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解決済みの質問

累計税法支給額から扶養内の年収計算する方法

扶養内で仕事をしています。

自分の現在の年収を知るには給料明細書のどの部分で確認すればよいのでしょうか?
会社では「累計税法支給額」を確認してください。との事でした。
仮にこの金額が78万円とした場合、103万円ー78万円=25万円が12月までの残り3ヶ月得られる収入と考えてよいのでしょうか?

色々なサイトなど見たのですがイマイチ理解ができませんでした。
本当に初歩的な事ばかりお聞きしますがお許しください。

投稿日時 - 2017-10-14 21:08:10

QNo.9385898

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

会社の103万円の壁なら
給与+手当(交通費は除く)の合計額です。1月支給から現在までということになりますね。受け取った日のベースで考えて構いません。

主婦と夫という関係であれば、配偶者控除だけでなく、配偶者特別控除があるので103万円の壁はあまり気にしなくても良いのが現状です(学生は気を付けたほうがいいです)。

一方で、夫が会社員の場合、年収見込みが130万円を超えると妻に国民年金や国保の請求が来るので手取りの逆転が起こるので気を付けたほうがいいです。

参考:http://bokuarubaito.com/law-tax/tax_part.html

投稿日時 - 2017-10-15 05:34:31

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回答(2)

ANo.1

「累計税法支給額」なんていうのは,あなたの働いている会社での用語ですから他の人にはよくわかりませんが,名称から類推すると,1月の給与から今までの給与までの給与のうち所得税が課税される金額の合計なのでしょう。
給与収入が103万円までならば,あなたには所得税は課税されず,あなたの配偶者は配偶者控除を受けることができます。

> 仮にこの金額が78万円とした場合、103万円ー78万円=25万円が12月までの残り3ヶ月得られる収入と考えてよいのでしょうか?

そんな将来のことはわかりません。単にあと25万円までは「あなたには所得税は課税されず,あなたの配偶者は配偶者控除を受けることができます」という状況が変わらないということです。

でも,なぜそんな働き方をしているのか理解できません。たくさん働けば給与も増えるのに。例えば収入が107万円になっても,所得税は2000円ですよ。また配偶者控除の対象にはなりませんが配偶者特別控除の対象になりますから,あなたの配偶者の所得税は数千円しかあがりません。
あなたの配偶者の給料が下がるなにか特別な理由(扶養手当がなくなるとか...)があるのですか?

投稿日時 - 2017-10-14 23:07:12

補足

今の会社に勤務する際「週20時間103万円」との条件での勤務でしたので103万円で抑えなくてはという考えからこの様な質問になってしまいました。
会社の決まりで103万円であれば仕方ない事だと思ってよいのでしょうか?

ただ、教えて下さった107万円では所得税が数千円というのもネットでは読んだことがあります。
また、130万円などの働き方によっては社会保険を支払うと103万円の時と手取りが同じくらいになってしまう…という情報もネットではあり、
じゃぁ自分が働くならどんな選択肢があるのか理解に苦しみます。

まずは、自分がどの年収での働き方で仕事をしたいかにもよるのですが、今回は103万円で抑えてください。との事だったのでこの様な質問になってしまいました。
フルタイムは家の都合で無理ですが、今後働き方を変えて行くのもいいかもしれないな、と少し今後の考え方も変えて行きたいです。

レベルの低い質問ですみませんでした。

投稿日時 - 2017-10-15 00:27:33

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