こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

性格が良くて結婚したのに性格の不一致で離婚する?

性格面に惚れて結婚したのに性格の不一致で離婚するのは動機が嘘だったのか、ちゃんと性格を理解してなかったのか、どっちが多そう?


「何故今の彼と付き合ったの?」「嫁のどこに惚れたの? 」って聴かれた時に


「彼が大金持っているから好きなんです。あれが欲しいと言ったら数分後にはもう買ってくれている。これは快感」

「あの女の胸と尻がたまらない。常にもみしだいていたい。そこに射精をしたい。だから結婚した。」


こんなことを言う人はあまりいません。


ほとんどが

「性格が良かったからです。笑いのポイントも合うし。」「人としての中身が良かったから。」

このような性格が合うからという返答ばかり。


それは性格に惚れたと言ったほうが品がよく聞こえるし、「財産」「若さや肉体」よりも「性格」は変化しにくいので、金がなくなったから離婚や年老いたから離婚というようにすぐに離婚したりすることはないだろうと大勢が思っているからです。


しかし、画像にもあるように「弁護士に話した離婚理由」の第1位は男女共に性格の不一致が圧倒的です。ここ10年間その座をキープしています。


性格が良い、自分に合うという理由で結婚しておきながら、性格が悪い、自分に合わないと言って離婚する。こういう人が多いのは何故ですか?


(1) 性格が良かったから結婚した、という発言は全て嘘であり、実際は金や肉体を目当てに結婚した。またはデキ婚であったことを隠すために性格が良かったから結婚したとか言っておいただけだった。その結果、性格が我慢ならなくなった。

(2) 性格が良いと思って結婚したが、実際は相手の性格の上辺しか見ておらず、相手を分かった気になっていただけだった。そのまま本性が分からないのに結婚し、本性を知ったら我慢ならなくなった。


性格がいいと言って結婚しておきながら、性格の不一致が理由で離婚するのって

(1)の結婚の動機が嘘だったか (2)のちゃんと相手の性格分かってなかったかのどちらかしか無いと思いますが、どちらが多いと思いますか?

大変申し訳ございませんが、この投稿に添付された画像や動画などは、「BIGLOBEなんでも相談室」ではご覧いただくことができません。 OKWAVEよりご覧ください。

マルチメディア機能とは?

投稿日時 - 2017-01-26 17:32:38

QNo.9286188

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(10)

ANo.10

答えは2
相手の事を知り尽くしてなかった。ですね、みんな猫をかぶってます。なので本心を見抜くのは難しいですね。それと日本は結婚前の同棲ってイメージが悪くみんな結婚してから一緒に住みます。その時初めて本性が出るわけです。なのでこんな人だと思わなかったってなるケースが多いですね。

ちなみに私はバツ2
なんで離婚したの?って言われたらやはり性格の不一致、旦那の借金、浮気ですね。

好きな気持ちはその時だけだんだん冷めてきます。その時初めて冷静に相手を見れるのです。

投稿日時 - 2017-01-27 15:05:57

お礼

なるほど

投稿日時 - 2017-01-27 19:29:54

ANo.9

やはり皆さん結婚する人にも、「本音と建前」というものがあるのだと思います。
女性の方は特にこのような方が多いと感じています。

投稿日時 - 2017-01-27 12:26:38

お礼

はい

投稿日時 - 2017-01-27 19:30:05

どちらかと言われるなら2でしょうね。

付き合ってる時は「あばたもえくぼ」ですが、結婚すればば「あばた」を「あばた」として受け入れなければなりません。
相手が変わったわけではなく受け取る側が変わったのです。
恋愛というフィルターが外れたと考えてもいいでしょう。
ほんとの勝負はここからです。
これが上手く乗り越えられないから別れちゃうんでしょうね。
恋愛から真の夫婦となる過程ですね。

