こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

老後資金の貯蓄のアドバイスをください。

老後の資金についてアドバイスをください。

現在夫婦ともに48歳です。
世間では、50代の貯蓄の平均が1900万代と言われる中、お恥ずかしい話ですが700万しかありません。
子供を高校、大学と私立に行かせた事の学費や塾代、通学費などで貯蓄が目減りしました。
さらに、1軒目の家が中古で劣化と金利が高いので、5年前に新築に引っ越した事で、総額で払う金額はほとんど変わりませんが、75歳まで住宅ローンがあります。
月々55000円、均等払いです。
他にローンはありません。

夫の現在の収入は720万。
私はパートにでていますが、5~6万しかないので、あまり頼りになりません。

以上が現在の状況で、子供が大学を卒業するので今年するので、遅いながらも何もやらないよりはと今年から貯蓄をがんばろうと思います。

夫は6年後の55歳で仮定年になります。
その後は正社員ではありますが、第一線を退くので給与が7割になります。
60歳から65歳までは嘱託になり、時給になります。

なので予定は
55歳までの6年は年間200万貯蓄し、1200。
55~60までの5年は貯蓄スピードが失速すると思いますので、月5万で300。
1500+現在の貯蓄700の2200では老後はむりですか?

住宅ローンは、60歳からの個人年金が月に6万もらえるので、65歳から受け取りにし、
まわす予定です。

地方企業ですが、一部上場の職場なので退職金は出ると思いますが、額もわからないので考慮していません。

それから、私がやっている貯蓄型の保険が60歳で250万ありますが、こちらも少額かつ、何かの時のお金にしたいのでとりあえず省きます。

ライフプランに詳しい方、診断と、月々の貯蓄の額など、こうした方がいい、というアドバイスをお願いします。

投稿日時 - 2018-02-03 00:02:18

QNo.9424987

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(7)

ANo.7

生涯収入計算出来てます、:(1)貯蓄(2)投資信託+生活維持費+福利厚生費用+納税関連費用+退職金等;トータル概算すれば良い事ですからOKでしょう。

投稿日時 - 2018-02-10 09:54:55

ANo.6

老後資金の貯蓄
老後の資金についてアドバイスをください。

★回答 貯蓄× 運用投資○

55歳までの6年は年間200万貯蓄と言う考えがそもそも変よ

重要なポイントは以下である
資産形成は人により やり方がちがう

必要資金 ライフスタイル
相続 現在の資産
みなそれぞれ個人で違うからです

★重要★同じなのは仕組みを正しく知ることだけ

有利な方法を自分で選択し実行することである


★現在の仕組み注意ポイントは


(1)日銀物価目標2パーです
インフレで銀行預金はめべり
護送船団 銀行 債券屋はリストラ状況
デフレで 国民税金で もうけた奴はおわりです
過去の日銀はリストラされた
CPIが2パーセントを十分にこえるまでおんなじ

今は世界標準のリフレ派審議委員
政策委員と最近の決定会合でのスタンスをみよ
https://jp.reuters.com/news/bank-of-japan
確認↑

(2)政府はNISAなど資産形成するための
仕組みを導入している
非課税である
すでに5年目である今年はロールオーバーも規定された
詳しくは証券会社とか見て学習 いくらでも検索で出てくる

無理なく 普通にやってるだけで 500万投資枠が 800万以上ぐらいに すでに増殖してるはず
もちろんそれ以上になってる・・・実績値で

年間100万 120万枠で 20パー程度の複利で運用
ETF 日本株 米株 その他でOK

長期投資の人は 特定口座の資産 一部をNISAにするだけ

買い方はドルコスト平均法などでもOKよ・・・自分でやる
NISA手数料はゼロ



(3)上場企業でも 景気悪く 会社がピンチになれば
リストラです 退職金は増額でおとくとなる
今は多くの企業は業績いいが 生き残り構造改革のためリストラしてる企業もある
今も名門企業でもリストラやってる

