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締切り済みの質問

結婚後の夫のお小遣いは

お小遣い制にしている夫婦の場合、夫のお小遣いは月額どれくらいなんでしょうか

XXX円という額面でもいいですし、月収のXX%というパーセンテージでもいいので
教えてください

また、その場合、交通費(定期代)は含むのかどうか
急な飲み会の際に別途追加が可能なのかどうか
も教えていただけれると嬉しいです

投稿日時 - 2017-05-10 13:12:53

QNo.9327573

困ってます

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回答(7)

ANo.7

給料月額の10%程度、ボーナス有れば全額貯金。将来資金への温存第一。
金額にしたら、2万~3万円/月程度:但し、定期代・車諸費用・趣味等別枠。

投稿日時 - 2017-05-31 02:16:19

ANo.6

我が家は純粋にこずかい=自由に使えるおカネとしては月額2万です。
理容費・酒・たばこは含みますが、飲み会・交通費・食費・被服など
職業上必要な費用は職業費としてまとめて管理しています。

急な飲み会の際は別途追加可能です。
交際費も慶弔となると5万超もあるのでこちらも別建て、
どちらも予備費から支出し、職業費で計上します。

他の方も回答なさっているように、
金額をたんに比較するだけでは意味がありません。
もしご主人のこずかい額について説得力のある理由が欲しいのであれば
よそ様と比べるのは逆効果になりかねません。
参考になる部分は取り入れて、家計全体で納得できる金額をはじきだしてください。
収入に対してどのくらい出せるかを割合で説明するのがいいと思います。

お小遣いはどう決める?家計から出すお小遣いの理想の割合とは?
http://bibibits-of-knowledge.com/archives/6115.html

我が家は妻が家計管理をしていますが、こずかい額については
家計簿を見ながらその都度話し合いで決めてきました。
何度かの家計会議と大げんかの末約束したことは二つ
・3万以上の支出はお互い事前に相談する(ビンボー生活なので)
・こずかいの使い道にはお互い口を挟まない、詮索しない(これ大事)

あと私に臨時収入があったらその中からたとえ千円でもおこずかいとして
ダンナに渡しています。ご褒美のニンジン代と思えば安いもの(笑)です。
ご参考になることがあればうれしいです。

投稿日時 - 2017-05-11 08:23:59

ANo.5

うーん、そういうのって他家は参考にならないんですよ。なぜ参考にならないかを理解する為の参考にはなるかもしれませんが(笑)。家庭運営って企業経営なんかと同じですから、たとえば小売り企業でもアマゾンと、セブンイレブン、ユニクロじゃ、ビジネスモデルが違いますから、社員への報酬の与え方、人事処遇システムも違って当然でしょう?

でも、自分なりの戦略も意図も何も明らかでない段階でとりあえずの目安が欲しいというんでしたら、FPさんが書く本ではほぼ「収入の1割」が基準として出ています。
夫婦二人分のこづかいが、収入の1割。
ですが多分故意に、税込みか税引き後か、月収か年収か、何を含むかは書いてないというかぼかしてあります。

だってそこまでハッキリさせようとすると最初に戻っちゃいますからね。
人により、今に80%つぎ込んで将来には20%しかかけたくない人、若い時に先行逃げ切り型で頑張って、40過ぎてそろそろ病気にかかりやすくなる年代になってから、若いうちにためておいた余力(時間でもお金でも)を使ってマイペースに生きたい人とか、戦略は様々です。


50代後半で年収が130万円も下がる業界はどこだ?http://style.nikkei.com/article/DGXMZO02561220Q6A520C1000000?channel=DF180320167068

ここに一例が書かれているように、会社勤めでも業界によってざっくり賃金カーブに違いがあったりします。
銀行にお勤めの人など典型ですが、有名銀行だから所得が高い!って深く考えないで気が大きくなっていると、大半は後半で落ちてくるので目先に惑わされずに全体通して、最初に生活基準を上げすぎないことが大事だったり。

私たちの家庭で言うと、夫の小遣いは外食費含めて最初は手取り月収の20%ぐらいを目安にしてましたね。
人によって高いと思うかもですが夫の場合にこれが高過ぎるとは思いませんでした。

会社員は中高年になると、いくら高所得でもリストラされて再就職するとガクッと所得が落ちるのが一般的とは言われるんですが、夫の専門は違います。
全員がではありませんが、特定の部門に強い一定水準を超えた人は、年をとっても所得がむしろ上がって行くので、自分の価値を高くあげていくタイプとそれをしないタイプではお金や時間の使い方がかなり差が出るでしょう。

夫の小遣い枠は同じ部署の周りの世帯がいくらだから・・という事だけじゃなくて、冒頭に書いたように、一見似たような商売(小売)でも、個々の儲け方が違えばお金配分も違って当然っていうのと同じで、

