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解決済みの質問

私の金儲け、金稼ぎについての文章の利点欠点限界盲点

私の金儲け、金稼ぎについての文章の利点欠点限界盲点とは?




1.会社を起こす、
欠点、
新たなビジネスモデル
金を得られる仕組みを
作らなくてはいけない、
会社を作ったらば、
24時間365日会社のことを
無意識、意識で考えなくては
いけない、
簿記二級程度の会計知識がないと
ビジネス的な成功は難しいかと、

2.会社の中で出世する
欠点、
嫌な気分でやっては
奴隷、社畜、
ストレスが溜まり、
そのストレスを発散させるために
暴飲暴食、買い物依存症、
暴力に出る可能性が、
嫌な仕事に就いていれば、
あとあと、
人生後悔する可能性があるので、
やめたほうがよいが、
その決断を決めるのに時間が
かかる、
お金の稼ぎ方が分かるず、
現状に固定してしまう、
働いていれば、
お金を稼ぐ方法を考える、
調べる時間がないのため、
もしくは、
無意識では現状に満足しているために、現状に依存する

昔は副業禁止だったが、
今は安倍首相が、
副業解禁したので、
賛否両論あるが、、
一つの仕事を、やりながら
他の仕事も、併用できるように
なったので、
今までよりは良くなった、
一つの仕事に依存しているよりは



3.自身のスキルを磨き、
そのスキルで金を得る
欠点、
スキルを磨いても、
いつか、そのスキルは
言語化され、
機械化されて、
無くなる、か、
やすい代用者が現れば
稼げなくなる、

4.貯金をする
欠点、利回りがゼロ
貯金したらば、
為替で、金の価値は変動し、
ゼロになる可能性もあるので、
ただ金を集めると、
金のゴミ箱になる

5.価値あるものを買う、
アンティークならは、
徐々にプレミアがつき、
高い金額がつく、

6.その他、
運、親族から継承、
貰う等、

補足、

仕事のスキル、
付加価値を上げないと、
お金は稼げない、

貯金は、
付加価値で稼いだ
お金のあまり、、

経済カテゴリー皆さんの
ご回答のほど、
お待ちしております。

投稿日時 - 2017-05-04 21:59:10

QNo.9325336

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

1については、新たなビジネスモデルを作る必要はなく、
アメリカで成功しているのものを日本で行う、または日本で
成功しているものを後進国で行えば、成功する確率が高いです。

2と4については特にありません。

3については、将来必要とされるスキル、絶対数が足らない
スキルを磨くことが有効だと思われます。

5については、現在、価値があっても将来は分かりません。
ゆえにハイリスクを覚悟する必要があります。

6については、難しいですが投資があります。
経済に強く、投資に向いている性格であれば、成功する
可能性があります。
また、今のような乱世ほど先の見通しは難しくなく、
大きな利益を得られる機会も多くあります。

投稿日時 - 2017-05-05 13:40:13

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2017-05-08 15:36:48

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

>私の金儲け、金稼ぎについての文章の利点欠点限界盲点とは?

「文章の」利点欠点限界盲点に関するご質問ですので、「文章」についてお答えします。


「利点欠点限界盲点」という言葉を、まったく何も考えずに挙げているように見受けられます。

何も考えずに「利点欠点限界盲点」という言葉挙げることの利点は、「利点欠点限界盲点」という切り口がすぐに挙げられる、ということです。切り口を最初から考えようとすると、しばしば切り口を選ぶだけで時間を取られてしまい、切り口の中身を考える時間が無くなってしまいます。そこで、最初から使うことの多い切り口を決めておくわけです。すると、切り口を決めておかないのに比べると、分析のための時間が短縮でき、効率的になるわけです。フレームワークと呼ばれるのがこれです。

何も考えずに「利点欠点限界盲点」という切り口を挙げることの欠点は、しばしばこれが単なる言葉になってしまい、あたかも呪文を唱えるように空虚な言葉だけが繰り返されるだけで、中身がなくなってしまいやすい、ということです。
実際、質問者さんのここの質問の文章の中には「利点欠点限界盲点」の4つの切り口をきちんと書いたものが一つもありません。「利点欠点限界盲点」というのが切り口を決める助けにならず、単なる空虚な言葉だけになってしまっています。これが質問者さんの文章の欠点です。

利点については、「切り口がすぐに挙げられる」というフレームワークの利点を質問者さんが使っていないので、「質問者さんの文章に利点は見つけられなかった」ということになります。


>1.会社を起こす、

の中で、「新たなビジネスモデル」を作る必要がないのは他の回答者が指定しているとおりです。
また、「24時間365日会社のことを無意識、意識で考えなくてはいけない、」と書いてありますが、これも間違いです。24時間365日考えなくても済むようにするためにビジネスモデルを使うのです。
さらに「簿記二級程度の会計知識がないと」というのも間違いです。会計の中には多くの分野があり、簿記はその一分野にすぎません。そして会社の経営に必要な知識はむしろ簿記以外の分野の知識です。簿記の分野ではなく分析や財務の分野の知識が必要になります。

これは私の想像ですが、質問者さんは経営の現場に立ったことがないのではありませんか?ですから、経営に必要な知識や能力がどのようなものかわかっておらず、サラリーマンの経験だけから想像で、間違った前提に立った文章を買いてしまっているのではないでしょうか。このこと、つまり経営について知らないということが質問者さんの文章の限界です。

「盲点」についてですが、「盲点」とはどのような状態を指すのでしょうか?
何も定義がないまま無批判に「盲点」という言葉を使ってしまっているように見受けられます。
本来「盲点」とは医学用語です。目の網膜には、視神経が通るために光を感じる視細胞がない部分があります。このため私たちが見ている視野の中には見えていない部分があるのです。この、視野の中の見えていない部分を「盲点」と呼びます。これから転じて、見ているつもりなのだけれども、物事に対する固有の見方、とらえ方などから気が付いていないような部分を「盲点」と呼ぶわけです。

しかし、ちょっと待ってください。その人の経験やその立場、職業などに固有の見方やとらえ方から外れるために気が付かないような事柄があるとしたら、それはその見方やとらえ方の「限界」とはどう違うのでしょうか?

「利点欠点限界盲点」という言葉を誰が最初に使い始めたのか知りませんが、これを何も考えずに無批判に使ってしまっていることの欠点がここにも表れているように思います。分野によっては「限界」と「盲点」が明確な定義なしでもわかるような場合があるのかもしれませんが、この質問の分野については「限界」と「盲点」の違いが自明ではありません。また、質問文全体を見ても、その内容の前提知識が十分でないように見受けられる部分や、十分に考察がなされていないように思える部分があります。このあたりが質問者さんの文章の限界であり、そして「限界」と「盲点」の区別があいまいであることに気が付かないことが、「盲点」であるように思います。

なお、この回答は質問者さんを誹謗したりけなしたりする意図はありません。
「文章の利点欠点限界盲点とは?」というご質問でしたので質問者さんの「文章の利点欠点限界盲点」について回答したものです。

投稿日時 - 2017-05-05 20:55:27

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2017-05-08 15:36:56

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