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締切り済みの質問

心の悩み、人に会いたくない

33歳子なし、先月派遣を辞めて就活中の者です。
長文になりますが、どなたかお話を聞いていただければ幸いです。

気づけば、主人以外の人に誰にも会いたいと思わなくなってしまいました。昔は周囲に対して社交的に振舞っていましたが、今はもう夫の家族、友人、元職場の人に会いたくありません。
その理由を今抱える心の悩みと共に自分なりにまとめてみました。

・子供いる友達に会いたくない
(劣等感や嫌な思いをしたくない)
・人間関係が辛くなるから仕事が続かない
・これまでの職場の人に会いたくない
(人間関係に挫折して仕事辞めてるから)
・夫の実家に行きたくない
(子供がいないため義理の両親に会いたくな
い、義理母のデリカシーのない言葉に対し
ていつも帰ってから夫に八つ当たりして喧
嘩になるのがもう嫌)
・自分の家族に会いたくない
(父が母に毎日暴力振るっていた家庭だった
ので、家族はバラバラ)

上記の理由で、友達、職場、家族と会いたくない人だらけで、1人が1番ホッとすることに気づきました。

問題は、子供、仕事、家庭環境です。

子供ができない
→子供がいる友達&夫の実家と疎遠に。

仕事が続かない&人間関係が辛い
→前職場の人たちに飲み会や食事に誘われても断って疎遠に。

家族…一生会いたくない

元々私は、アダルトチルドレンなのか、HSPなのか、周囲の人に対して敏感に何もかも感じてしまい、そして敵意をもち、自分で勝手に自分を追い詰めるような性格で、そのことが原因で仕事がうまくいっていても退職してしまい、職場を点々としてるうちに仕事に就くことへの自信がなくなってきてしまいました。
また、周りの友達はほとんど子供がいる中で、私は病院へ通ってもできなかったので、嫉妬や恨み辛みもあって、子供がいる友人とは全く会わなくなりました。
父親は暴力だけではなく、性格的に恐ろしい人でもう10年以上会っていませんし、弟は父に似てキレると暴力を振るうので会っていませんし会いたくありません。唯一、母とは家も近いのでよく会っていましたが、家族のことでやはり揉めて今は会っていません。

こうして書いてみるとそれぞれに理由があり、そもそも無理してまで人に会わなくていいとは思いますが、特に夫の家族や友達とは、このままずっと会いたくないと避け続けていいのか迷いや葛藤があります。

1番の原因は、周囲の人間が敵に思えてきてしまうこの思考回路にあると思っています。
こんな性格の人間はどうやって人生を歩んでいけばいいのでしょうか。お知り合いの方や自分もそうだという方、いらっしゃいますでしょうか。そうでない方は、何かアドバイスありますでしょうか。
宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2017-10-09 00:25:35

QNo.9383636

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回答(8)

ANo.8

まだ書き残しがあります。
結論…というか、経験です。
これが結論になります。
1.他人の目を気にしないで生きる
2.幸せを噛み締めて生きる
3.他人の為に生きる
4.くよくよ悩まないで生きる
5.家族と一緒の時間を多くもって生きる
6.人にやさしい言葉をかけて生きる
7.不安を抱えながら生きない
8.もっと時間があればと思いながら生きない
9.もっと思い切った人生を送ったらよかったと思わない人生
10.自分を大切にすればよかった?

投稿日時 - 2017-10-15 13:37:37

ANo.7

こんにちは。
解決は経験ですが、貴女はリセットが早い!です、緊張が貴女の迷いの原点なのですからそれを
リセットする方法をお知らせしなければと焦りました。
イメージとすれば、人を心と体を一体にした入れ物「コップ」と認識します。
そこに、緊張が入っています。
この文章をお読みになり、すぐにお試しになってください、肩の力を意識的に抜いてみてください、
どうでしょ?増減が感じられましたでしょうか。
緊張が「コップ」から溢れ出た時に感情が生まれます、「こうあるべき」とか「こうすべき」だと、
心に持つ観点=各人が基準点を必ず持っています。
人は誰でも各人の持つバラバラな基準を起点にして、他人で在ったり、今起きている出来事で在ったり、
を自分自身で観て居ます=比較しています。
基準と比較しますから必ず良い、悪いとの判断をします=認識といいます。
例えば良いと判断したら〇で有り、嬉しい、楽しい、幸せ、と思えます。
ダメならば×であり怒り、悲しみ、辛い、不安が起きます。
ここで、基準点、観点を疑ってみましょう、そして少しだけズラして見る習慣をつけてみます。
これが結論になります。

