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高偏差値の大学附属高校からの内部進学と外部一般

同志社高校(偏差値71)→同志社大学法学部

立命館高校(偏差値70)→立命館大学国際関係学部

関西学院高等部(偏差値69)→関西学院大学国際学部

関西大学高等部(偏差値68)→関西大学法学部


上記の高校から大学へ内部進学するのと


山城高校(偏差値62)→同志社大学法学部、立命館大学法学部

大阪国際大和田高校(偏差値59)→関西大学法学部、関西学院大学国際学部

上記の高校から一般入試で大学に進学するのでは、入学者の学力はどちらが上になるのでしょうか?


よく内部進学者は外部受験者より劣るなどと言われますが、有名大学附属高校はどこもかなりの高偏差値です。上記の例で見ても高校受験時の偏差値では10以上の差があります。

大学受験の勉強を一切していないと偏差値10は埋まると思いますか?附属高校は受験勉強をしないだけで英語や一般教養レベルの勉強はその分やっています。

高偏差値の附属高校からの内部進学者と偏差値が中レベルの一般入学者、学力が高いのはどちらでしょうか?

投稿日時 - 2017-06-21 01:31:53

QNo.9343437

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>>高偏差値の附属高校からの内部進学者と偏差値が中レベルの一般入学者、
学力が高いのはどちらでしょうか?
同程度でしょう。
大阪でも大阪桐蔭高校、近大付属高校、四天王寺高校などは
はとんど系列大学に進学せず、成績優秀者は国立大学に進学したり
医学部に進学します。
でも同志社は違います。9割以上が同志社大学に進学します。
成績優秀者だから抜けるということはほとんどないですね。
これは慶応義塾大学の付属高校でも同じですね。
また質問者さんが言われている同志社大学法学部には
誰でも推薦される訳ではなく同志社高校での成績優秀者です。
>>よく内部進学者は外部受験者より劣る
質問者さんが言われる大学学部についてはそのようなことは
無いはずです。

投稿日時 - 2017-06-22 15:19:58

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回答(3)

ANo.3

入試というフィルターをくぐり抜けてきているので、出身校がどんな低レベルであろうと本人は高レベルと思わないのか?

出身高校のレベルラベルはカンケーないがな。

ぬるま湯に浸かっていてもエレベーターで上まで送り届けてもらえる内部進学者(一般からの指定校推薦入学者も同列)が熾烈な受験競争を勝ち抜いてきた一般入学者より学力が劣っているのは各校共通の歴然とした事実。

高校の偏差値なんぞ高校受験時のレベルなんで卒業時は別モン(一般的にスライドするが必ずイコールではない)。
ラベルで個人のレベルを判断するのは楽でええよな。劣等感をいやすのに使うのはいいといしても、ここぞという時は失敗の原因になるで。

投稿日時 - 2017-06-25 09:02:00

ANo.1

高偏差値の大学付属高校の成績上位の生徒は、多くの場合国立や海外の大学などに進んでしまうので、必ずしも系列大学進学者の学力がトップクラスというわけではありません。希望の専攻が系列大学に無いなど、様々な理由があります。

投稿日時 - 2017-06-21 03:49:25

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