なんでも、やってから物事を考えるんだとか申します
 せんだっても、とある男が石にけっつまづいて、すってんと転び、こういったそうです
「あー、イテぇ。こんなイテえんじゃぁ、転ぶんじゃぁなかった」
                        (先代林家正蔵のまくらから)

 若い頃は一時落語ブームで、落語のカセットテープを買って聴いてました。文庫本の全集のうちの数冊を持っていたはずですが、誰かに貸したのか見当たりません。で、もちろん

『知ってます』

 修学旅行の時寄席に行きたかったのですが、あいにくグループのほかのメンバーに却下され、上野動物園に行き、パンダがお休みだった記憶があります(笑)。以来未だに直に落語を聴く機会に恵まれません。嫁が全く関心がなく、行きたがらないもんですから。
 山の神は怖いものです。

 いや~、今度は熱い お茶が怖い

投稿日時 - 2017-01-15 18:16:12

お礼

こんばんは31192525さん

お礼が消えてしまう私はこんな切ないことはない(涙)
あら❗これは先代正蔵のまくらなのですか?
これ文章にすると分かるけど聴くと分からないのでは?アハハハハ

落語ブーム?
私はあまり記憶にありませんけど言われてみればあったような❓
私、若い頃はたまに寄席に通っておりましてね
新宿で呑んだくれておりましたから「末広」は近かったのです
私はあなたが落語が好きなのは良く分かる
小説家には落語好きは多いようですものね

私は修学旅行の時は行きましたよ東京で自由行動の日、
「鈴本」へ行ったのかなあ?
子供の頃から落語が好きでしてね父親の影響でしょうかねえ?
父親も落語が好きでしたから
きっかけは談志さんの「源平盛衰記」、面白かったですねえ
晩年の談志さんはあまり面白くなかった
「芝浜」でもあれだけ思い入れたっぷりに演られると
聴くほうは疲れる

何これは?
「饅頭こわい」❓アハハハハ

ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-16 21:30:26

亀兄さんお邪魔します

私ね、笑点は好きだけど落語は分からないのです

分かりやすい噺はOKですよ

ちなみに、よく聴く噺を添付します

おヒマがございましたら…

https://www.youtube.com/watch?v=ldcszQLvyLg

投稿日時 - 2017-01-15 17:39:43

お礼

こんばんはmichiyo さん

お礼が遅くなりました
ちょっと出掛けておりましてね
あなた「笑点」は見てるのですか?
私、何だろう?
嫌いと言うことでもないけど観ないのね
昔は観てたけど立川談志さんが司会でね回答者は先代の圓楽さん
歌丸さんもそうね❗
あと三遊亭小円遊さんとかね、こんな字かな?
キザな事ばかり言ってねえ、それを売りにしていた

分からないと言うのは分かる
当時の言葉が出てきますからね
でもね、何回か聴いてれば分かる、そんな難しいものでもない
「隣りに垣根ができたね?へい~」、立派な落語です

「人権高座」❓
面白そうね後で聴いてみる、暇なら売るほどある

ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-16 20:16:09

「じゅげむ」はCDでしか聴いたことがありませんが、
落語は一時凝ってて、演芸場に何度か行きました。
あのころは東京に越してきたばかりで、東京というと江戸、
江戸というと落語かな、という安直な発想でした。
東京の散策もかねて、最初は演芸場に行っていたのですが、
東京に慣れ、近くのカフェや神社などでもやっているのに気づいてからは、
そういうところばかり行ってます。
以前は江戸っぽい雰囲気を味わいたかったので行っていたのが、
このごろは、罪のない話しを聴いて笑いたいから行くようになりました。
古典の話は私にはちょっと難しいかなと考えて
子ども向けの落語の本など読んであらすじを勉強しましたが、
咄家さんが話すのを聴いていると、違和感なく話が聴けて、
さすがに話し方が上手なのだなあと思います。

