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UFOの存在を確認していない、対応は検討していない

UFO対応「特段の検討してない」…政府答弁書
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180227-OYT1T50088.html?from=ytop_main3

どう思いましたか?
やっぱりそうですよね?

投稿日時 - 2018-02-28 00:36:09

QNo.9433424

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回答(5)

ANo.5

UFOの存在も確認できてませんし、UFOを作ってるアメリカが認めていないので、そう言うしかないでしょう。

投稿日時 - 2018-02-28 22:12:20

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-03-01 21:39:33

ANo.4

 「UFO=地球外文明の宇宙船」という根拠が無い短絡した発想は論外として、確認出来ない異常現象をどう判断するかという問題でしょうが、これは検討していないと答えるしかないでしょうね。

 たとえば、某国が最新鋭のステルス戦闘爆撃機を飛ばしているのにどう対応するかとか、新型巡航ミサイルの試験飛行をしているのにどう対応するかという問題と同じだからです。確認が難しい奇妙な飛行物体を飛ばしている国は数多くあります。最近は有名になりましたが、グローバルホークやプレデターなどの遠隔制御ロボット兵器を初めて目撃した人はUFOだと信じたでしょうね。

 円盤型の航空機の研究もおこなわれていますから、試験飛行機をUFOだと誤認する可能性はあります。もともと円盤型UFOが話題になったのは、米ソ宇宙開発競争時代に大気圏再突入体の試験飛行を繰り返していたのを目撃した人が誤認したものだったのでしょうね。

 円錐形飛行物体の目撃例をマスコミが報道しないのは、模擬核弾頭の試験飛行を隠蔽する為だったようですし、変な形の飛行物体を飛ばしている例はいくらでもあるのが実態のようです。

投稿日時 - 2018-02-28 14:41:33

お礼

ありがとうございます

投稿日時 - 2018-02-28 21:41:34

ANo.3

>どう思いましたか?
UFOと言うのは英文のunidentified flying object、の頭文字を取った言葉です。
日本語訳では未確認飛行物体とされています。

ご質問の答弁書は2月27日の閣議で決定された立憲民主党の逢坂誠二衆院議員の質問主意書に対する答弁書「政府としては『地球外から飛来してきたと思われる未確認飛行物体』の存在を確認したことはない」のことかと思いますが、確認すれば未確認では無いというということになりUFOに該当しなくなりますので当然の答弁かと思います
逢坂議員の質問主意書の内容がわかりませんが、もし「政府はUFOを確認しているか」という主意であれば弁舌を生業としている議員としては資質が疑われます。

どこの国でも領空の外側に防空識別圏というのを設けています。
地上のレーダーなどで正体不明の飛行物体をとらえると確認の為に戦闘機を出撃させます。
このレーダーがどの範囲を飛行するどのような物体までとらえることができるかというレーダーの性能についてはたとえ国会の場でも公表されません。
野党議員であってもこのことは了解しているものとされています。
日本の領空に接近する飛行物体についての具体的な対応を国会答弁などでは得られないことは国会議員である以上は常識です。
国会議事堂内で取材している報道機関の取材記者にとっても常識です。
ご指摘の新聞社の記事がいかなる意図で掲載されたのか分かりません。
記事の意図が分かりませんので記事についての論評は避けさせて頂きます。

>やっぱりそうですよね?
やっぱりというのは何がやっぱりなのでしょうか?

蛇足
過日中国が突然東シナ海上に防空識別圏を設定しました。
同時に中国政府の許可なく飛行すれば撃墜すると発表しました。
JALとANAが日本政府の了解を得ずに飛行計画を中国へ提出して顰蹙をかい袋叩きになりました。
日本の法律に基づいて設立されている航空会社がなぜ中国の領空でもない空域で中国の法律に従うのかという問題です。
米軍は直後に原爆搭載可能な大型爆撃B52を落とせるなら落としてみろとばかりに飛行させました。

各国が持つレーダーの性能はどこの国の軍隊にとっても貴重な情報です。
通常はわざと他国の領空すれすれに軍用機を飛行させてどこまで補足されるかという確認方法を取ります。
近年中国が日本や在日米軍のもつレーダーの性能確認のために対馬列島から紀伊半島一帯付近にまでしばしば戦闘機を飛来させています。
小松基地などで待機している航空自衛隊機のスクランブル(緊急発進)の回数が平成28年度は1168回でそのうち中国軍機に対するものが851回でいずれも過去最高回数だったと防衛省が発表しています。

このように言葉の定義だけからすれば自衛隊機が確認するまでは未確認飛行物体ということになります。
つまりUFOだということです。

投稿日時 - 2018-02-28 14:06:47

お礼

ありがとうございます。やっぱりの件。すいません。対応を検討していないについてです。どう考えても対応を検討していないが予想される答弁かなと思いました。

投稿日時 - 2018-02-28 21:40:51

ANo.2

日本が宇宙人の乗り物の来襲を受けることはほとんどありませんからね。それより、怪獣の上陸のほうがはるかに可能性高いです。
石破茂氏が防衛大臣だったときに「もし怪獣が上陸したら自衛隊はなにができるか」って部下を呼んで話をしたらしいですよ。ほぼシンゴジラと同じ「害獣駆除」という展開になったみたいです。

投稿日時 - 2018-02-28 12:04:13

お礼

ありがとうございます。怪獣の上陸もUFOも存在が確認されていない以上、どちらも違いがないような気がします。

投稿日時 - 2018-02-28 21:37:57

ANo.1

「対応は検討していない」としか言いようがないですが、閣議決定するようなことなのでしょうかね?
おそらく発端は昨年末に米国国防省が公開したUFOの映像。http://www.bbc.com/japanese/video-42407609
その時に国防総省で過去にUFOの調査を正式に行っていたことも明らかになりました。そうすると、じゃあ日本ではどうなのか、政府は何か米国から聞いているのか、UFOは存在するのかしないのか、それは地球外のものなのか人類が作ったものなのか、など聞きたくはなりますよね。でも国会で「UFOはいますか?」なんて聞くのもマヌケなので安全保障と絡めて立憲民主党の議員が質問したのかと思います。

でもすごくもやもや感が残りますよね。一番知りたいのは、「日本政府は米国国防総省からUFOの調査に関する情報を入手しているのか?それは何なのか?」。それに対して日本政府が「UFOについて存在を確認したことが無い」と言われるとはぐらかされたような感じ。国防総省から情報を得ているとも得ていないとも言っていない。でも得ていても得たと言えない事がほとんどでしょう。
大元の米国国防総省の対応ももやもやがあります。2012年までUFOの調査を行っていたことがわかったのですが、それだけならもうやめたんだから大したもんじゃなかったのかと想像します。でも映像を公表しているのですが、説明が無い。これだけだとやっぱり地球外から来たUFOが地球をウロウロしているのかもしれないと思ってしまいます。

投稿日時 - 2018-02-28 08:38:42

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-02-28 21:37:11

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