投稿日時 - 2017-10-15 13:10:15

No.5です。

お返事を書いたのに・・さっき全部消えてしまって
ショーーーックです。笑

さて、ありがとうございます。
私も同じ心理の方がいらっしゃると心強いです。
お返事の敵視の件についてですが
これはもう深く私に根付いているので
なくなってはいません。

常にファイティングポーズをとっていて
様々な人間関係により、カーン!と
いつゴングが鳴ってもおかしくない。
そんな状態で本当に疲れますよね。
自己防衛本能強すぎです。

ただ、全ては気づくことから。だと思っています。
私の人生のテーマは「生きやすくなる」ことです。

うちは夫が超温和な人間で
こういう嫌なことがあったと報告すると
私にはない新たな視点に気づかせてくれるので
とても助かっています。

夫に話さなくても、小さな日記に書いて振り返ったり
心理学を勉強してみたりして
自分がこう思うのはどうしてだろう?
本当にこう感じるべきことなのか?
あの人は本当はどう思ってこう言ったのかな?などと
自分を疑うクセはつきました。

real-24さんは、お子さんがいらっしゃらないことを
致命的な弱点と感じていらっしゃいますよね。
だから、子供がいるお友達といると弱みを攻撃されているようで
なんとか自分を守ろうと、お友達を排除していますが
これって変だと思いませんか?

確かに、お友達を排除すると
劣等感等を感じることは減ります。
ですが、お友達を排除したところで
ご自身にお子さんがいらっしゃらないことは変わりません。

ですので、お友達を排除することは
なんら解決になりませんし
子供がいないことが問題なのではない。

問題は、子供がいないことではなくお友達でもなく
子供がいないことを過度に弱点と感じてしまうこと。

お友達を排除せず、子供がいないという事実を受け入れなくてはいけませんね。
私も少しは子供がいたらな~って思うことはありますが
ですが、子供がいないことの優越感も感じながら
お友達の子供に無責任で楽な愛情と甘やかしをしています。笑
(私のまわりは子供がいない夫婦が多いから、劣等感を感じにくいのかもしれません。お子さんのいない夫婦とお友達になると、いない人生もオッケーなのかと思えるかもしれません。)

とにかく、私の場合、私の本当の敵は「私」です。

なるべくなら、ほどほどに人と関わったほうがいいと思います。
お友達がいたら人生が豊かになりますし
ご主人様との人間関係だけになると
今度はご主人様まで敵!となりかねないので・・・
(これが一番心配です)

人と関わると、いろんなことに気づきます。
そうして、自分を理解して上手に対処して
生きやすくなる。これが、私の人生の宿題?かな。

なんか偉そうに書いてしまいましたが
私もぼちぼち・・とやっています。

こうでなくてはいけないは捨てる。
鈍感になる。
嫌なことを思い出したら良かったことも倍は思い出す。
(元職場や、人間関係も)
自分を疑う。
自己分析。

生きやすくなりますように。

投稿日時 - 2017-10-11 15:46:56

お礼

いろいろとアドバイスありがとうございます。
そう思って今日は、前の職場の同僚に誘われたので、今から飲み会へ行ってきます。
楽しく過ごせるといいなと思ってます。
いろいろとありがとうございました!

投稿日時 - 2017-10-11 17:47:17

おはようございます。

お気持ち、よくわかります。
私もそうですよ^_^
共通するところがたくさんありますが
一番は、私も機能不全家庭で育ったところ。

そして、あなたが抱える問題の全ての原因は
機能不全家庭で育ったことによる
「自尊心の欠如」です。

わたしも同じですが周りが敵。という心理は
わかってもらいにくいですよね。
しかし、これはとても辛いし疲れますよね。
ただ普通に生活しているだけで
敵との優越を比較し、劣等感を感じてしまいますよね。