同じ会社や職種で働いていても、その先どういう人生プランやキャリアプランを描いてるか、自分の強みをどう活かして弱点を抑える戦略で行こうとするかで、最適な方法は違います。

夫はお金にルーズどころか資産形成もキャリアアップも精力的な人なので、私が目先にとらわれて細かく頭をおさえつけるように管理するより、むしろ全体で夫のコントロールできる領域を多くして、その代わりに根拠と実績をきちんと報告義務を課すスタイルがいいと思って、そうしてきて良かったという実感があります。

交通費?って、、大多数の会社じゃ業務経費として戻ってきませんかね。

飲み会の費用は、人によって意味や重みは違いますよねぇ。
急な飲み会と急じゃない飲み会の線引きだって違うでしょう。

でも1つ言えるのは、小遣い額って言うよりは、組織の予算のように考えた方が、二人どちらも息が詰まらなくていいんじゃないかということです。
自分がメインで稼いでいるのに、奥さんに小遣い幾らね!って言われるのがすごく嫌で仕方ない旦那さんっているんですけど、そういう人は「どうしようもない出費なんていくらでもあるのに」って言うんです。

でもよく考えたらどのような組織でも予算の目安ぐらいは最初に立てます。
旅行もそうですよね、夏休みにどこに行こうか決めるのに、沖縄だったら約いくら、隣県だったら約いくら、じゃどっちにしようという話になります。
だけど実際はプラスマイナスの誤差が出る、それは当たり前の話です。

うちがよくやるのは、ガチガチの枠でなく、とりあえずの基準額みたいな予算枠をそれぞれに作ったら、それと別に予備費枠もとっておく方法です。
逆にいつも赤字と言う家が設定しないのが予備費枠です。

1年に使う総額がどれくらいかによって、予備費枠の幅も違ってくるでしょうが、とりあえず半年で10万前後の予備費枠があると、急な出費の時にどこから崩す?とか行き当たりばったりのことをしなくて済みますよ。

そして飲み会費なら飲み会費、1月-2万、2月+1万(お金を封筒に戻す)、3月プラマイ0、4月も同じ、5月も同じ、6月-2万で、ボーナス月6月までの半年で差し引きマイナス3万が、飲み会の不足分として使われたと計上すればいいんです。

予備費は全体の予備費です。
最初に10万と決めたら10万封筒に入れておいて、できればピン札の細かい紙幣がいいんです。
するとお祝いやお礼にもそのまま包めますから。
ここから、何か予想外で予算でまかなえなかった出費を出して、最後に精算します。

上記はとりあえず目先をやりすごす方法を書きましたけど、本当は、「結局目標をどこに置くか?」が一番大事です。

だって、相続が家もお金も0の世帯と、5000万や億単位である世帯と、家も買う必要がない世帯とある世帯、欲しい車のレベルや台数、その他、何にどれぐらいかけたいかなんて千差万別なのに、そこを明らかにもしないで「小遣いいくら使っていいですか」なんてわかるわけないです。

投稿日時 - 2017-05-10 21:04:08

ANo.4

結婚当時(26年前)の給料が30万円ぐらいでした。
結婚した時に「小遣いは2万円でいい」と私(夫)から言いました。
翌年子どもが産まれ、その2年後に次男、その4年後に3男が生まれて・・・
長男と次男が高校に入学した時に私から「1万円でいいよ」
その後ず~~~~っと1万円で、5年前に当時勤めていた会社が傾いて・・・
給料が滞るようになってからは定期的には貰ってません。
今は子どもも独り立ちして、私の給料が20万円強になって・・・
小遣いは年間数万円です。(盆暮れの寸志を貰ってます)
交通費・ガソリン代・携帯代(2000円くらい)・高速代はカードなので家計費です。
追加は言えば貰えますが、ほとんど(全く)言った事ないです。

投稿日時 - 2017-05-10 15:38:02

ANo.3

お昼代含まない、交通費含まないで3万円、飲み会は込みです。

投稿日時 - 2017-05-10 14:57:44

うちは3万円です。

あとはボーナスがでたら、そこは歩合で10%

定期代や、送別会などの費用は別です。

投稿日時 - 2017-05-10 14:02:39

ANo.1

月収の10%というのがよく言われる割合ですよね。
額なんて収入によって違うので役に立たないし。
「小遣い、平均」とかで検索すると色々出てきますよ。昼食を含むとか、詳細も出てきますので、お好みのサイトを見つけてはいかがでしょうか。

私見ですが、自分の努力ではどうもできず必要経費である交通費を小遣いに含めるのは可哀そうかな…と。
また、急な飲み会での追加をするかどうか。これはもう仕事の種類と夫婦の話し合いによる最たるものだと思います。

投稿日時 - 2017-05-10 14:01:29

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