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締切り済みの質問

図書館の本にはICチップみたいのがついているんですけど、それはどのような
役目あるのでしょうか、それをスキャンすると過去借りた人が誰であるのか
特定されてしまうのでしょうか、たぶん管理が目的だと思うけど、自動で
識別できるようにどのような情報入っているのでしょうか
宜しくお願いします。

投稿日時 - 2017-10-27 10:16:58

QNo.9390478

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回答(4)

ANo.4

盗難防止は うなりかんけい無いのでは?

どの棚の どの付近に挟むかが決まってるのでは?

あれだけのほんの整理には 一発で解かるほうが 時短手出来るし・・

投稿日時 - 2017-10-28 07:13:33

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2017-10-31 11:33:19

ANo.3

おそらく図書館側のデータには、貸出履歴は残ると思いますが、チップ自体には、その本のIDだけです。

投稿日時 - 2017-10-27 18:17:08

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2017-10-28 00:27:25

ANo.2

会計を済ませずに持って出るとアラームが鳴るようにつけてあるんですよ。
店の入り口にセンサーがあって、そこを通ると鳴るようになってます。

ICチップみたいなものの場合は、在庫が店にきたときに
どこの店の商品だと言う風にPC内のファイルに保存するので、
盗難して売りに出された時にどこの店のものだったかがわかります。

投稿日時 - 2017-10-27 12:00:46

補足

図書館に会計はないのでは

投稿日時 - 2017-10-28 00:26:54

ANo.1

一番の目的は「盗難防止」ですね。
正式な貸出手続きを取らずにこっそり持って出る、という輩の悪行を防止するためです。
もちろん蔵書管理にも使用していますので、貸出履歴(過去誰が借りたか)ということも調査が可能です。
たとえば本に落書きがされたり、破損(ページ破れ等)があった場合に貸出履歴をチェックする、という事例があります。

以上、ご参考まで。

投稿日時 - 2017-10-27 10:30:30

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2017-10-27 10:39:34

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