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締切り済みの質問

転職活動やキャリアカウンセリングについて

DODAにキャリアカウンセリングの
申し込みを行いましたが、断られてしまい、
非常に消極的な気分になり前に進めない状態となっています。

元々転職エージェントへの登録に対しても
個人情報の開示の面で不安を感じており、
DODA登録時も控え目な情報提供しか行わなかったのも
カウンセリング拒否に影響しているかも知れません。

DODAサイトへの登録はできており、ログインすると、
「キャリアアドバイザー紹介求人」「採用プロジェクト担当紹介求人」
それぞれに紹介案件が載っています。

これらは自動振り分けされた求人なのでしょうか?
「キャリアアドバイザー紹介求人」と「採用プロジェクト担当紹介求人」の
違いは何でしょうか?
一般的な求人案件と比べて応募した時に採用に繋がる確度は
比較的高いのでしょうか?
キャリアカウンセリングを断られた時点でDODAを利用する意味は
ほとんどなくなるのでしょうか?

インターネットを見ているとDODAの紹介案件に
メールで問い合わせをしつつ転職を進めたという人もいるようですが、
キャリアカウンセリングを断られた人にも
質問に個別に回答してもらえるのでしょうか?

率直に言って、また別の転職エージェントに
個人情報をただ提供して支援を受けられない状態は
避けたいと思っています。
それとも、とりあえずキャリアカウンセリングを受けられる
エージェントを探すべきですか?

DODAでキャリアカウンセリングを断られたけれど、
DODAの情報を利用するなどして転職に成功した人はいますか?
その場合、どのように活動したのか教えてもらえますか?

その他、今の状態を打開するためのアドバイスがあれば
お願いします。

*発展性のある回答を希望しています。ただ批判するための投稿等はご遠慮ください。

投稿日時 - 2017-05-07 01:22:05

QNo.9326231

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回答(1)

ANo.1

キャリアカウンセリングを断られるという状況がよく想像できません。
キャリアカウンセラーというのはDODAが勝手に作っている役職ではなく、国家資格です。人間の可能性潜在能力をきっちり見極めてコンサルテーションができる人間です。
そのために傾聴という言葉が頻出するのです。
結果として望み通りにならないとしても聴く価値はあると思うのですが、自分たちが握っている案件が要求する資格経験にどこかが足りないのかもしれません。

これはわかりやすいような例でいうとすれば、たとえばピアニストに対するキャリアカウンセラーが要求されているものが「ショパンコンクール、チャイコフスキーコンクール、リーズ国際コンクールのどれかで3位以内になったことがある人間」だったら大概のピアニストははじかれます。でも顧客はそれを要求しているなら仕方がない。だけど、単純に芸大を出たというだけの人間は紹介できないわけです。
その代り、はっきりフォーカスができたら採用の確実度はきわめて高いことになります。

キャリアアドバイザの担当する案件は「人材をふるいにかける」ものです。
採用プロジェクト担当は別に国家資格の人間でもない単なる営業です。したがって「顧客に人材を提案する」という仕事をします。
キャリアドバイザと顧客的にかぶっていないことはありませんが、案件としては一致することはありません。

サイトでみるように受付が違いますから、どちらを断られたというようなことは全然影響はしません。

実は私は男性なのでDODAについては良く知りませんが別のところはある程度知っています。
キャリアカウンセラー系の案件は、たとえばブータンで新規会社を作る社長募集なんていうのがあって、条件は国内で食品生産会社の工場長以上の経験があること、なんていうのが平気で出ています。M&Aで会社を紹介する仕事なんていうのは、上場企業の現役の社長会長200人以上と交渉できるもの、みたいなとんでもない条件がついたりします。

こういうところでも別に日本の普通の工場長の募集もあるわけで、それは通常の営業の抱えている案件です。

投稿日時 - 2017-05-07 06:05:25

補足

せっかく長々と書いてもらいましたが、
質問内容と回答がずれているようです。

回答がついていなければ
他の方が回答しれくれたのでは、と思うと残念です。

投稿日時 - 2017-05-08 07:59:29

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