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社長が亡くなられた場合の社員への年賀状

取引先の中堅企業(従業員600人くらい)の社長が今年亡くなられて、社葬も行われて、私(自営業)も出席しました。
この中堅会社には、私(自営業)の大得意先で、関係する担当者はいろんな部門に渡り、トータルで30人くらいの社員に、毎年、年賀状を送っていました。

今年、社長が亡くなられた以上は、このトータルで30人くらいの社員の全員に、年賀状は送らない方がよいのでしょうか?

投稿日時 - 2017-11-09 12:59:35

QNo.9395444

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

個人の住所知っている人には送って問題なし。

会社宛に送るのを止めれば良いです。

不安なら「寒中見舞い」のハガキを出しましょう。

投稿日時 - 2017-11-09 13:13:05

お礼

会社宛てには送らない、ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-11-09 22:36:35

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回答(4)

付き合いが個人的なものと言うより、仕事上のものだから、どうなのか気になるのでしょうが、基本的にはそれらの社員の方々が、社長の近親者でない限りは、出して問題ないと思います。

投稿日時 - 2017-11-10 06:11:06

ANo.3

話がおかしいですよ。

たとえば文房具屋の店長がなくなったとします。
自宅兼店に黒幕を貼り葬式をしたとしましょうか。

さて文房具店ですから、お客はいろいろ自分の欲しいものを買いにきます。
当然ですが、祝儀袋を求めにくるお客様もいるわけです。
「お祝い」となっている赤いのしのついた袋が欲しいのです。店長の葬式の翌日に求めに来るかもしれません。

ここでその店が「喪中」としてそういうものを売らないとしたとき、商売は成り立つんですか。

喪中なのは誰ですか。文房具店ですか。

違いますよね。店長の家ですね。早い話、客にしてみたら、そんなことは知ったことじゃありません。祝儀袋が欲しいので、それを売るのか売らんのかということです。

社長に不幸のあった会社が、業務そのものを喪中にするなんて考えられません。
また、黒枠の「年賀のご挨拶を控えさせていただきます」などというハガキを出すはずもありません。

当然、社員は自分の顧客に対し年賀状を出すはずです。出さなければ営業が成り立ちません。
だったら、あなたも従来通り年賀状は出すべきだと思いますが。

投稿日時 - 2017-11-10 01:02:18

ANo.2

「取引先の社長が亡くなられた。」そうすればこの社長の身内、家族が「喪中」になり、この中堅企業の社員そのものは、「喪中」には当たらないと思います。
しかし、一方で、社長が亡くなられて1年も経たないのに、社員個人への年賀状であっても余り良い気分がしないと思う方もいるかと思います。貴方の手元に、この中堅企業の会社から、予め「喪中に付き年賀の御挨拶は・・・」とのはがきが来ていれば、全面的(会社、個人)に喪に服すと言う意味ですが、私、個人の考え方は、例え社員個人宛であっても控えた方が無難とは思います。色んな方の意見を聞いて判断して下さい。

投稿日時 - 2017-11-09 13:28:12

お礼

そうですね。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-11-09 22:36:09

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