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解決済みの質問

山・海・空の内、捜索されても費用請求無はどれ?

昔TVで・・
山・海・空の内、例え遭難し行方不明になり捜索されても
費用負担が本人に請求されないのが有る?と聞いた気がします。
地元の有志とかだから山?でしょうか・・記憶が曖昧です。
山・海・空のうちどれでしょうか?
解説お願い致します。

投稿日時 - 2017-08-22 07:31:04

QNo.9365808

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

ざっくり山は個人負担、海は公費負担と記憶していましたが、下記をご参照ください。
http://sunspotnews.com/yukuefumei-sousaku-cost/

ざっくりの記憶と大きくは矛盾しないですが、結局のところ民間、ボランティアがどれくらい参加するかですね。山の場合人海戦術でボランティアの参加が必要でかつ体制もあるけれど、海の場合ボランティアではできることが限られていると言うことかもしれないですね。
空と言っても結局、墜落・そうなんであれば海か山かに別れるのでしょうがどこに墜落したのかを発見するのが先決なのでそれは国や自治体の範ちゅうでしょうね。

投稿日時 - 2017-08-22 09:53:28

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-09-09 06:10:21

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回答(2)

ANo.1

 基本、国や自治体が捜査してくれるのでどこも無料です。但し、他の仕事もあり、いつまでも捜査するわけにはいきません。1週間程度で打ち切られます。それ以上捜査してほしいとなれば、民間の捜査機関に頼るしかなく、有料になります。危険手当を含む日当+必要経費で相当高額になります。テレビ番組でやっていたのですが、残念ながら番組名は忘れました。
 山の場合、1週間程度なら、まだ生きている可能性が高いので、家族はあきらめきれず、頼むことが多いです。これが、山でお金かかかる理由です。
 海の場合、公共機関の捜査で見つからなければ、生存可能性はほとんどゼロなのであきらめるのではないでしょうか。民間の捜査機関があるかどうか知りません。
 空の場合、墜落するのは必ず海か山になります。ほとんど墜落先はわかるので、費用はかからないと思います。また、旅客機であれば、大変な事件なので、1週間程度見つからなかったからと言って公共機関が捜査をやめることはありません。小型機で、墜落先が分からなければ、海や山と同じになると思います。
 なお、今は山の遭難にそなえて山岳保険があります。

投稿日時 - 2017-08-22 08:17:43

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-09-09 06:10:12

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