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締切り済みの質問

人になめられる 怒りの収めかた

私はよく他人になめられ、見下されたり不当な扱いを受けたり、理不尽なことで怒られたりします。自慢をするつもりではないですが、一流の大学を出て、英語力もITスキルも努力して身に着けてきたので、大概の人よりもずば抜けています。ただ、いろいろあってアルバイトや派遣を転々としてきたということもあって、また、弱そうな見た目なのか、心無い人からそんな態度をとられたります。職場などでは、時間がたつにつれて、私の能力がその人たちにも分かり、態度を変えて攻撃はしなくなったりもするのですが、それまでに受ける私のダメージはもう死ぬほどボロボロで、態度を変えられたとて、仲良くできようもなく、ただただ、理不尽さにはらわたが煮えくり返るのです。その怒りを収めるにはどのようにしたらよいですか? おそらく何をしても、他人になめられるということは今後も変わりようがないと思うのですが、少なくとも、この怒りを感じないような考えかたが知りたいです。こう質問をすると、結局最後に勝つのはあなたの方だからとか、そんな人はどうせロクでもない人生を送るからほっておけ、という回答が来てしまいそうですが、もうちょっと、我慢するだけではなく、また時間に解決させるのではなく、即効的ではっとするような良い考え方があればなと思います。何かありますでしょうか?

投稿日時 - 2018-03-11 09:38:51

QNo.9476757

困ってます

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回答(7)

ANo.7

事実かどうかなんてのは関係なく、「自分は優秀だ」なんて思いを無くす事。

なまじ優秀と思い込むから、相手の態度が余計に舐めてるって感じるだけ。さらに「こいつ、舐めやがって」という態度が拍車をかけてるんだと思うよ。

とにかくフラットに仕事仲間として最低限の挨拶は欠かさずに、舐めてる舐めてないを基準にしない付き合いをするところから始める。
あなたが「同じ立場だよ」という思いで接すれば、相手もよほど相性の悪くなければ、普通に接してくれますよ。それが大人だから。

別に仲良くならなくていい、ぐらいに思ってても最低限はやるべき。相手が対等に思って欲しいなら、あなたが対等と思って接する事が大前提になりますよ。

投稿日時 - 2018-03-15 22:44:16

ANo.6

自分が達人だと理解するってのはどうでしょうか。

時代劇などでは「おぬし、なかなかやりおるな」と、武芸に秀でた者がいったりします。
達人同士は、立ち居振る舞いだけで相手の力量を判断することができます。
しかし、相手の力量を推し量ることが出来ない者は、平気で相手に切りかかって即座にやられてしまいます。

職場で平気で相手をなめたり見下したりするのは、相手の力量がわからない者がすることです。
力量がわからないからこそ「私のほうが優れている」と最初にアピールするのでしょう。
なら、そんな相手に質問者さんが出来ることは「マネジメント」ではないですか。

諸葛孔明ばりに、その環境で何が起こっているかを見極め、人を動かす。
それは上司という立場でなければ、できないわけではありません。
実際に、ビジネス書では「上司をマネジメントする」という考えもあるくらいですから。

人を見た目で威圧しない質問者さんだからこそ、うまく相手を誘導することは可能ではないでしょうか。
自分を見下してくる相手と、わさわざ一対一の対決などする必要はないはずです。
その環境にいち早く溶け込み、自分に有利な陣形を作り上げること。
ずば抜けた実力があるというのならば、状況把握もお得意だと思いますから、策士となって存分に実力を発揮されてはいかがですか。

投稿日時 - 2018-03-12 00:29:00

ANo.5

合気道に入門して
心技体を鍛え上げませんか。

[屈辱感が強ければ強いほど、
早期に、達人(級)になれるでしょう
〈なぜ、合気道かと云いますと、相手の力を
利用して投げ飛ばすので、加害者になり難いので、
万一相手が死んでしまっても正当防衛を
主張し易いし、正当防衛が認められる
確率が低くないからです〉
ネットで観られますので、
スチーブン・セガールの演武を観てみませんか。
セガールは大男ですが、合気道の創始者の
植芝盛平さんの身長は、156cm、
「不世出の達人」塩田剛三さんは身長は、154cm
です。植芝さんや塩田さんの演武も観てください]

心・技・体が進化しますと、
《なめられている》のような考え方や
感情などが消滅していることに
気づく筈です。

投稿日時 - 2018-03-11 20:55:35

ANo.4

他人は見た目でしか人を判断できないと割り切ってしまわれtれみてはどうでしょうか。おとぎ話であるような、乞食の格好をした人が実は大金持ちだったなんて非現実的なことは思いもしません。思い返してみれば時代劇での水戸黄門なんかもそうですが、正体が明かされるのはケンカを吹っ掛けられた乱闘の最中にです。一流出のエリートがバイトや派遣としてリアルに働いていると思うほうがよほど不自然というものです。アナタは思っていないかもしれませんが、職場の先輩方のほうは、自分と同じ立場であるか、もしくはそれ以下だと思っているのではないでしょうか。上司や先輩で、もしくは仕事も先輩方と同じように出来てというわけでもないので初めのうちは仕方がないと思われます。初めしか経験しないから、どこでも不当な扱いの連続に遭われているのだと考えることもできます。少なくとも仲間でも友達でもないんです。逆に考えれば、エリートというのは蹴落とすか蹴落とされるかぐらい競争の激しい職場で仕事をするものなんでしょう。そして全ての人間関係は利得があるかないかですから。態度を改めるというのは、実はむこうはアナタを必要だと認識し始めている証拠だとも言えるはずです。