投稿日時 - 2017-01-27 11:36:55

お礼

はい

投稿日時 - 2017-01-27 19:30:17

ANo.7

性格の不一致という言葉を表面的に考えれば…「性格が合わなかったから離婚」という意味です。性格が合うと思ったから結婚して、性格が合わなくなったらから離婚というのはおかしいだろう…というあなたの話はとてもわかりやすいです。しかし、現実の性格の不一致という言葉を誤解されていますよ?っというか…実際に性格の不一致で離婚した人でなければ理解は難しいかもしれません。または、うまくいかない恋人と仕方なく別れた経験のある人ならば理解できるかもしれません。

どんな人との良好な関係も、どこかで必ず歪んでしまうことがあります。人と人のことなのだから当たり前です。仲の良い友達だって、付き合いが深くなれば少し時間を置きたくなる時があるかもしれません。毎日顔を合わせる夫婦ならばより一層のこと、そういう問題は起きます。

食事の味付け、掃除の頻度や達成度、休日の行動、旅行の予算、親族への対応…いろいろなことすべてに対して同じ考えを持つ夫婦なんてないでしょう。考え方の些細な違いがあり、それに対する指摘や受け止め方…すべての要因がどのように影響するかを知って結婚する人はいません。そこまで見極めていたら寿命が尽きます(笑)。

結婚後に険悪な空気になってしまったら、お互いに仲直りをしようと話し合うでしょう。片方が仲直りを求めて、片方がそれを許せるかどうか…なんて場合もあるでしょう。運良く仲直りできる場合もあれば、仲直りできない場合もあります。3日で仲直りできる場合もあれば、3か月かかる場合もあり…それが人によっては3年かかる場合もあり、仲直りできない場合もあるのです。特に、仲直りしようとするタイミングで別の問題が見つかると、問題が雪だるま式に膨らんでしまって、どこをどう修正してよいかわからなくなってしまいます。糸がほつれて玉になり、玉がたくさん出来上がって、いつの間にか糸は巨大なだんごになってしまいます。そうなると、どこを直してよいかわかりません。切ってゴミ箱に投げるしかなくなってしまいます。

性格の不一致による離婚とは、関係を修正できなくなってしまった二人が「性格が合わなかったから離婚しましょう」という言葉で、関係を放棄するためのものなのです。「性格が合わなかったから離婚する」という意味ではないのです。

投稿日時 - 2017-01-27 09:25:20

お礼

そうなんですか

投稿日時 - 2017-01-27 19:30:35

価値観が合わなかった。

投稿日時 - 2017-01-27 07:00:47

お礼

はい

投稿日時 - 2017-01-27 19:30:46

 質問者さんが
それは性格に惚れたと言ったほうが品がよく聞こえるし、「財産」「若さや肉体」よりも「性格」は変化しにくいので、金がなくなったから離婚や年老いたから離婚というようにすぐに離婚したりすることはないだろうと大勢が思っているからです。

 と書かれているのと同じように無記名アンケートによる離婚理由も「性格の不一致」としておけば比較的上品に聞こえます。「性の不一致」「相手に愛人ができた」「相手の親の介護が面倒」などもすべて「性格の不一致」です。

投稿日時 - 2017-01-26 21:25:56

お礼

はい

投稿日時 - 2017-01-27 19:30:54

ANo.4

(1)、(2)も選択肢として大有りですが、両方とも末尾には >我慢ならなくなった。になっていますよね。
経験上敢えて付け加えさせていただけるのでしたら、、、本来、他人(お付き合いしている間)ならどうでも良いことが、支配力が強過ぎて自分の思考、それに伴う言動が本来有るべき姿だと錯覚してしまうこと。
「夫婦」イコール「ライフビジネス・パートナー」に置き換えると、相互のプライベートエリアを確保しつつ、事ある時は献身的(肯定的)な言動や意見を期待している相手。 つまり、距離感を理解している夫婦は、それが当り前の日常ですから「オートランニング・モード」になっているのです。 具体的にひとつふたつ例を挙げると、「携帯電話の通話、SNS記録確認」互いに見ない!と決めている夫婦には「行動確認問題」が発生しません。 「キャバクラ、風俗!?」小遣いの範囲内ならぜんぜんOK! 但し、素人とのトラブルは慰謝料、離婚を覚悟の上で・・・と決めておけばギリギリの綱渡りを楽しむことは出来ます。 「夫婦」が向う山は子供の大学卒業と独立(結婚)、峠を越えれば「シニアライフ!」この目標の明確化が途中の波風を和らげます。