投稿日時 - 2017-01-15 15:57:39

お礼

こんにちはronje さん

少しは落ち着かれましたか?
こうして回答されているのは落ち着かれたかな?アハハハハ
お母さま、お元気でいらっしゃる?
親孝行して差し上げてね

「寿限無」ですがこれは前座噺でしょうし、これだけを聴くのは難しい
私の落語との付き合いはkの下のmjさんへのお礼で書きましたので
良ければ読んでほしい
これはronje さんの仰るとうりでしてね、いわゆる江戸っぽい
庶民の当時の人情なり粋な世界に魅かれるのでしょう
たそれでは落語とは江戸からのものか?と言えばそうではない
幕末から明治にかけてのものです
もし暇でもありましたら色々な噺を聴いてみるといい
今はyou tubeで簡単に聴くことが出来ますし

とりあえずは名人と言われた志ん生の「寝床」、
円生の「百川」、古典とはこんなに面白いか?と思うはずです

またお話しましょう
ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-16 12:44:54

ANo.6

Kame様、こんにちは^^

テレビでしか存じませんけれど、桂枝雀さんが大好きでした。お亡くなりになったときは、本当に寂しかったです。あの独特の表現力がね、表情が、もうみられないのかと。。。

以前に『らくごのご』という番組がありまして、こちらは桂ざこばさんと、笑福亭鶴瓶さんですが、とても楽しくて観ていました。

内容はうまく説明できないので引用します。
『「ざこば鶴瓶 らくごのご」というTV番組をごぞんじだろうか。これは、いわゆる「三題噺」という座興を本格的な高座でやってしまうという番組なのだ。
 会場からお題を集め、その中からゲストの人気タレントが三題を選ぶ。桂ざこばと笑福亭鶴瓶の二人は、そのお題を寄席文字の橘右左喜が大きな紙に書き終えるまでに即興で落語に仕立て上げなければならないのだ。
 必ずその3つのお題を折り込みつつ、ストーリーを作り、サゲまでもっていかなければならない。しかも、これは落語であるからして、笑いをとらなければならないのだ。』

鶴瓶さんは”ほ~、さすがです”なのですが、ざこばさんは汗たらたらで、とても面白かったです。

健康ランドではたまにですが落語があります。
でもね、飲食禁止なのです。
大衆演劇では飲食はよいのですよ。観覧料はかかりますけれど、こちらばかり行っています。

投稿日時 - 2017-01-15 15:12:22

お礼

こんにちはmj さん

お知り合いの「寿限無」とはあなたの事ですし、私は実は驚いて
衝動的にお話をしたくなった
あなたが、いの一番に回答をしてくれればBA にして
締め切らせていただくつもりでしたがどうもそうもいかなくなった
私はあなたが落語と言うものに興味があることは意外でもあり
少し嬉しくもあるのです

少し話してみたい
仰る「三題噺」ですが
これは本来お客さまから三つの題をいただいて一席の噺に仕上げる
あなたの理解のとおりで良いのですが
ただ「三題噺」には別の意味の「三題噺」もありましてね
これはこれから役にたつ話しでもないのですが知らないよりはいい

初代、三遊亭園朝あるいはこれも初代の春風亭柳枝、
あとの一人は忘れましたけど、この「三題噺」と言うものもある

私も落語との付き合いは随分長いのです
私の子供の頃はTV と言うのはまだ一般家庭には普及されておりませんから
ラジオが唯一の娯楽でしたし、ほかと言えば映画でしたでしょう
ある日に父親とラジオを聴いておりましたらね
立川談志、当時はこよしかこえんでしたかね?
「源平盛衰記」、私と父親二人で大笑いしましてね
親と息子が一緒に大笑いすると言うのもおかしな話しなんだが
親子だから笑いのツボは似ているのでしょうかね?アハハハハ

