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解決済みの質問

息子と二人暮らしの場合の経済的な問題。

私は元気な高齢女性です。いろいろ趣味を持ち元気にに暮らしてます。
夫とは5年前に離婚し独身の息子と暮らしております。
いままで、息子が病気がちで家の経済的な采配を私やってきましたが、万が一私が倒れたりした時のことを考え息子に経済的な管理をまかせたいとおもいますが、あまり金銭感覚がしっかりしてると思えません、
現状、
家は8年前に建て替え持ち家です。

収入は私の年金収入と息子の収入はほぼ同じです。
なので、1、私の年金の半分と息子の収入の半分を同じゆうびん便局の通帳に振り込み
食費(ネットスウパーを利用してるのでクレジット払い)や光熱費、家の税金、などすべてその通帳から払い込み息子に管理してもらう。
2、全部の経費を毎月折半する。とどちらが良いか、相談中です。
私は自分のこれからの経済的生活は心配ないのですが、息子の生活が心配なのです。
収入の面と家計の管理どちらも気になります。
アドバイスがあったらお聞かせください。
よろしくお願いします。

 

投稿日時 - 2017-12-02 21:40:23

QNo.9403751

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

何にどれだけいるのかを具体的に知っていないと、経済的な自立は難しいですよ。ネットスーパーや宅配食品も便利ですが、実際に今夜の食事が幾らで出来上がるのかを教えないと。
結果としてこれだけ支出があるという、わかり易い図式にしないとダメです。
光熱費通信費交際費、保険費など。親が居なくなって変わるのはどれとどれなのか?を知らせておく必要もあるでしょう。
固定資産税や住民税など、年1回一括で支払うのか、分割するのかなど。これも一応の流れは知って貰うのに越したことはないですね。
持ち家ならば維持管理費も貯蓄しなければならないし。
ますは半年位、どの方法でも良いので、任せてみたらどうですか?都度都度で確認していくようにすれば、失敗もしないのでは?

投稿日時 - 2017-12-02 23:18:36

補足

ありがとうございます。
判り易い図式が大切ですね。

投稿日時 - 2017-12-03 04:21:47

ANo.1

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回答(4)

ANo.4

経済観念を持たしたいのなら、全部の経費を毎月折半するのがよいでしょう。
支払う通帳には、毎月一定額前後が残るように、預金していけばよいと思います。
数年間そうして、その後は、収入の半分を一つの通帳で管理させても良いと思います。
子供が1人なのか、数人いるのか、遺言書、あなたが何も出来なくなったときの通帳などを管理して貰う、後継人、のことも考えておきましょう。
公証役場で、書類を作ってください。

投稿日時 - 2017-12-03 07:31:45

お礼

最後の時のことまで考えておかなければと思いがいたりました。
有難うございました。

投稿日時 - 2017-12-04 04:58:02

ANo.3

ANo2です。

補足質問を拝読させて頂きましたが、離婚した元夫とは今後の生活に関係ないでしょうから、独身の息子さんの将来を考えてあげるのが母親の務めではないでしょうか?

私が心配してるのは、独身の息子さんの収入が質問者様の年金受給額とほぼ同じという低さです。


ちなみに、私の母親は亡き父親の遺族年金と母親本人が受給出来る国民年金を合わせて月額換算15万円ほどですが、私達夫婦が定年退職するまでの月給は夫婦合わせて月額100万円ほどでしたから老後資金の蓄えも出来ましたし、夫婦合わせた年金受給額も月額換算35万円ほどになりますから、夫婦合わせた定年退職金(約4千万円)と住宅ローン完済後に蓄えた老後資金(約2千万円)は殆んど切り崩すことなく今月で97歳という高齢になった母親を扶養しながら生活が成り立ってますので、このような将来を考えることも必要ではないでしょうか?

投稿日時 - 2017-12-03 05:04:08

ANo.2

こんにちは。

息子さんの年齢が分かりませんが、息子さんが結婚を考えてるなら結婚させて家計を嫁さんに任せたほうが楽ではないでしょうか?

なお、私は20歳の時に父親が60歳の若さで病死してしまい、当時50歳だった母親を長男として経済的に扶養しなければという覚悟が出来ましたから、若い内に結婚して母親を安心させたいと思うようになりましたので、26歳の時に25歳の誕生日を迎えたばかりの妻と結婚しました。

結婚した頃は、若かったこともありますが、給料も安かったので妻も夫婦共働きに難色を示さずに協力してくれましたし、家計の遣り繰りも妻に任せました。

その後、私が29歳になった年に私達夫婦の第2子(次女)が誕生したことで欲が出て給料も稼げて将来性のある会社に転職したいと思うようになり、30歳になった年に大企業の会社に転職しました。

転職してからは、深夜残業や休日出勤を買って出るほど働きましたので、転職前の給料に比べて給料や賞与が一気に倍増しましたから、妻と共働きをしなくても余裕で生活が出来ると思うようになりましたが、姑(私の母親)との同居に気を遣うことのない二世帯住宅に早く建て直したいと希望する妻は共働きを続けました。

当然、妻の稼ぎは殆んど貯蓄に回せましたし、同居する母親が受給する年金(遺族年金と国民年金)からは毎月1万円ほどしか貰わずに生活が成り立ってましたから、母親も毎月5万円ほど定期預金をしてました。

ちなみに、私は生粋の江戸っ子だった亡き父親が豪語してた「宵越しの金は持たねぇ!」が口癖だった影響を受けた浪費家なので、息子の私が家計を預かったら直ぐに破綻してしまうでしょうから、家計は預かりたくないですが「金は天下の回りもの!」という考えで一生懸命働いて稼ぐことには抵抗がないですから、質問者様の息子さんにも働いて稼ぐことに専念させてあげて欲しいと思います。

投稿日時 - 2017-12-03 00:41:23

補足

詳しく書いていただいてありがとうございます。
私も元夫もほぼ回答者様と同じよう来ましたが、病気がちで無理がきかない
事が仕事、結婚、の両方にかかります。ですが、何とか乗り切りたいと思います。

投稿日時 - 2017-12-03 04:18:52

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