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締切り済みの質問

日本では昔は車にお金をかける人が多かった?

日本では昔は車にお金をかける人が多かったのでしょうか?

投稿日時 - 2017-08-06 10:02:12

QNo.9359879

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回答(7)

ANo.7

はっきり言って今のほうが車にお金つぎ込んでいる人多いのではないでしょうか。
90年代に乗っていた4駆アメ車は4L本革8ウェイ電動シート、10スピーカーバスアンプ等フル装備で400万切っていました。
今乗っている車は16年前の3.5Lミドルバンでフルオプションで350万しません。
もう大きな車がいらなくなったので、1.5Lミニバンを買おうと思いましたが、最近の安全装備に加え、付けられる装備すべてつけても、今の車よりオプション装備がよくありません。それでいて見積もりが280万といわれました。
当方とても1.5Lに280万も出せません。
一昔前は安月給の若いサラリーマンでも比較的楽に外車や大型車が買えました。
今の人はハイブリッドとかエコいう言葉に騙されて、小さい車に3百万・4百万平気でかけますが、費用対効果で見たら、ひと昔前のほうがお金かかってないと思います。軽自動車が100万切って安いといわれることが正直ピンと来ません。
今は昔ほどアフターのデコレーションに金をかける連中が少なくなっただけで、車体そのものはだまされているような値段です。

投稿日時 - 2017-08-21 23:14:12

お礼

車両価格がやたらと高くなってるので、車を持ってる人は昔よりお金がかかるようになったんですね。まあ、持ってない人が増えましたね。

投稿日時 - 2017-08-22 03:32:31

ANo.6

今の方がお金をかけているのではないでしょうか。

5百万円位の車がゴロゴロ走っています、何十万もするナビを付けます。

投稿日時 - 2017-08-08 11:48:03

お礼

バブル期の方が目立ってた気はするんですがね。

投稿日時 - 2017-08-10 01:52:35

ANo.5

 自動車メーカーのCMがテレビ番組で氾濫していた時代ですから、自動車に乗るのがブームだったのは事実ですね。

 高度経済成長期は、家電機器、自動車、エアコンなどが良く売れていたのは事実です。テレビCMが異常でしたからね。

 ある自動車メーカーでは、入社すると社員全員が自社製の自動車を買わされて、そのローンの支払いが終わるまで会社を辞められないなんていう、理不尽な制度がまかり通っていました。半ば強制的に自動車を買わされていた人が多かった時代です。

 当時の自動車がどういうものかと言えば、自動車の背後に尾翼が2本立ったデザインが多かったですね。米国製の自動車デザインを真似ていたようです。三輪オートバイと呼ばれる自動車もありましたね。舗装された駐車場が少なかったせいか、荒れ地に置かれた自動車が珍しく無かった時代です。田舎に行くと舗装されていない道路が多かったので、自動車が汚れたり、傷んだりする事が多かった時代でもありました。

 昔は小さな会社を興して10年もしない間に大企業になるという夢みたいな話が現実に起こっていた時代だったので、自動車がどうしても必要で、自動車を買う人が多かったようです。

投稿日時 - 2017-08-06 21:29:24

お礼

60年代ごろまではアメ車が世界一でしたね。

投稿日時 - 2017-08-07 07:53:57

ANo.4

昔を何時にするかで話が変わってくると思います。

90年代以降は物価上昇率が粗横ばいなので、比較しやすいと思いますが、10年前や20年前では車自体の価格がかなり違ってます。20年前だったら、新車価格が200万円台だった車種が、今だと500万円近くの価格帯です。車種がにもよりますが、新車価格が倍になった感じですね。
ですから、同じレベルの車を買っただけでも、今のほうがお金をかけているってことになりますね。

投稿日時 - 2017-08-06 12:36:26

お礼

車両価格の上昇は顕著ですね。

投稿日時 - 2017-08-06 14:40:43

ANo.3

お金もちは今でも車はステータスですよね。都内ではスーパーな車が結構走ってますし。
昔というのはおそらく1970年代だと思います。そのころから車は一家に一台の時代になります。それまでは町内で一台程度でしたから、冷蔵庫、TV、掃除機など日用品の憧れが一通り終了し、レジャーに目が行くようになり次は車となったわけです。
車というのは車検のたびに買い替えるという人が50%ぐらいはいたのではと思います。そもそも給料が上がり続けていた時代なので、ローンは家計を圧迫せずお得だったんですよね。
神田川の歌の世代が終わって、苦学生もなくなり、大学も遊びに行くようになる大学生も車を持つことが大事なことだったんですね。車がなけりゃデートも行けないと思われていた時代なんです。大学生は車を買うため、ガソリン代を稼ぐためにバイトしてました。大瀧詠一とか流行った時代。カーステレオにそんな音楽を入れてドライブがはやる。
そもそもそのころから大学生企業家が現れ、夜のよなパーティを開き、バイト学生を雇って金をばらまき始めた。それが1980年初頭です。バブルの助走。リクルートって企業はバイトしか存在しない企業だったんですよ。こいつらは学生バイトでも月150万も稼ぐ。アイディアと企画勝負でがっぽり稼いで車に投資。そういう車で学校に乗り付け女としけこむ。そういう時代だったんんですよね。
つまりは見栄だけのバカな世代だったと思います。この世代が今は企業のトップ。そして安倍首相も。要するに日本がこうなるのも当然だよなーってかんじです。今の韓国がこんな時代見たいですね。

投稿日時 - 2017-08-06 11:02:26

お礼

車通勤・通学できない会社や学校が増えましたね。

投稿日時 - 2017-08-06 14:39:41

ANo.2

こんにちは。

昔って、いつ頃のことでしょうか?

なお、私が20歳で社会人になった昭和46年の電子専門学校卒業の初任給が4万3千円の時代でしたから、100万円以上の新車は高嶺の花と思い30万円ほどで買えた中古車で我慢しましたが、2年後の昭和48年に同年代の同僚が150万円で日産フェアレディ240ZGという当時の若者が憧れたDOHCエンジン搭載でオーバーフェンダーの付いた新車を買いました。

この頃、私は車よりもオーディオに凝ってしまい、1組100万円以上のスピーカーや1台100万円以上の業務用オープンリールデッキをローンを組んで買い込むなど車は眼中になかったですが、45年ほど前の昔なら車が趣味という若者は多かったですから車に稼ぎの大半を注ぎ込む人が多かったことは確かだと思います。

投稿日時 - 2017-08-06 10:50:16

お礼

ここで言う昔と言うのは、一昔前~と言うことにしましょう。昔は大金をつぎ込む人が多かったんですね。

投稿日時 - 2017-08-06 14:38:06

ANo.1

マンガ「サーキットの狼」からスーパーカーブームが起こりましたし、車に大金を費やす人が多かったと思います。
また、数千万という車はとうてい買えない、普通の若者とかサラリーマンであっても、「数年で車をどんどんと買い替える」って人が割と普通だった時期もありました。
また、サーキットで走っていた知人は、タイヤやシートなどを交換するために、大金を費やしていましたよ。
彼女を得るための大切なツールという面もあったので、当時は、車にお金をかける価値は十分あると考えられていました。

投稿日時 - 2017-08-06 10:39:27

お礼

今よりは買いやすかったんですね。

投稿日時 - 2017-08-06 14:36:24

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