本当は、一番最初の人間関係である両親が
無償の愛情を注いでくれて
それにより、自尊心が形成され
自己愛が育まれ、いわゆる
ありの~♪ままの~♪とばかりに
自己を肯定できるのですが
そうじゃなかった場合、残念ながら
根深い自己否定、劣等感が形成されていきます。

この、自己否定、劣等感から自分を保護するために
まわりは敵だ!とばかりに戦うのです。
逆に、ご主人はあなたに無償の愛を注いでくれて
自己肯定感を感じれる存在なので一緒にいたいのです。

子供がいないことや働いていないことを
もちろん劣っていると評価する人はいます。
これは仕方がないことです。
ですが、あなたが感じている劣等感は
他者の評価によるものよりも
あなた自身の中から強く発生しているのです。

とにかく、自尊心を養いましょう。

まわりを敵だと思わないようにするのではなく
まずは、自分をたくさん肯定してあげてください。
ご主人様からの愛情をたっぷり感じて
自己肯定してくださいね^_^
目指せ!ナルシスト笑

あまりにも私と似ていらっしゃるので
お友達になりたいほどです。笑

余談ですが
私も子がいませんが、子がいたら
できないであろう生活をしているので
夕食やそのあとののんびりしている時にふと
ここに子供がいたら・・って思うと
どんなに大変なんだろうと思いゾッとします。

素敵な人生を!

投稿日時 - 2017-10-10 08:41:59

お礼

ありがとうございます!
同じような方がいるって聞くと安心するし、嬉しいです。
本当にお友達になりたいくらいです。

似た境遇のようですが、今は周りを敵視したりしなくなりましたか?それはやはり、自己肯定を頑張ってしてきたのでしょうか?

投稿日時 - 2017-10-11 11:50:21

ANo.4

>気づけば、主人以外の人に誰にも会いたいと思わなくなってしまいました。
どんなに辛くても、支えてくれるご主人がいることに、まず最大に感謝して欲しいです。それさえもいない人や夫婦関係がうまく行っていない人は五万といます。
>1番の原因は、周囲の人間が敵に思えてきてしまうこの思考回路にあると思っています。
人間は、同じ境遇の人の中にいると安心するそうです。私の周りにも子供のいない人は多いです。10組に一組は、子供がいない夫婦だそうですよ。
それに今は、結婚しない人も本当に多いです。もう少し、視野を広げる努力をしましょう。

あなたのように優しい方は、ボランティア活動をしたり、人の為に尽くす仕事に就いた方が良いと思います。今の自分を受け入れられるようになって欲しいです。
どうしても辛い時は、心理カウンセリングを受けることをお勧めします。
公的な無料のカウンセリングもありますから、調べてみましょう。

あなたがもっと幸せになるように、みんな祈っていますよ!!

投稿日時 - 2017-10-10 08:21:44

お礼

優しいお言葉ありがとうございます。
そうやって言っていただけるだけで救われます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-10-11 11:46:11

御気持ち分かります
貴方様が発達障害とは思いません。必要条件と十分条件はちがうので。
大変な人生だったのですね

何のアドバイスも出来ません
劣等感と劣等コンプレックスは違うそうです
心理学者アドラーによれば劣等コンプレックスを放置すると劣等感になるそうです
アドラーの弟子によれば、劣等コンプレックスは放置して、他のことに注意を向けましょうとのことです

アドラーは劣等感を持つことによって人はそれを埋めようとして努力して自らに磨きをかけることができるのだ、
と言っています だから努力しろと言っています
アドラーの弟子は「それは確かに先生の言うとおりだが、世の中には努力しても変えられないものもある。そういうときは他に変えられることを努力して相対的に自己評価を高めるしかない」などと言っています

つまり変えられるものに関してはアドラーの言い分が正しく変えられないものに関しては弟子の言い分が正しいのかもしれません

でも社会的撤退が一番安心するといっても、それは痛みを伴う安心感ですよね。わかります。
恐怖から逃れたという安心感であって、「あー生きていていいんだ」という本当の安心感とは違うものでしょう

