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締切り済みの質問

趣味と副業の境目

趣味と副業の境目を教えて下さい。勤務先の就業規則に副業禁止の規定があります。どんなことをしたら副業になりますか。

投稿日時 - 2017-11-17 09:08:52

QNo.9398297

困ってます

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回答(9)

ANo.9

どんな仕事したら、仕事の種類・内容では無くて、”結局幾ら、お金を稼ぐかで
考える事でしょう、主目的30万円+副業20万円=毎月50万円の収入。
ダブルワークでも、すれば誰でも”可能でしょうか、それは解りませんが。!

人間は”総合的な収入の”30~40%を稼ぐ、金額の多寡(たか)を副業で稼ぐ事は不可能でしょう、つまり”副業禁止としている”就業規則は、それだけ”本業として従事している仕事で、”生活資金が得られなければ、意味が有りません。

副業:基準等ナシですが、例えば”夕方から深夜まで、警備職とか”副業として、
実家の家業を手伝って、その分”時給でお金を貰い・トータル収入の40%以上なら、大事な副業収入でしょう、結局、何をするかでなくて、総収入に対する
比率でしょう、総収入50万円/月なら、毎月20万円稼げる仕事が有れば、確実な、副業的な仕事でしょう。

投稿日時 - 2017-11-19 13:33:53

ANo.8

簡単に言うと、勤務先以外で働いて僅かでも収入を得た場合は副業と
見なされます。褒美として小遣い程度の金を貰った場合も副業と見な
されます。一切の利益を得ずにボランティア等の奉仕活動であれば特
に問題はありません。

投稿日時 - 2017-11-19 12:11:59

ANo.7

原則的に、本業以外に収入があればそれはすべて副業になります。

なぜ副業禁止というかというと、その副業側でトラブルをおこしたときに、何の関係もないのに**社の社員がそれをやったということにされる風評被害および賠償を持ち回りされる危険があるから。それと、その副業で疲労したことによって本業である自分の会社の業務で遅刻や居眠りが発生して齟齬をきたしたら困るからです。
それと、会社では労災というのに入っていて、従業員が出勤退勤時も含め事故の被害にあったとき労災適用をしますが、それがべつの職場に行く途中だとかいう話だともめますからそれが困ります。

仮に、8時以後に事務仕事をしている人が早朝新聞配達をしていたら、新聞配達は副業になります。これは、疲労が本業務に影響しかねないモノです。それと労災に関わります。

実労働がなければ問題がないかというとそうもいかない。株取引なんかをしていて、欠損文の補填に会社の費用を持ち出されたりするなら、危なくて会計の仕事なんかさせられないということになります。

ちょっと視点をずらして別の方角のことを言います。
副業のアルバイト先は全然関係ないと思っていたけど、ライバル会社の子会社だったりしたら、問題になります。会社への忠誠心というと大げさですけど、会社の重要機密事項が相手に漏れないわけでもないし、相手の重要なことを知っていてスパイ扱いされたら会社を巻き込みます。

アパートを持っていて、その家賃収入があるなら、それも副業ですが、ほとんど労働はない。けど、住人が会社と利益の阻害関係のある人物の場合どうなるか。

ただ、こういうアパート収入みたいなものは、会社としては強く否定も攻撃もしない場合が多い。入社時になかったのに、あとで父親が他界したため相続と言う場合もありますし、強くルール違反だと言うタイミングがないからです。

また、休日に近所の掃除をするとか、廃物回収を手つだうなんていう活動で収入があっても、そういうものは「お目こぼし」になります。

さて、会社には「年末調整」というのがあります。これは、その年に動いた分で減税や何かに関係したことを、12月までの支払い給料の合計額に対して課税金を計算し直したうえ、税金の支払い額でバランスしてくれるものです。当然ですが、会社以外の収入があるなら会社に報告する義務があります。年の中途で転職なんかすれば新しく入社した会社に前の勤務先の源泉徴収票を提出して調整してもらいます。このとき、たとえば会社が許している家賃収入なんていうのがあったらそれも提出します。

ここに提出できないような収入があるのであれば、当然それは禁止副業ということになります。

もちろん、年末調整なんかしないで確定申告で税金は払うんだということを主張するのは自由ですけど、それは会社に居づらくなるということになります。

投稿日時 - 2017-11-18 15:16:10

ANo.6

業ですから、やったことに対する対価(お金)をもらうこと全てです。

投稿日時 - 2017-11-18 00:01:37

ANo.5

結構区別は難しいものです。家賃収入や株式投資で副収入を得ている人もいますし、株というのは配当が出ることも多く、それを受け取っていることが副業と見做されることはふつうありません。「収入を伴う労働」をしていなければ概ね認められると思いますが。

投稿日時 - 2017-11-17 15:46:47

ANo.4

>>勤務先の就業規則に副業禁止の規定があります。どんなことをしたら副業になりますか。

なんらかの収入を得ていたら、会社は、すべて「副業」認定するでしょう。
とはいえ、「この程度なら大目に見る」ってのもあると思います。

私がちょっと副業で儲けたとき、会社の人が言っていたのは、
・決められた勤務時間などなくて、残業や休日出勤などに影響しない。
・肉体労働などじゃあない業種で、翌日の勤務に影響を与えない。

上記の条件を満たした副業なら、副業禁止が決まっていても、大目にみてもらえる気がします。
例えば、自宅で個人的にプログラム開発やっていて、それをネット販売して収入を得るような副業であれば、上記の条件を満足しますよね?
そのソフトが大ヒットすれば、数百万、数千万の収入になったりするかもしれません。

投稿日時 - 2017-11-17 10:32:27

ANo.3

現職の立場や仕組みを利用して個人的に収入を得ることを副業というのかと思います。休日などに現職と関係がないことで収入を得ることを禁止することはできないと思います。趣味と実益という言葉もありますから心から楽しければ趣味なのではないでしょうか。もっとも仕事が趣味という人もいますが、案外これが一番の副業かもしれません。学校の先生などによく見られます。

投稿日時 - 2017-11-17 10:12:17

ANo.2

副業とは、主たる仕事以外に収入を得ることやんか。
趣味はプライベートの時間を有効活用して自分の好きなことに時間をかけて楽しむもの。ただし収入にはならないこと。

投稿日時 - 2017-11-17 09:44:32

ANo.1

趣味はお金を払ってするモノ。
副業はお金をもらってするモノ。

投稿日時 - 2017-11-17 09:39:12

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