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締切り済みの質問

離婚して前の家の電話料金の支払いについて

よろしくお願いします。
5年前に離婚して、以前住んでいた家には元妻と子供がそのまま住んでいました。最近引越しをしたようで、数ヶ月まえに電話とインタネットの支払いを今まではしていたようなのですが、使用しないからなのか支払いをやめたようで、
その名義が以前私が一緒に暮らしていた時のものなのでそのままになっていて、その未払請求が私の実家へ届きました。はがきが来た時にすぐに伝えたのですが、そのまま無視されて、2度目の手紙が届いた時もすぐ連絡したのですが、そのまま無視してます。
今まで住んでいた時は元妻が支払いをしていたのに、必要になくなったからといって支払いをやめたから、こちらに請求が来ているのですが、これはどのような対処するのが一番いいでしょうか?
名義を変更していないので私にも支払い義務があるのでしょうか?

万が一、解約が自分では出来ないのであれば、私に使用しないから解約手続きをしてくれとお願いするのが普通だと思うのですが?そのような連絡もなしで支払い請求がきても支払いをしない場合、元妻は支払い義務がありますか?どのような方法で支払いをさせればいいでしょうか?

どうか、教えてください。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2017-12-05 22:39:50

QNo.9404817

困ってます

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回答(7)

57才 男性
支払い請求は名義人に行きます
電話会社は誰が払おうが関係ありません
入金されれば良いだけです
遅延すると延滞料が増えるだけです
まずは貴方が払うしかありません
名義は貴方ですが奥様が払う事を
貴方は承知していましたよね
払わなくなったら当然貴方に請求が来るのは
分かっていましたよね
離婚した時に名義変更するべきでしたが
もうどうしようもありません

投稿日時 - 2017-12-24 09:29:01

ANo.6

No.3のy-y-yです。

> 電話は強制的に解約になりました。
> これが今後どのようになるのか、頭にきてなりません。

やはり、料金未納による強制解約ですか。
今後は、未納料金は、時効にならない様に、契約の電話会社から定期的に請求書が来るかもしれません。

または、未納料金は、契約の電話かいゃから債権回収回収会社に転売されて、ある日突然に名前も知らない回収会社から訪問・請求書・裁判通知などが、hideumauma さんに来るかもしれません。

投稿日時 - 2017-12-06 19:36:40

ANo.5

NTTやプロバイダーに対する支払い義務は
名義人である質問者さんにあります。

そして、質問者さんは支払ったお金を、元嫁さんに
請求可能です。

従って、質問者さんがNTTなどに支払い、それと
同じ金額を元嫁さんに請求すればよい、
ということになります。



どのような方法で支払いをさせればいいでしょうか?
  ↑
内容証明で要求し、それでもダメなら、少額訴訟
ということになるでしょう。

投稿日時 - 2017-12-06 17:52:05

支払い義務は名義人です。
離婚時に名義変更をしなかったあなたのミスです。
電話会社はあなたと契約していますので
あなたにしか請求できません。
あなたができるのは元嫁さんに請求することだけです。

投稿日時 - 2017-12-05 23:27:30

ANo.3

> 名義を変更していないので私にも支払い義務があるのでしょうか?

名義変更をしようと、して無くても、すべての支払い責任は名義人の責任です。
つまり、hideumauma さんに全部の責任があります。



> 万が一、解約が自分では出来ないのであれば、私に使用しないから解約手続きをしてくれとお願いするのが普通だと思うのですが?そのような連絡もなしで支払い請求がきても支払いをしない場合、元妻は支払い義務がありますか?どのような方法で支払いをさせればいいでしょうか?

