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締切り済みの質問

最高裁判所から最初の手紙が来た。

最高裁に行けるのは20分の1と言われますが、
知的財産高等裁判所でトンチンカンな言い訳で、私は裁判に負け、筋を通すため、
また多くの人命がおまけで失われていたので、最高裁をやる手続きを私は
知的財産高等裁判所に送りました。
最初の手紙が最高裁判所第三小法廷から届きました、「今後は、当裁判所で審理することになります」と書いてあります。
最高裁をやる手続きを知的財産高等裁判所に私が送ってから、
この段階に行けるのは当たり前ですか、それともここがすでに20分の1の可能性で来れたって事でしょうか。

投稿日時 - 2017-12-31 00:20:21

QNo.9413424

困ってます

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回答(2)

ANo.2

> ここがすでに20分の1の可能性で来れたって事でしょうか。

 20分の1という数字は聞いたことがナイので、わかりませんが、上告は難しいです。言い方を変えると、一般人にとって上告状を受理してもらうのは難しいことです。

 というのは、最高裁は法律審で、原則として事実関係は調べません。

 ところが、一般人の書く上告書は「事実誤認だから事実を調べ直してくれ」という意味になる書き方をします。当事者は「事実は知っている」のですが、法律は知らないからです。

 それで、多くの上告書が「却下」されて、最高裁まで行かないで終わってしまいます。

 質問者さんの上告書の場合、それをクリアして最高裁まで行ったのですから、上から目線だと言われるカモしれませんが、大したもんだと思います。

 ただ、勝てるかどうかは分かりません。

 20分の1というのは知りませんでしたが、上告した側が最高裁で勝てるのは「千三つ」だという言葉は、耳にしたことがあります。

 最高裁で審理される事件1,000件の内、上告した側が勝てるケースは3件だけだという意味です。

 ま、嘘つきを指さして「アイツの言うことは千三つだから」とか言っていたことにあわせた語呂合わせで、深く統計を取ったわけではないだろうとは思いますが、なかなか勝てるものではないようです。

 頑張ってください、と言いたいところですが、あとは待つのみですね。

投稿日時 - 2018-01-01 01:23:59

ANo.1

>この段階に行けるのは当たり前ですか

上告すれば全員に郵送する手紙です。

通常はこの後何の連絡もなく、数カ月後に棄却の手紙が来ます。

投稿日時 - 2017-12-31 11:02:59

お礼

このコメントに恨みも無いけど、
このコメントがもうちょっとしっかりしてたら
全然違っていたね。
待ってちゃ駄目で、署名活動をして世論を起こさないと
最高裁を開かせるのは困難だね。
もう、一言言って欲しかった。署名活動って。

投稿日時 - 2018-05-23 23:01:01

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