なにか年賀状とかでお子さんの近況を報告する方が多くないですか?
新生児の顔写真まで張り付けてくる人もいますよね。
それって送り主のエゴだと私も思います。 冠婚葬祭も同じ。
「私の幸せを祈ってー」「私の不幸を慰めてー」 そうはいっても、貴方様のことを、その人々が祈ってくれるかというと。それは苦痛だと思います。共感します。
とはいえ私は年賀状の一枚でももらえたらまだ嬉しいです
人間、本当にどうでもいい相手には飲み会に誘ったり年賀状を送ったりはしません

 キリスト教では貴方が妬ましいと思う人(≒敵)の幸せを祈りなさい、と言っています。それは理想論だと思います。実際キリスト教は歴史的に大勢の敵を容赦なく殺害してきましたので矛盾しています。自分に実践できない事を不幸な人に偉そうに言い放つのはどうかと思います。「卑屈だ」と他者を批判する人に限って、己の卑屈さを棚に上げていたりしますから。ただ、もし実際に周りの幸せを祈れたら、そういうには自然と運がむいてくるのかもしれませんね(仮説の域をでませんが)。

ストア派哲学(ストイックの語源)の流れを汲んだ「苦境を好機にかえる法則」という本を今読んでます。これによれば「あなたが逆境にいるときでも、ふてくされないで真面目に生きていけば成功する」といっていました。ストイックすぎる卓上の理想論と思いますが。今これをパソコンに入力しながら聞いている曲があるのですがそれがBob Sylanのハリケーンという曲なのですがこれは現実に実在したハリケーンという異名を持つ冤罪被害にあったプロボクサーの黒人をテーマにした曲です。このボクサーも刑務所で運命を呪ってふてくされていたら、一生刑務所から出られなかった。彼は刑務所でできることをした。そして、それを見ていた他の人々が感化されて彼を助けようとした。そして彼は刑務所から出た後、同じように冤罪に苦しむひとを救済する団体を設立し、周りから尊敬を集めた。彼は運命を利用してより賢くなりより大勢の人々に囲まれるようになった。やっぱり自暴自棄だけは避けなければいけないなと、最近は感じています。もし私が彼だったら自暴自棄になって本当の犯罪者になっていただろう。そうなればいよいよ運命の思うつぼ。

大戦時の絶滅収容所の数少ない生き残りのユダヤ人精神科医がいるのですが、彼は周りに不幸を打ち明けると「我儘いうな、甘えるな、私も辛かったんだ」などという冷たい反応が多く返ってきたそうです。だれも共感してくれなかった。人間の脳にあるミラーニューロンは相手の苦しみを自分のこととして感じてしまうため、相手に共感すると言うことは相手の苦悩を追体験することになる。だから人間は他者の「苦しい、つらい」という感情をシャットダウンする。
これはどういうことかというと、辛さを訴える人は孤立するということ。より不幸になると言うこと
しかし本人からすれば周りに辛さを共感されることによって初めてPTSDなり鬱病なり、いろんな心理的問題が解決するそうです。以上から不幸な人が幸せになる(人々に受け入れられる)ためには自分の辛さを押し殺して、無理に笑顔をつくって、他人の幸せを無理に祈らなければならない、という演繹的結論が得られます。幸せになることがgできるのは、それが出来る人か、あるいは最初から運に恵まれていた人だけということになります。俳優並みの演技力がある人か、もしくはピエロになれなければ不幸な人は幸せにはなれないと感じます 自己表現できるものを増やせば、その演技の苦悩を和らげるようです 料理、音楽など プラスに考えればお子さんがいないということは自分の時間が比較的多く使えると言うことなので 
すみませんアドバイスはできません。アドバイスがあるなら私がほしいです