金額は上場企業なら会社の就業規則が書かれている書類ファイルがあるはず・・常識
自分で見て計算・・・周囲にはわからんように見る・・・よけいな憶測をされんように見る
普通 会社都合と 自己都合により額が違う 乙 甲 の場合とか分けてるネ
ちゃんと自分で電卓で計算する


(4)国民 厚生 年金はなるべく前倒しでもらう


政府のやってる年金は 利回りが悪い・・・馬鹿でも計算すりゃすぐわかる
無能役人がやってるからよ・・・ほんとのことはTVじゃ言わん
消えた年金 70歳にくりこしで たくさん出るとか嘘を言う
どだい先にもらい NISAなどにて自分で運用したほうが
資産は確実に増える仕組みだ




////////以上が 無理なく 金を増やす ほんとのポイントである//////////////////////

普通にやってれば いわゆる 投資元本3500万程度で
普通に年間給与所得程度の資産が増え続ける・・・死ぬまで使い切れない
となってしまう
給与じゃないので 株売らなければ 非課税よ 
一部損したら合わせ切りして一部現金化でOK
投資先企業の入れ替えだけでっす
一般労働者→一般個人投資家 になるだけ
現役時代から 一般労働者+一般個人投資家 のほうがいい 練習は早くからやるだけ

投稿日時 - 2018-02-03 12:42:56

ANo.5

質問中のご主人の給与額、貯蓄の計画、などを考えると
基本的に老後の生活は十分に可能だと思われます。

そう思う理由ですが、住宅ローンの支払いが可能、
現在の給与額から年金だけで生活が可能、貯蓄計画も
しっかりしていて問題が無いからです。

ただ一つ、将来に日本経済が激変(強いインフレ)になった場合、
問題が生じる可能性が出てきます。
強いインフレなどに対して備える為、欧米では資産の保険と
考えられている金(ゴールド)を保有しています。

ゴールドについて調べてみて下さい。
少しは保有されたほうが良いと思います。
その他の資産運用は、考える必要はないと思います。
長年の投資経験からの意見ですが、参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2018-02-03 10:04:06

ANo.4

貯蓄と言う点では、年金だけでは厳しいというのが良く言われる話ですね。
新築したのはもう仕方ないですが、繰上げ返済などは無理しない事です。
リバースモーゲージなどもありますから、いざとなればそういった銀行のローンなども検討してみては?
ただ、これからお子さんには資金は要らない訳ですから、貯蓄に廻せる額も変わりますよね。
子供が成人したなら、生命保険の死亡受取額を見直して、減額するなどまだ色々出来ます。
パートも見直してもう少し稼ぐ事も出来るのでは?高校生でももっと稼ぎますからね。支出が上回るならばパートを辞めて、専業主婦で節約した方がいいですよ。
ただパート分全額貯蓄したとして、年間60、10年で600ですから、まだ48歳なら余裕じゃないですか?
今の会社を定年退職しても、次の仕事先をリサーチしておくのもひとつです。リタイア生活も良いですが、働けるうちは働くのが良いのでは?今の60代は元気ですよ。
預貯金が全くないという人も珍しくはないとの調査結果もありますから、今からでも遅くないので、無駄を減らし、ローンと貯蓄を中心に、家計を見直す事です。

投稿日時 - 2018-02-03 09:04:28

ANo.3

 ご主人が会社員なので、国民年金分よりは厚生年金分の上乗せがあるので、その金額で夫婦2人が生活できるのかが鍵だと思います。住宅ローンの利率は、預金の利率よりも高いですよね?繰り上げ返済時の手数料等がどうなっているかにもよりますが、できるだけ早めに返済して、元本以外の返済額を減らしていくようにしないと、結果として無駄な出費(住宅ローンの利息)が増えますので、貯金の金額を増やすことよりも優先すべきではないかなと思います。

