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タッチタイピングが出来るようになったのですが、10

タッチタイピングが出来るようになったのですが、10分間に250文字程度でキーボードを見ながら打つのと速さが変わりません。
タッチタイピングはローマ字をキーボードで探す手間が省ける以外のメリットはあるのですか?

投稿日時 - 2017-10-30 03:00:12

QNo.9391550

困ってます

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回答(4)

ANo.4

chickengourge さん、こんにちは。

そうですか?1年すれば、10分で500字位打てるようになりますよ。時間の効率化になるんです。簡単な手紙が、(1~2ページ)が5分で打てるようになりますよ。手書きだと30分かかる仕事ですね。

投稿日時 - 2017-10-30 09:33:53

ANo.3

ローマ字入力なのですよね?
タッチタイピングは昔はブラインドタッチと呼ばれたくらい、手許を見ないで打つ動作です。指が覚えるという感覚です。
見ながら打つのと変わらないなら、まだ覚えていないという事です。
多少は見ても構わないです、手さえ止まらなければです。
手間が省ける以外のメリットは、画面を見ながらもしくは書類を見ながら打つので、レイアウトを綺麗に仕上げる事が出来るとか、複数の書類を見ることが可能になるとか、でしょうか。
おしゃべりしながらも出来ますね。
人の顔を見ながら打てるとか。
書類を打ち直す以外に、口頭文を興すということも可能になります。その際にはキーボードを見ても良さそうに思うでしょうが、相手の表情を見ながら打つと何故か速いのです。もしくは画面を見ながら確認出来るというのもかなりな、メリットです。
慣れですから、とりあえずポジションを覚えたら後はひたすら打つだけです。

投稿日時 - 2017-10-30 08:50:21

ANo.2

>タッチタイピングはローマ字をキーボードで探す手間が省ける以外のメリットはあるのですか?

基本的には、文字入力をしているときには入力した文字を見るのが自然です。
文字を書くときにも書いた文字を見ますから、確認するために見る必要がありますね。

日本語入力であれば、漢字を使うので変換時に必ず画面を見る必要があると思いますけど。
手元を見て画面を見てとするのは、非効率的です。視点を動かさずに作業した方が、作業は速くなります。

もともと、タッチタイピングはキーボードでの入力を効率的に行うためのものなので、速い操作に適しています。

現状では、キーの場所を覚えた=手元を見なくてもタイピングできた=タッチタイピングできた
と言うところかもしれませんが、タッチタイピングが出来るのはスタートラインです。
効率良くキーボード入力するやり方が出来るようになったところなので、これからの訓練次第で速く鳴ります。

投稿日時 - 2017-10-30 06:54:50

ANo.1

タイピング時にホームポジションは正しく取れていますでしょうか?
ブラインドタッチは正しいホームポジションを指が覚えてくれれば、毎日10分練習するだけでかなり速度は上がります。
パソコン教室で講師をしています。初めてタイピングをする人、キーボードを見ながら適当な指使いでタイピングをしている人、ローマ字入力に慣れていない人様々な方たちが毎日正しい指使いを意識して練習していた結果2~3か月後には遅い人でも5分で300文字、早い人は3分半で750文字入力できるようになっています。
早く正しい入力が出来るという事は、作業効率のアップとなります。パソコンにて何かしらの作業をしているときに、作業以外に時間がかかるのはもったいないですよね。メリットの一つは効率よく作業を進めることが出来る。でしょうか。

ホームポジションを意識して入力しているのに速度が上がらない場合は、停滞期の可能性があります。それを乗り越えると驚くほど速く入力が出来るようになる人が多いですよ。

入力時にはキーボードの「J」と「F」にあるぽっちに必ず人差し指が行くように意識すると自然と指は正しい位置に置かれます。
指が覚えてくれればながら入力も出来ますよ♪テレビ見ながら、おしゃべりしながらなど。

投稿日時 - 2017-10-30 03:17:34

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