でも「主人以外と合いたくない」ということは御主人の方は良い人なのですか(?)。
それって救いだと思います。
それを羨む人も世の中ごまんといます。

子供がいない親がいるなら、親のいない子供も世の中にはいます
例えばですが、両者はわかりあえるのではとおもいます

質問者さんが心の安寧を取り戻せますように。

投稿日時 - 2017-10-09 13:30:41

お礼

ご丁寧にいろいろな方の言葉も引用していただき、お答えいただきまして、ありがとうございます。
主人だけは私の味方であり、とてもいい人なのが本当にすくいです。

投稿日時 - 2017-10-11 11:38:39

ANo.2

アナタ様は何らかの発達障害か、隠れ発達障害かも
しれませんので、専門医に相談してみませんか。

お父様は、何らかの挫折(感)を引き摺っているか、
諦めざるを得なかった夢(=諦めさせられた夢)、
或いは、長い間、叶わずにいる願望等が有るのかも
しれません。

お姑さんは、何らかの負の感情エネルギーを
抱えている可能性があります。

私がアナタ様にアドヴァイスできるとすれば、
1つだけで、
それは、許すことです。
自分を許し、他の人を許し、全てを許すことで、
人生が変わり始めるとおもいます。

[ふろく:
「許すことができなければ、穏やかな人生が訪れることはない。
        我々は許すことを学ばなければならない」
「許しは魂を自由にする。虞をも取り除いてくれる。
        人を許す心は最強の武器なのだ」
といった言葉があります。後者は、アパルトヘイトと闘い、
27年間獄中で自由を叫び続け、全民族融和をかち取った
南アフリカ共和国の第8代大統領のMandellaさんの言葉で、
前者は、自身の複数の親族を殺害されていたにもかかわらず
戦犯である日本軍将兵に恩赦を与えたフィリピンの第6代大統領の
キリノさんの言葉です。
マハトマ・ガンジーさんは「弱者は決して許すことができない。
許しとは強者の態度である」と云っています]

「許すには、心の中の部屋を1つだけ増やせばいい。
            (『私の頭の中の消しゴム』)」

心の中に「許しの部屋」を増築してみませんか。
それでも環境が変わらなかったら、
垂直思考を休止して、水平思考を採用し、
やわらかアタマ、しなやかハートで、
問題解決の有力なツールである「マインドマップ」を
書いてみてください。
[その前に、心の中にある
怒り・ルサンチマン・ホスティリティ・憎悪などを
全て紙に書き出してみませんか。それだけでも
かなりスッキリしますよ。序に、夢や希望も書き出して、
可能なことから1つ1つ実現させて参りませんか]

旧制高校生たちが読んだレジェンド的な
「何を与えるかは神様の問題である。与えられるものをいかに発見し、
いかに実現すべきかは人間の問題である」という
阿部次郎さんの『三太郎の日記』を読んでみませんか。
宮本輝さんの『田園発 港行き自転車』も
おススメです。

人々が怡しんでいる姿を見ることに歓びを感じる私は、
日頃、考えても仕方がないことは、考えないことに
しているのですが…糸井重里さんに、次のような言葉があります。
「解決可能なことと解決不可能なことを丁寧に分けること。
      (糸井重里『忘れてきた花束』)」

「The joy of living is the joy of giving. (『Lover Come Back』)」
CiaoCiao.

投稿日時 - 2017-10-09 11:42:14

お礼

ありがとうございます。
糸井さん、私も好きです。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-10-11 11:35:13

ANo.1

こんにちは。
人それぞれと言う事なのですね、自分がコントロール出来ていないのに
他人に自分を合わせられないのは当然なのです。
自分の持つ価値観を変えてみませんか。
マイナスのイメージをプラスのイメージに言い換えてみる トレーニング
を始めましょう。
「優柔不断」「短気」「気紛れ」「頑固」「飽きっぽい」
「雑」「KY」「心配性」「陰気」をプラスの言葉で言い換えてください。
このようなエクササイズを行って身体を柔軟にしてみませんか、
そうすることで やわらか脳、しなやか思考、を獲得しましょう。

「子は親の鏡」は本当なので、親との関わり方、受け止め方を
変えてみることで、人生観・価値観・美意識・人生哲学を変える。
生まれたばかりの人間は白紙の心を持つています、観念は経験により
白紙の心に印象付けられます、実際には視覚や嗅覚により脳が考え始める
らしいのですが難しいことはさて置きます。
人間は経験を重ねるごとに、より知性を備えた存在へと成長していきます。
ですから、経験をすることが大事で、経験こそが私たちを強くするのです。
ここで、経験を恐れていては、いつまでたっても成長することはできません。
経験には失敗がつきものです。
だからまったく心配する必要がないのです。
人生は永く、いつでも勉強と心構えてさえいればイイのです。

投稿日時 - 2017-10-09 11:10:04

お礼

ありがとうございます。
経験は失敗がつきもので、その失敗を恐れることはないんですね。
いつでも勉強と思ってがんばります。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-10-11 11:33:49

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