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解決済みの質問

特技と強みで話すことが被ってしまいます。

面接や面接カードでのことです。
特技はフルートとピアノ。
強みは、よく先生や友達、家族に努力家で真面目だねと言われるので、努力家で真面目なところにしました。

努力家なところのエピソードについては、不器用で音がでなかったときから、諦めずにフルートを10年間頑張ってきてコンクールで入賞したことにしようと思います。

特技のエピソードでは、フルートやピアノをやってきて努力することの大切さを学んだことにしようと思います。

しかし、このままでは特技と強みの二つともに同じことを書くことになってしまいます。

フルートしかやってこなかったのかと思われそうです。

他にも努力家なエピソードを考えているのですが、なんかぱっとしません。

大学では他にも、学友会やボランティア、サークルをやっているのですが、ただやっていただけで目立つこともなく、努力家なエピソードに繋げられず・・・


どうしたらよいのでしょうか。

投稿日時 - 2017-05-29 16:01:39

QNo.9334784

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

 他の回答者様も書いていましたが、どの職業にしろ、フルートのこと(10年やった、とか入賞した、とか)で「努力家」と結びつけるのは、素人には「?」になると思います。

 私もフルートの話を読んで「努力家?」と思いました。

 フルートの大変さを知っている方なら、musicfl0404さんの努力を理解すると思いますが…フルートの事を知らない人には、大変さはさっぱりわかりません。

 例えば、フルートを一人前に演奏できるようになるのに、「5年かかる」と言われているとした場合、musicfl0404さんは「3年で入賞できるくらいになりました」と、「フルートって難しくて、すごい年月かかるけど、私は努力をして最短で取得できました!」という内容なら…なんとかなるかもしれません。

 でもね…。

 どの職業にしてもフルートで「努力家」と言われても、ピン!ときにくいと思います。

 周囲から「努力家」「真面目」と言われたから、それを書こうとするから、書けないのではないでしょうか。

 確かに周囲から「自分がどう見えているのか」という意見も参考になります。

 じゃあ、周囲は「努力家」「真面目」と言うのは、musicfl0404さん自身のどういうこと、どういう部分を、周囲はそう言ってくれたと思いますか?
 何もないのに「努力家」「真面目」とは言われませんよね?

 musicfl0404さんは「努力家」「真面目」と言われ、自分自身どこがそれに当てはまると思いますか?

 musicfl0404さんは、周囲から「努力家」「真面目」と言われ、どう思いますか?良い事だ!と思うのか、そう見られるのは嫌と思っているのか…など。

 musicfl0404さんの「努力家」「真面目」は仕事でどう活かせると思いますか?

 と。

 musicfl0404さんが自分の事を知る事から始めましょう。

 musicfl0404さんの質問で「うまく書けない」というのは、musicfl0404さんが自分自身を知らないからだと思いました。

 ただ周囲の人が「努力家・真面目」と言うから、なんとなく書いているだけ、流されているんです。

 周囲の人が「努力家・真面目」と言ってくれた事に対し、musicfl0404さん自身どう思っているのか?
 自分もそう思う、と思うのか。
 自分はそう思わない、と思うのか。

 自分自身を知る事って難しいかもしれませんが、何かきっかけがあるから「努力家・真面目」と言えるわけです。
 それがわかれば、自然に文章できますよ。

投稿日時 - 2017-05-29 22:21:29

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回答(4)

ANo.4

musicfl0404 さん、こんにちは。

まるで音大を出て、音楽教諭になるような感じに見えますが、面接応募するのが、保健師なんでしょう?私にはその方がおかしい気がします。

投稿日時 - 2017-05-31 13:52:08

ANo.3

オーケストラの団員に就職しようという話ですか。

もしそれであれば、コンクールなんていう言葉ではなく、第何回何々コンクールの何位、という明確な記述であることが必要です。
また、修行においてどういう音楽学校に在籍していたか、どういう師匠についたかが明記されているべきです。

もしそうでなく、音楽と無関係なところへの就職なら、楽器ができることは特技でもなんでもありません。
音楽と完全に無関係でなくとも、たとえばコンサートの企画運営会社だとしても別にフルートができることは特別な能力とは認めません。
どちらかというと隠し芸のほうになります。

強みとして、楽器をマスターするために研鑽をかさねたというのは言ってもかまいませんが、おそらく面接官は、「それ以外には何を」と訊きます。
たとえばウィンドカルテットをつくり、そのまとめ役とかをやったというなら企業としてはリーダーシップの観点から評価はしますが、ひとりで楽器が吹けるようになったという話題はそれほどの価値あることとはみなしません。やるんだったら当たりまえのことにしか見えませんから。

就職時に人事課が見たいポイントは、ひとりで仕事をする場所にいくわけではないので、すでにいるメンバーとの意見調整能力、チームへの溶け込みの能力、協調性、というところであり、どういう芸ができるかではありません。

ただやっていただけで目立つこともないなどと言っていることのほうに、聞きたいことがたくさんあると思われます。

というわけで決定的に情報が不足していると思われます。

たとえば営業会社に、ランパルだとかゴールウェイなんていうのが応募してきたら、まず採用はされません。営業能力があるとか、作業への適応力があるとはみなされないからです。

投稿日時 - 2017-05-30 07:11:06

ANo.1

【どうしたらよいのでしょうか。】

大学では・・・とありますから、面接カードは何のために?
つまりは、就活?

日フィルとか入るつもりでもないなら、フルートも、ピアノも普通の会社での採用基準として、採用につながるポイントになるような気もしません。
努力のエピソードとしての楽器なら、
普通に、ピアノもフルートもギターもやってる人はいるんじゃないですか?
バンド組んでる人もいるでしょうし。
’努力して個人技量をあげた’というエピソードがすなわち、
就職してフルート技能upの努力が役に立つかというと、どうでしょう?

だって、繰り返し繰り返し、フルートをすることで
仕事ができることになるかな?

どんな仕事・会社を面接されるための面接カードなのかはわかりませんけど。
フルートの努力を書けば書くほど、一般的な職業なら、面接する方は?????では。

フルートの指導者の募集ならまた違うでしょうけど。

楽器つながりでの話です。
国立劇場で、関東学生三曲連合会の演奏を聞きました。
70人ぐらい出てきたかな?
殆どの人が、大学入ってから初めて和楽器を手にしたそうです。
彼らが最後ですから、それ以前のグループ?は皆、お歴々という感じの
年長者の会ばかり。
最後の70人は相当な人数であり、皆さんの緊張も伝わる。
この和楽器は初めてという学生の努力の過程を面接カードで、
詳しく知っても面白くないと思う。
ただ、初めてやって、70人も30以上にも渡る大学から參加しての
練習とか合宿とかだと、道中が面白そうですね。
国立劇場の方からのご招待?があって初めて、参加出来るのだそうです。

ええ、やりたいことを個人でやって、上手になるのは10年であろうと、
大学入ってからなのかも、アタリマエのことだと。
フルートも、ポケモンも同じじゃないですか?
努力というならです。
そして、採用する側がその内容と価値を判断する。

投稿日時 - 2017-05-29 18:47:03

補足

説明が足りませんでした。
今大学4年生で保健師を目指しています。その就職での面接のことです。

投稿日時 - 2017-05-29 20:32:17

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