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解決済みの質問

車の接触事故の責任割合について

3日前,スーパーの駐車場にてこちらが発進しようと1mほど前に出たところ、左側の同じ向きに駐車していた車で、運転席の方から荷物を積み込もうとドアを開け体を車内にかがみ込むようにしていて(向こう側の言い分)、その時向こうの運転席のドアの角の部分がこちらの車の助手席側のドアノブ付近に接触し、擦り傷が付きました。すぐに接触したと感じ車を止め相手方の婦人に「今車にドアがあたりましたよね?」と話しかけたところ「当たっていませんよ」と向こうの車の塗料がついているにも関わらず白を切るのですぐに警察を呼び事故処理をしました。
後日、先方の保険代理人から当たってきたのは私の方で先方は事故責任はゼロと言っていると電話があり非常に憤慨しました。正直発信する時先方が車に乗り込むのは分かっていましたが、ミラーで確認はしていませんでした。発信方向も出口が右側でしたので若干右に切ったくらいです。駐車位置は両方ともラインの内側でした。
この場合こちらの事故責任はどれ位あるのでしょうか。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2017-08-08 09:15:04

QNo.9360613

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質問者が選んだベストアンサー

>前進している車を側面の物体に充てようとするにはどうすれば当てることができるでしょうか?

側面に物体が近づいてくると当たりますね。
側面にある物体が静止しているにも関わらず、運転者の過失で事故となったわけではないのは重々承知しております。

法律云々の話は置いておいて、感情的にはドアを当ててきた方が悪いと思いますよ。
でも、あなたはそこで法律に則って行動する警察を呼びました。保険屋も法律に則って判断します。
だから、あなたの感情なんて一切関係ないです。

>方向転換が必要だと思いますが。1mほど前進していて当てられないと思うのですが。

これも同じ事ですが、過失割合の話で関係する内容ではないと思います。

あなたは車。相手は歩行者です。
駐車してある車のドアを動かすことと、歩行者が手荷物を振り回す事は大きく変わらないと思います。

あなたは車を運転しているのにも関わらず、発進時の安全確認を怠ったために事故が起きました。

歩行者に対する車側が取りうる安全措置としては、次の3つしかありません。

1.安全な距離を取る。
2.徐行する。
3.一時停止する。

1.の距離は、今回の事故で言えば駐車する車のドアを全開してもぶつからない距離を安全な距離と言えます。

2.徐行とは厳密な速度の規定はなく、安全に停止できる速度です。そのドアがぶつかるより前に停止できていませんので、徐行は不十分でした。

3.今回の正解はこちらです。
ドアを開けて車内にかがみ込んでいる人が、その作業を終えるまで待つと安全です。

>ミラーで確認はしていませんでした。

上記の対処以前に安全確認が必要です。
発進時にはミラーと目視で周囲の安全確認を行うのが当たり前です。

ドアに当たっただけで良かったですね。
人をひいていれば人身事故でした。

投稿日時 - 2017-08-08 21:01:24

お礼

御回答有難うございます。お礼も遅れて申し訳ありません。
現在は。相手方と過失割合での話となっています。

投稿日時 - 2017-08-16 05:41:05

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回答(6)

ANo.6

ドアが当たった時 あなたの車は少しでも動いていたのですよね
警察の調書はどのように成っていたのか 先方の保険会社の言い分が判決の様に考えるのは間違えです

損保は加入者の味方の様です 被害者の事を真剣に考えてくれるのは無いのでしょうか。

投稿日時 - 2017-08-11 16:36:11

お礼

お礼遅れて申し訳ありません。ご回答有難うございます。
先方との話し合いで向こうが9でこちらが1の責任割合となりました。
有難うございます。

投稿日時 - 2017-08-16 05:44:02

ANo.4

すり傷なら。
結局は、証拠が、無いしね。でも、保険屋は、平気で、うそ言うからね。

投稿日時 - 2017-08-08 10:13:50

ANo.3

ドアを開けてぶつかったのか?
ドアが開いていてぶつかったのか?で過失は逆転します。
相手が、過失が無いような言い訳をするのは当然と言えば当然・・・
貴方は自分の加入している保健屋さんに事故報告をして、
保健屋同士で話し合いをしてもらう方が良いでしょう。
貴方の車にドライブレコーダーがあれば、そのときの映像も保存しておくべきです。
事故の瞬間が映っていなくても、貴方の車の動きは確認でます。
貴方が左に寄っていなければ、ドアが近づいてきたと証明できます。

最近は、信号無視の車とぶつかっても・・・
相手が「青だった」と言えば、両方とも青だったと言う所から話し合いが始まります。
今回も同様の案件ですね。
証拠は自分で確保しないといけません。

投稿日時 - 2017-08-08 09:56:59

お礼

早速有難うございます。
残念ながらレコーダーは付いていません。
真っ直ぐ前進している車を側面のドアに当てることができるでしょうか。
おっしゃる通り当たった瞬間のことを証明することは困難ですよね。

投稿日時 - 2017-08-08 14:15:13

ANo.2

相手の保険屋から連絡が来たと言うことは、相手の保険屋とあなたの話になってますよね。

保険屋は過去の判例に基づいて過失割合を判断して提示してきますよ。

それであなたが納得できれば示談。出来なければ民事訴訟を起こすことも出来ますが、メリットはありません。

相手が気に食わないから、金はかかっても嫌がらせをしたいなら民事訴訟でも良いですね。

以上を理由として、保険屋が過失割合について嘘をつく必要はありません。
保険屋としてはより少ない示談金で示談することにメリットがあります。

保険屋に直接聞くなり不満を言うなりしたらいいですよ。

素人判断なら、停車している車や人に、安全確認を怠ったあなたぶつかり事故をおこしたので、あなたが悪いでしょうね。

投稿日時 - 2017-08-08 09:34:37

お礼

早速のご回答有難うございます。
前進している車を側面の物体に充てようとするにはどうすれば当てることができるでしょうか?
方向転換が必要だと思いますが。1mほど前進していて当てられないと思うのですが。

投稿日時 - 2017-08-08 14:10:36

ANo.1

相手がドアを開けた時に接触したのでしたら、貴方の事故責任は0%です。
相手がドアを開けた後に接触したのでしたら、貴方の事故責任は100%です。

投稿日時 - 2017-08-08 09:28:17

お礼

早速ありがとうございます。
前進していますから向こうのドアが当たらない限りこちらから当たりようがないと思うのですが。距離として1mくらいです。

投稿日時 - 2017-08-08 14:03:57

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