さてそれから落語とは何と面白いものか?❗
高校の修学旅行は東京、京都でしたが
東京の宿泊は本郷でしたかね?
自由行動は寄席に行っておりました新宿は末広でしたし上野は鈴本

それでまあ、学校が東京になりましたので
毎晩が新宿なのですアハハハハ
酒を呑んでるか末広かどっちかでしたねえ
ですから名人と言われる文楽、志ん生にしても辛うじて間に合ってます
「小さん」さんなども私は良く末広で聴いた
フラと言うものがありましたねえ、囃子と一緒に出るだけで笑いが起きる

健康ランドで落語?
飲食が禁止❓どうしてだろう?
真面目に聴いてほしいと言うことだろうか?
私が思うにそこまでたかだか落語に値打ちをつけてはいけない
馬鹿な事をする❗
あんなものは「出雲のお国」の昔から庶民の娯楽でしかない
なら今の「歌舞伎」はどうする?
江戸の昔は朝から酔いつぶれるほどではないにしても
朝からの一日の娯楽であった
私はね伝統芸能として大事にされるべきとは思うが
思い上がってはいけない❗

ついでに話したいこともありましたが、まあここいらで
ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-16 08:47:53

ANo.5

⦿落語:古き良き江戸時代的な時代サイクル・リズムなら、似つかわしいのでしょう。
⦿落語で聴いた事は、有ります。江戸時代でしょうか、子供が生まれて当時の”有識者と言えば、お坊様ですから、付けた名前が、”寿限無”です。・・・で、その名前が、良い事目出度い筝だけの、ただ漠然と、並べたした何とも奇妙奇天烈な”長~い名前だったから、さぁ大変いざ何かトラブルが起きた時に、”長すぎて、面倒くさくて、でも端折れない、”目出度い事も良い事も、異常な長さは、”正に、過ぎたるは、及ばざるには、勝るが、とてもじゃぁ無いが、使いきれない言葉かけるだけで一苦労だなぁと言う”オチが、つく文字漢字”文盲時代での笑い話しでしょう。:兎も角、変に小理屈を並べない”優雅な暢気で平和な時代でしょう。
*** +++ *** 下記が、その名前でしょうか。
・・・と偉いお坊さんに頼んで、長生き出来そうな名前を付けて、貰いました。
お坊さんは一生懸命考えて、有り難い意味や長生きした人の名前をくっつけて、長~い名前を男の子に、つけてくれました。
こんな名前です。  *下記の名前一部に、くうねるところにすむところ:衣食住一つ欠けても、人間は生きていけないもの・・・これは、現代でも、同じ事でしょう。
⦿付けた名前➡「じゅげむじゅげむ ごこうのすりきれ かいじゃりすいぎょのすいぎょうまつうんらいまつふうらいまつ cccccc やぶらこうじのぶらこうじ ぱいぽぱいぽぱいぽのしゅーりんがん しゅーりんがんのぐーりんだい ぐーりんだいのぽんぽこぴーのぽんぽこなのちょうきゅうめいのちょうすけ」・・・現代お笑いのピコたろう様の感じ。?

投稿日時 - 2017-01-15 14:42:28

お礼

こんにちは

回答いただきましてありがとうございます
まあ、江戸時代的なと言われれば仰るとうりでしょうね
「寿限無」は前座噺の代表的なものでしょうが良く出来ております
この類いの話しは外国の童話などにも良く見られますね

落語になりますと繰返しと言うことで笑いがとれるのでしょう
口ならしと言うことでも「前座噺」として向いているようです

ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-16 07:17:12

 桂米朝、桂枝雀、米朝の息子桂米團治など、10数回は観に行ってます。
CDは全部で100枚以上持ってます。
 ただし、米朝一門以外の上方落語、江戸落語は聞いたことがありません。

投稿日時 - 2017-01-15 14:31:49

お礼

こんばんは

あらあ❗そんなに何回も行っておられる?
関西にお住まいでしょうか?
実は私も上方落語とう言うものには馴染みがないのです
ただ、米朝さんの「地獄八景」でしたか?
米朝さんの噺は随分聴いておりますが他の上方と言う人になると?