投稿日時 - 2017-01-26 20:17:06

お礼

はい

投稿日時 - 2017-01-27 19:31:15

ANo.3

アンケートですかあ。
どちらかと言えば(2)だと思います。
結婚したけど子どもの教育方針で仲が悪くなり価値観の違いが分かってきたとかじゃないでしょうか。
それもそうだけど、離婚後の夫婦に嘘も勘違いもいまさら関係あるのかな。
ヒトとして夫婦愛を育めなかっただけのこと。
子どもがいなければ離婚など日本国は問題としないだろう。
国から見ればお猿以下のヒトが増えることが心配ではないか。
ヒトはお猿と同であってほしくない、心配は離婚後のこと。
(1)結婚:盛りがついてくっついただけ。
(2)離婚:盛りが覚め飽きたから離れただけ。
そんな理由でも構わない。
日本国が心配しているのは以下です。
お猿社会より劣る行為それは親と子の育みを阻害するお猿ヒト。
ヒトの中にはお猿より劣るヒトがいる。
それ以外離婚しても日本国は困らない。
国の宝は母親父親どちらも関わり育てることが望ましい。

投稿日時 - 2017-01-26 18:30:46

お礼

はい

投稿日時 - 2017-01-27 19:31:24

ANo.2

もちろん十人十色だと思いますが,それでも予想されるのは
結婚となると,自分の親,家族,親せきの事もありますから,どうしても総合的に判断することが多くなります。容姿や財産などが魅力の一つではあったかもしれないですが,長くこの人といて大丈夫かな。とか,この人との間に子供をもうけて大丈夫かな。といった視点でも考えます。
その結果,あなたの最初の分析でもありました,一番無難な理由を述べるのだと思います。
なぜかというと,すべてそこに結びつけられる答えでもあります。
別れる理由も同じです。
お金があったとしてもなかったとしても,あなたがお金を必要としているときに,必死に働いたりしてお金を用意できる人と,あなたのことを無視してお金があっても払わないひとを,お金が原因でとこたえると,その一面だけになりますが,そもそもそうゆう時にあなたのことを大事に思わない,その性格の問題だ。とすればその他に何かあってもすべてそうやって納得できます。結婚するのも,離婚するのも,一つの理由だけにすがるのはとっても危険で,周りの多くの人が納得できません。
でも,性格の一致,不一致と言えば,それは人間性,生活,行動,考え方のすべて派生することを引っくるめられるので原因にしやすいのでは無いですか?
暴力を振るわれても,本当はやさしい良い人なんです。ただ私が至らないだけ。なんて答えると,これも暴力が原因と言わないでください,相性が悪かったんです。なんて言う女性もいます。

お金の問題をなんとかすればやり直せるのか?とか暴力を振るわなければ良いんだな?
で離婚がおさまるのであれば,離婚などしません。凄いお金や労力や時間をつかって離婚するんです,もう後戻りしないという強い意志と,それをサポートする理由がいるときに,結局一回の喧嘩で?では周りも許してくれません。
でも,そもそも性格が合わない。と言われれば,聞いた方も結局もう二人は生活できるような間柄では無いんだね。
と理解できるというのが,現実ではないでしょうか。

投稿日時 - 2017-01-26 18:14:13

お礼

はい

投稿日時 - 2017-01-27 19:31:34

ANo.1

p-p

性格は環境や状況で変化します。

穏やかな人でも切羽つまってテンパったら怒りっぽくなるかもしれませんし。

結婚した時はお互い1対1ですが
歳をとったり、子供が出来たり、親が年老いて看護が必要になったり
お互いの立ち位置で振る舞いも変わっていくと思います。

なので(1)でも(2)でもないと思います。

投稿日時 - 2017-01-26 18:10:16

お礼

はい

投稿日時 - 2017-01-27 19:31:42

あなたにオススメの質問