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解決済みの質問

関空特急はるかって何であんなに客が増えたのですか?

数年前までは繁忙期以外は乗車率が2割~3割ぐらいで
どんどん臨時化や減車されていって、
データイム時は定期運行のは、毎時2本あったのが毎時1本に減車。
さらに客を増やす為に高槻とかを停車駅に増やしたりしてましたが、
また定期列車で毎時2本体制に戻して6両~9両で運転していますね。

昨年の乗車数の多いJR線の特急電車のベスト20にも入っていました。

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投稿日時 - 2017-09-14 02:14:26

QNo.9374351

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

米原→草津間・朝の空港に行く人と、通勤利用者が高乗車率。
他国語言語システム試験運転して導入。
京都関空30分間隔運転。
高槻停車増便。
訪日客の関空→京都の増加。
以前関空から京都間は、大阪市営地下鉄・南海・阪急でJRに対抗して特急を
運用していましたが、最近は休日・祭日準急運行、平日は快速が運行されています。
はるかの天敵。
はるか 関空→京都 2,850円 1時間20分。
関空→天下茶屋→京都 京都アクセスきつぷ 1,230円 1時間20分。

投稿日時 - 2017-09-14 05:05:13

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回答(6)

ANo.6

原因は「ジャパンレールパスを使う乗客が増えた」ことです。
「ジャパンレールパス」を持っていれば、「はるか」はタダ
ですからね。わざわざ混んでる関空快速や、別払いのバスや
ラピードには乗りません。同じ理由でN'exも乗客が増えてます。

東京行って帰るだけでモト取れますもん。私も使いたいです。
http://japanrailpass.net/about_jrp.html

投稿日時 - 2017-09-14 16:41:38

ANo.5

>LCCの大増発と外国人旅行客の大増加という事でしょうか?
はるかに限って言えば、LCCの大増発は違うでしょう。
LCCを使う層、特に日本人は少しでも安い方法を選ぶ傾向がありますから、関空快速や南海(あるいはバスの方が安ければバス)を使う傾向にあります。もちろんLCCを使う人でもJRパスなどを使う関係ではるかを使う人も少なからずいるでしょうが、そういう人たちは「外国人旅行客の大増加」の方に加えればいいのです。

投稿日時 - 2017-09-14 13:08:35

ANo.4

No3です。途中で打ち切ってしまいました。

…2年以上その状態が続いています。
それにより、はるかの利用者数も急増、外国人客はフリーパス持参のことが多く、はるかに優先して乗るためか、時間帯によっては関空快速より混んでいることもあります。はるかにしろ関空快速にしろ、いつもガラがならなんて昔の話です。ピーチなどLCC好調の影響もあるのか、国内線旅客も増え始め、こちらは関空快速を愛用します。このため元々混みやすかった早朝夜間の関空快速もかなりの混雑になっています。
この影響は当然南海にもあり、ガラガラでかわいそうだったラピートもいまや出発直前に指定券を買うなんて至難のわざとなった「人気列車」です。空港急行もかつては回送状態で泉佐野に入っていたのが、いまやほぼ満席で泉佐野に入るようになりました。南海自体の輸送人員もここ何年も連続減だったのが増加に転じています。
他の交通機関も同様で、利用者減で廃止された淡路への航路さえも復活しています。

投稿日時 - 2017-09-14 07:22:04

ANo.3

仰る通り、はるかの利用者は開港時をピークに減り続け、停車駅の増加、自由席の設定(実質値下げ)などでも利用者減の傾向は止められず、常にガラガラの列車でした。そしてついに日中の一部便が廃止(多客期は臨時運転)されたのも事実です。
しかし、ここ最近の海外からの入国者数の増加を受け、関西空港の国際線利用者数は毎月連続して前年比増となり、2年以上その状態が続いています。
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=78636
関西エアポートによると、関西国際空港(関空)の2017年上半期(1月~6月)の輸送実績(速報値)で、国際線の旅客数は前年比9.5%増の1001万9478人となり、上半期として過去最高を記録した。

http://www.aviationwire.jp/archives/127788
関西国際空港と伊丹空港(大阪国際空港)を運営する関西エアポートが発表した2017年7月の利用実績(速報値)によると、関空の国際線と国内線を合わせた総旅客数は前年同月比8%増の246万1042人で、5年10カ月連続で前年を上回り、単月として過去最高を更新した。
http://www.kansai-airports.co.jp/news/2017/2521/J_20170825trafficreportJuly2017.pdf
関西国際空港・大阪国際空港
2017 年(平成29 年)7 月利用状況(速報値)
[航空旅客数(人)]前年比+8%

https://ameblo.jp/96-yamashina/entry-12226219240.html
「ラピート」と「はるか」の盛衰
JRの「はるか」も利用客の減少を受け、2011(平成23)年3月のダイヤ改正で日中の6往復を臨時列車化して1時間毎の運転に切り替えましたが、再び回復基調に乗ったため、2016(平成28)年3月のダイヤ改正で臨時列車を定期運転に戻しています。

https://news.goo.ne.jp/article/trafficnews/business/trafficnews-78003.html
南海「ラピート」利用者数が過去最高 かつての2倍以上に 「利用低迷」過去の話?
特急「ラピート」の利用者数が2016年度に過去最高の344万9000人を記録しました。利用が低迷した時期もありましたが、2010年度以降は一貫して乗車人員が増加現在「ラピート」は、1日64本(土休日66本)が運行中。「ラピート」の利用者が増えるのと並行して、南海・JR関西空港駅の利用者も2010年以降、増加が続いています。

https://trafficnews.jp/post/75666/
洲本~関空間の航路、10年ぶり復活 1日5往復、早朝便にも対応
訪日外国人旅行客の増加とそれにともなう関西空港の利用者数増加により、この航路は2007(平成19)年以来、10年ぶりに復活。高速バスでも2時間ほどかかる区間が、船でおよそ半分に短縮されます。

投稿日時 - 2017-09-14 06:52:02

補足

LCCの大増発と外国人旅行客の大増加という事でしょうか?

投稿日時 - 2017-09-14 12:32:41

ANo.1

関東在住なので詳しいことは知りませんが、ライバルの「ラピート」が南海線内で完結しているのに対し、他の路線に乗り入れる便利さから伸びていると思われます。関東ではスカイライナーに対して遠回りして料金も馬鹿高いNEXが苦戦しているのとは対照的です。

投稿日時 - 2017-09-14 02:42:33

補足

伸びているのではなく、ずっと減り続けていたから、
減便や減車を繰り返してきて、
3,4年前は2,3年間10時頃~18時頃は毎時1本まで減便されて
9両編成のも6両に減車されたり、自由席車両を増やしたりしてきました。

所が2年ぐらい前から、また毎時2本に戻っています。


増えたのでなく、ずっと減り続けていました。

投稿日時 - 2017-09-14 03:03:24

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