投稿日時 - 2018-03-11 16:41:58

ANo.3

笑えとしか言いようがありませんね。

英語能力とかIT能力というのはべつに人と勝負するものではなく、備えているべき教養ではないですか。
そんなものが人より優れていると考えるほうがおかしい。

そもそもたとえば英語が自分だけできて相手ができないなら会話が成立しないでしょう。相手より優れていて何が面白いのですか。相手と会話できるから英語能力が生きるんでしょう。

ITも同じで、大きなシステムを人と討論もしないでつくれるわけがないのですが、討論や相談をするためには相手も自分と同じレベルじゃないと意味ないでしょう。

私は両方とも問題なく仕事で使っていますけど、誰より優れているとか誰からバカにされると思ったことがない。確かに知らないことも出会うことはあるのでそれは覚えたらいいだけです。昨日までしらない。今日から知っている。どうだ、でおしまいです。うっかり無知で馬鹿やったら、それを笑いネタにして教えて、バッカだな、と言っておしまいです。知らないやつはそれを聞いて、自分も知らなかったと思ってもさも知っていたような顔をすればいいだけですから、損はありません。

仕事ができるのなら笑えばいいじゃないですか。同じような能力がある者たちは笑顔で話し合いながら仕事しませんか。

なぜ周辺を敵視するのですか。あなたが「自慢じゃないけど」みたいな顔をしたら皆が嫌がるのは当たり前じゃないですか。

笑えばいいでしょう。自信があったらたいがい笑えます。
笑っている人間をいじめようとは普通思いません。なんとなくつられて自分も笑い、なんだかなあと思うような関係ができれば、そこには信頼が生まれたということになるのです。

笑えないとすれば能力に問題があるんです。劣等感をもつから笑えなくなるのです。

とにかく笑え、だけです。

投稿日時 - 2018-03-11 16:34:56

ANo.2

本当に強い人はよほどの事でなければ怒りませんし、また、表にも出しません。
他人になめられると思うのは、つまりはあなた自身に自信が無いからです。見下されたらどうしよう、なめられたらどうしようという怯えが怒りに転化しているだけです。そして、その怯えがやはりちょっと表に出ているのです。だから弱そうに見られる。精神力の問題です。根性とも言いますが。
>即効的ではっとするような
こういう安直な発想も弱さの表れに思います。
本当に実力があれば余裕ができ、それは自信にも繋がり、見た目にも現れてきます。
本当に実力があれば、他人の評価など気にする必要はありません。
気にしないので、なめるとかなめられるとか見下されるというような発想は浮かびません。
唯我独尊
まあ、勘違いすれば傲慢にもつながりますけど。

投稿日時 - 2018-03-11 12:47:44

ANo.1

>一流の大学を出て、英語力もITスキルも努力して身に着けてきたので、大概の人よりもずば抜けています。

それだったら、そのずば抜けた能力を周囲に見せつけてやればいいのです。
プロ野球の大谷翔平選手やフィギュアスケートの羽生結弦選手は、童顔で可愛らしい顔をしています。けれど彼らが舐められないのは、ずば抜けた成績を残しているからです。
俺はすごいんだぜといいながら、そのすごさをちっとも我々に見せてくれない人がいます。そういう人たちを、我々愚民は「口だけ番長」と舐めるのです。
その実力の片鱗を見せれば、あの人はあんなにすごい人だったのかと愚民どもの目は一転して尊敬へと変わることでしょう。

舐められないようになれば、舐められることがないので、はらわたが煮えくり返る思いをそもそもしなくて済むようになります。
もしどのようにしても、舐められることそのものをなくすことができないというのであれば、それは残念ながらずば抜けていないということなので、ずば抜けていない自分というのを静かに受け入れ、自分の身の丈というものを冷静に判断することです。

あともうひとつ。オスというのは割と単純な生き物でございまして、殴られたら痛い目に遭いそうなやつを舐めるやつはいません。他人を舐めるやつは、弱いやつです。だから自分より強そうな人にはむしろヘイコラするのです。そしてそういうやつは、大抵人を見た目で判断します。
だから質問者さんが割とマッチョだったらもうそれだけで「こいつに殴られたら痛そうだ」と舐められることもかなり減らすことができます。なので体を鍛えることも大事です。質問者さんもプロレスラーに面と向かって「どうせ八百長だろ!?」なんてケンカを売ることなんてできないでしょ?

投稿日時 - 2018-03-11 11:14:41

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