どうもこの私の思う笑いの質と言うものが少し違うのかな?
そんな気がしてあまり知らないのです
江戸落語ですが、
これもまた何と言っていいものか?
正直、最近の噺家さんあまり良く知らないのです

ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-15 20:45:13

あります。
話を事前に知っておかないと、特徴的な言い回しなので何を言ってるのかわかりませんでした。
どういう演目だったのかも覚えてません。
周りが年配の方だらけでした。

投稿日時 - 2017-01-15 14:15:32

お礼

こんばんは

ありますか?
でしょうねえ本来新作落語は別にすれば古典は江戸言葉であり
上方言葉でしょうし
現代人の我々には少し分かりずらいのでしょう
ですからね、
当事の習慣なり決め事のような事を分かっていなければ
落語と言うのも案外これで難しいのかも知れませんね

ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-15 20:21:54

ANo.2

年に1回聴きに行くか行かないかってくらいでしょうかね。

ドラマ「タイガー&ドラゴン」の辺りから「若い年齢層のお客さんが目立つなあ」と思うようになりましたね。
落語に限らず、90年代半ば頃に「お笑い冬の時代」というのがあったのです。ボキャブラブームが起きる少し前ですね。あの爆笑問題もその頃に消えかかりましてね。バカルディ(現さまぁ~ず)も不発のまま消えるかと思った。モロ師岡、温水洋一、田口浩正、吹越満など俳優に活路を求めた人たちも少なからずいました。相馬ひろみなんてネタは抜群に面白かったから今だったらブレイクしてただろうになあと思います。
その頃に比べると、すごく活性化しているというのは感じますね。

投稿日時 - 2017-01-15 14:01:30

お礼

こんばんはeroero さん

お久し振りでしたね、お元気でおられた?
良い年を迎えられましたか?

聴きにいかれる?
何処に聴きにいかれるの?
お笑い冬の時代?
あらそう❗

ただね、落語と言う伝統芸能をお笑いの流行り廃りと一緒にしてはいけない
私は面倒なことを言うつもりは毛頭ありませんが
フランスにはボードビリアンと言うものがある、
アメリカにはスタンダップコメデイアン、
いわゆるボブ・ホープに代表される話芸と言うものがありますね
ただこれらはいずれもジョークのこま切れを繋ぎ合わせたものでしかない
ストーリー性のあるものの話芸としては唯一日本の落語のみなのです
中国にも似たようなものはあるがあれは違う

私はねこれであなたのような人間には期待しているのです
期待していると言うよりは守ってほしいと思っている
落語はまだいい
他の我々が守っていかなければいけない伝統芸能は沢山ある❗

ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-15 19:44:06

ANo.1

英語版でジュゲムを見たばかりです。

投稿日時 - 2017-01-15 13:57:02

お礼

こんばんはkoalagoldさん

お久し振りでしたが良い年を迎えられましたか?
ジュゲムを見た❓
聴いたのではないのですか?
まあ見るも聴くも落語は同じでしょうけど
ただ、英語でとなると難しいでしょうね
亡くなられたが桂枝雀さんと言う噺家がおられた
この人は落語を英語にしてみよう
その発想は素晴らしい❗
ただ、言葉はそれほど簡単なものでもない日本語の機微は伝えられない
Koalagoldさんはそこいらの事は経験として実感されてると思いますが
雨はrain で殆ど外国では片ずける事が出来ますね?
日本語はその中に四季なりものの哀れをもとめる
それは「やらずの雨」であったり「こぬか雨」でもあったりする
ですから落語を英語にするのはこれは大変でしょうねえ

ありがとうございました

投稿日時 - 2017-01-15 19:09:24

あなたにオススメの質問