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天体観測の低分散分光で分かること

こんにちは。口径8cm程度の望遠鏡に、低分散分光器をとりつけて、恒星などのスペクトル画像を撮像することを考えています。そうすることで、例えば、新星に特徴的なスペクトル画像を得ることは可能でしょうか。その他、なにか、低分散分光画像で得られる有意義なことはあるでしょうか。御回答、お待ちしております。

投稿日時 - 2017-03-11 23:08:17

QNo.9304030

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質問者が選んだベストアンサー

新星や各星の違いを調べるのは、ハッブルに譲って、
示準の光が、大気で変化するデータの違いを観測しましょう。

毎日、0,12時,日の入/出前後 1時間、に
1分露光で、5個の恒星を撮影し、
スペクトル解析で紫外線,赤外線の量を、
コントラストで塵や水蒸気量を、
分析して、
その時の、
ひまわり8号の雲,水蒸気量、
高/低層の湿度,温度,風向,風速,データを付加したら、

温暖化の変化量、
PM2.5の量、塵と雲の相関、
?宇宙線による雲、
が判明するかも。
世界各地で観測すればアマチュア長期天気予報となるかも。

長時間での星の瞬きから、
 温湿度の濃淡、カルマン渦、が観測されるかも。

自動導入装置、と、
雨検知で天幕シートを広げる錘を落とす装置が必要です。
 雨滴センサーは、傘の音響焦点にマイクを仕込みます。
  虫で誤動作してデータが減っても構わないでしょう。
盗難対策にアラームが必要かと。

投稿日時 - 2017-03-13 03:54:07

お礼

お礼が大変遅くなり申し訳ございません。ご回答、ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-04-02 19:53:24

ANo.1

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