 お子さんは私立の学校に行かせ、かなり教育費にお金を使ったようですが、結婚時などに援助するすると、またお金がかかります。そろそろ大学を卒業ということなので、家族で話し合いというか、お子さんやご主人と意識のすり合わせを行っておいた方が良いと思うのが、今後のお子さんに関する出費についてです。結婚時や出産時、お子さんが家を建てるときなど、金銭的な援助ができない、あるいはするとしてもこれくらいまでの金額までしかできないというのを予め言っておかないと、そのときにまた貯金が大幅に目減りするということがあり得ます。上の世代での話として聞くのが、奥さんや子供本人は援助なんてあまり考えていなかったのに、ご主人に見栄があって、身の丈以上の援助をして、老後資金を大幅に削ってしまったという話です。特に、子供が結婚した後、子供の配偶者の実家に対抗して、何かと援助したがるということもあるようです。その点について、今のうちに現状を話して家族で意識を統一しておかないと、あなたが一生懸命に貯金しても、ほかの家族がどんどん浪費するということでは意味がないですから、その話はしておいた方が良いと思います。

 後は、生活レベルというのは老後に急に下げるのは難しいですし、惨めな気持ちにもなりますから、今のうちから少しづつ下げていく方が良いのではと思います。老後に貯金がいくら必要と言っても、すでに収入はほぼ確定しているのですから、できる金額は見えていますよね。無理だ無理でないではなく、その金額でやるしかないのですから、できるように今から対策をするしかありません。収入が増えないのなら、出費を減らすしか手はないですから、そのためのシステム作りを今からしておくのが良いと思います。すでにやっているかもしれないですが、家計簿をつけて月の出費を把握して予算化し、先に貯蓄してしまうというのがよく言われる方法ですね。その点は予定を立てておられるようですから、それを少しでも増やせるように、削れる部分がないかの見直しをすることしか、できることはないんじゃないでしょうか。年金で生活費がまかなえれば、貯金には手を付けずに済みます。いくら潤沢に貯金があったとしても、年金だけで生活費がまかなえずに貯金を切り崩すようになれば不安が増しますから、日々の生活費を少しづつ減らしていくのが、貯金の金額に一喜一憂するよりも大切なように思います。

投稿日時 - 2018-02-03 02:10:35

ANo.2

あぁ、一言だけ
更に、汚して
済みません。


此まで、
そして、此からも、

経済を、
支えて頂き
有りか纏うございます。

経済が、死ななかった
其の、お陰で、

支えて、頂けた
お陰で、

まだ、
電車も、乗れるし、
奇麗な、水も
飲めるし、
調理も、楽です。

其の他、全ても
お陰です。

今まで、支えてきて
有難うございます。


また、
此からも、是非、
お手を、お借しください。

支え手と、して、
導き手と、して、

どうぞ、宜しく
お願い、致します。

投稿日時 - 2018-02-03 00:59:18

ANo.1

2200万を
ファンドラップ、其の他に、入れると、

今の所、
10%以上で、運用されています。


税制変更や、運用成績悪化、
物価上昇に、伴う
原資評価額の、目減り、
等を、考慮して

実質運用成績を
7%と、
少し、低めに見て、

すると、
年154万円、使えそうです。


住宅ローンは、
年金と、相殺で、

また、
ローンが、終わっても、

家屋の、
修繕費に、向けた
積み立てに、
拍車が、掛かりそう、

なので、
楽ではなく、貧乏ですが、

まあ、節約すれば
何とか…


後は、
退職金で、しょうか。

退職金で、
旅行に、出たり、
宝飾品を、買ったり、
等は、
出来そうに、無いです。


とある試算を
聞くところに、よると、

二人所帯では、月
21万有ると、やって行けて、
36万有ると、
ゆとりが、有るそうですが、

7%で、21万だと
約3600万に、なります。


2200万は、見込める
との、事ですので、

退職金が
1400万程、出れば、

働かなくても、不労所得だけで
食べて、行けそうです。


ただ、
もう、ご経験豊富とは
思いますが、

家屋修繕費の、積み立てや、
後期の、高額医療を、
等の、事を
考えると、

不安では、ありますよね。


どの道、贅沢は
出来そうに、無いです。

投稿日時 - 2018-02-03 00:46:29

あなたにオススメの質問