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交通事故

先日車同士の事故に遭いました
対面通行のセンターラインの無い道路を走って居たところ右側の駐車場から同じ進行方向に出てきた車が後部に追突してきました。こちらが通り過ぎたあたりでぶつかってきたので、避けようがありませんでした。相手は警察に「左はほとんど見ていなかった」と話しています。
知り合いに貸した車だったので当方の任意保険が適用されず、相手の保険屋と自分で交渉しなければなりませんが、相手の保険屋は「お互いに動いていたので10対0にはなりません」と言ってきます。こちらには全く非は無いと思っているのですが、10対0にはならないのでしょうか?

投稿日時 - 2017-03-01 12:38:01

QNo.9299654

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回答(6)

ANo.6

御自身が加入している自動車保険に、弁護士費用特約ついていませんか?
保険会社ごとに異なるので、この様な自動車事故にも使えるか、御自身の保険会社に
問いかけて下さい。

使えるならば、弁護士さんに交渉してもらいましょう。

投稿日時 - 2017-03-03 01:36:27

100:0は確かに双方動いていたから、そこを言われると
難しいでしょうね。

ただ、、私自身もこういう事故で100:0にならないのは
釈然としませんね。

そんなことより、、
しかし、、なぜ保険適用(対物ですよね)出来ないんですか?
”知り合いに貸した車だったので当方の任意保険が適用されず”という
くだりが理解出来ないのですけど、
”知り合いから借りた車”の間違いでは?

貸した車にあなたが乗って運転して事故にあった・・っていうのは、
なんか国語的におかしいです。知り合いに自分の車を貸したってこと?
運転者はあなたではなく、知り合い?
仮にそうだとしても、相手への補償は出ますよ。

借りた車だと推定して、あなたが車を持っていなくとも、車の所有者が
ちゃんと保険に入っていれば、対物(対人)保険は適用されるはず。
また、あなたも車を持っていて保険に加入してれば、知り合いの保険を使わずに
あなたの保険が適用出来るはず(他車運転危険補償。たいていの保険会社では
自動付帯です)、、なんですけどねぇ。車検とかで代車借りて事故っても
それで補償可能なんですよ。いちいち代車運転用に保険なんて掛けないですから。

貸した(借りた)車で相手への補償が出来ない保険っていう方が
今回の事故よりも大きな問題だと思いますね。

投稿日時 - 2017-03-01 17:27:28

ANo.4

>こちらには全く非は無いと思っているのですが、10対0にはならないのでしょうか?

「非の有る無し」は、過失割合に影響しません。

過失割合は、修正要素に「5%刻み」の要素があるので「100分率」で計算します。つまり「10対0」のように「割」ではなく「100対0」のように「%」で表記します。

例えば「徐行なし5%減算」の修正要素があったら「75対25」のように「5%刻みの数値」になります。

100対0になる事故は、以下のように「ごく限られた状況のみ」です

・信号待ちで停車している状態で、後ろから追突された(信号待ちで動けないので回避行動が取れない)

・相手車両がセンターラインを超えて来たので回避しようとしたが正面衝突した(回避行動を取ったが回避出来なかった、つまり、危険を回避する義務を果たした)

・90対10の事故で、相手に酒気帯びなどの著しい過失があり、100対0になった

・80対20の事故で、相手に飲酒などの重過失があり、100対0になった

上記ケース以外で100対0になる事は絶対にありません。過去の判例がそうなっています。

>対面通行のセンターラインの無い道路を走って居たところ右側の駐車場から同じ進行方向に出てきた車が後部に追突してきました。
>相手は警察に「左はほとんど見ていなかった」と話しています。

つまり「相手の車が、駐車場から右折してきた」のですよね?

であれば
http://www.jiko-online.com/jiji6.htm
の「右折で路外から進入」になります。

この場合、基本の過失割合は20:80で、これに「修正要素」を加算します。

貴方に「何の非も無い」つまり「修正する要素が無い」のであれば「基本過失割合の20:80」が「交渉スタート」になります。

基本過失割合の20:80からスタートして、貴方にマイナスの修正要素があれば30:70とか50:50とか貴方の過失が増えます。貴方にプラスの修正要素があれば10:90とか0:100とか貴方の過失が減ります。

双方に修正要素がなければ、過去の判例やガイドライン通り「20:80」で示談に合意するしかありません。

投稿日時 - 2017-03-01 14:16:31

ANo.3

保険屋さんは間違った事は言ってません。

車同士の事故で10対0になるのは、追突された場合(オカマとも言います)
相手がセンターラインを越えてきた時や、相手が信号無視して来た場合です

投稿日時 - 2017-03-01 13:03:05

ANo.2

保険会社の事故処理の交渉担当相手は、プロのやくざみたいなものです。がんばっても10対0には絶対になりませんので、無駄な努力です。泣く子と交通事故保険会社には勝てません。諦めましょう。

投稿日時 - 2017-03-01 12:59:04

非があるかないかはわかりませんが、お互いが動いていたので、10対0にはならないというのは、昔の話です。
今はドライブレコーダーがありますので、10対0の判例は出ているようですよ。
ここから先は、ご自分で調べてください。
しかし、保険が効かない車を、あなたもよく平気で運転できましたね?一歩間違えればあなただって加害者になることぐらい、容易に想像つきます。常識がないのでしょうか?そんなことをやっているから、保険屋に付け込まれるのです。そこは猛省してください。

投稿日時 - 2017-03-01 12:57:56

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