繰り返しますが、名義人にすべての責任です。
名義人の責任は、元妻が、連絡無し等で手続きをしても、しなくても、料金未払いになってもです。

もし、料金未払いによる「強制解約」になると、その強制解約の情報は国内の全部の電話会社で共有・閲覧が出来るので、今後の電話契約に支障がでます。
料金がクレジットカード支払いの場合は、今後の分割支払い・ローンなどの契約にも支障が出ます。(分割支払いも、クレジット都市雷の1種です)
料金未払いによる「強制解約」になる期間は、未払いの締切日から約3か月後に「強制解約」となると思います。

または、「強制解約」になる前でしたら、名義人の権限での解約をすることですが、その権限を使う前提は「未納料金を完済」することです。
「強制解約」の前でしたら、電話がどんな使い方であっても、どんな契約内容・回線状態であっても、どんな人が使っていても、名義人は電話を自由に処分が出来ます。
「強制解約」をされた後でしたら、未納の料金を全部支払っても、「強制解約」の処分は戻りません。

投稿日時 - 2017-12-05 23:20:40

お礼

ご回答ありがとうございます。電話は強制的に解約になりました。
これが今後どのようになるのか、頭にきてなりません。最悪ですね。
やっぱり、この様な人間とは離婚して大正解でした。ほんと、とほほです。

投稿日時 - 2017-12-05 23:32:56

ANo.2

あくまで「NTTなどの電話会社と契約しているのは契約名義人」となります。
そのため、誰が支払っていたかに問わず、最終的な支払い義務は契約名義人(つまりあなた)にあることになります。

この場合、同番号に関して使用するためなどの理由があれば、その旨を伝えたうえで名義人の変更を行っておくべきでした。これは契約者の落ち度で、電話会社に落ち度はありません。
それを「また貸し」していたのは名義人です。なので、「電話会社には解約通知をして、未払い分は支払う」のは名義人たるあなたの責任です。そのうえで、元妻に対して「被った損害(未払い分となった電話代)」を賠償請求することになります。
契約上で見れば、支払人がだれであれ「電話会社-名義人」で完結している話ですから、支払人(元妻)が払わなかったことで出た損害は、電話回線のオーナーであるあなたが支払人に賠償を求めるということです。
そもそも、「不使用になったときにどうするか」を書面で取り交わしはしていないんでしょうから、あなた(や周囲)が「常識」だと思っていることでも、相手からすると「そうなの?」となってるケースもありえます。

未払い分として求められた「請求書」を元に、まずは「不使用によって回線が不必要となったのに、解約通知を自分にしていなかった責任」を求めてください。これで相手が請求書分を支払えばそれで終わり(示談となる)。
これを拒むようであれば、契約者責任としてあなたが支払いを行ったうえで、あなた自身が被った損害を賠償するように求めてください。場合によっては、少額訴訟などの民事訴訟手続きをとることになります。

一番悪いのは、最初に名義を書き換えなかった当人同士。次点が契約を甘く見ていた自分でしょう。

投稿日時 - 2017-12-05 23:04:59

お礼

ご回答ありがとうございます。大変わかりやすかったです。

名義変更してなかったのが失敗でした。今後すんなりいってくれるといいのですが、頑張ってみます。ありがとうございました。

投稿日時 - 2017-12-05 23:26:11

ANo.1

名義があなたである以上支払い責任はあなたにあります。
実際に使用していたのが元妻ならあなたが元妻に請求することはできますが、
電話会社への支払いはあなたが責任をもって支払いや、解約処理をしてください。
元妻が使っていたとかは電話会社には関係ないことです。

投稿日時 - 2017-12-05 22:53:14

補足

ご回答ありがとうございます。未払処理を私が精算してそれ金額を、元妻が払わないといった場合泣き寝入りしかないでしょうか?

離婚してから約4年間は元妻が支払いを自分でしていた。
必要なくなったから、支払いをやめた。
万が一解約手続きをした場合、確実に私名義だと認識できるはず
そこで一切支払いを無視するという事について、
裁判した場合、支払いを確実に請求する事ができますか?相手の年収は600万位はあると思います。
どうなるのでしょうか?教えてください。

投稿日時 - 2017-12-05 23:10:29

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