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解決済みの質問

短答試験の解き方

短答試験の解き方

短答試験ってどうやって解くのが正解なのでしょうか?

まず、誰もが正解できる問題は絶対に落としてはいけません。誰もが正解できる問題というのは簡単な問題だということです。ゆえに、問題を見て一瞬で簡単な問題か、難しい問題かを見抜く必要があります。

私は、設問も肢も短い問題から先に解いています。

ですが、短いからといって簡単とは限らないのが短答試験の厄介な所なんですよね。

長いからといって難しいかといえばそうでもなく、簡単なのと難しいのがあります。ただ、長い設問や肢は時間に潰されるのがデメリットなんです。

一方を立てれば他方が立たず、他方を立てれば一方が立たない。二律背反ですよね。

これは、いったいどういう手順で解くのが正解なのでしょうか?

短答過去問を死ぬほど解いて、自分なりの感覚をつかむしかないのでしょうか?

投稿日時 - 2018-04-01 17:28:05

QNo.9484061

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

僕には判りませんけれど

http://blog.livedoor.jp/schulze/archives/51488764.html

これって、何かの役に立ちませんかね?

投稿日時 - 2018-04-04 04:11:59

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回答(2)

ANo.1

速読を習ってください。
1ページを1秒以内で見て全部を言えるような訓練です。
またの名を斜め読みと言います。
これをやると、いったい何のコトバが書いてあったかの記憶は不確かでも書かれていたことがわかるようになります。つまり頭の中で単語をイメージに置き換えて記憶するからです。

これをやって問題をパッと見たら、どれを優先しどれから答えればいいかは判断がつきます。おそらく色がついて見えるはずです。

最初からだらだら読んで答えも書かずに時間を使い、全部を完全に記憶しているわけでもないからその中のどれがいいかわるいかなんて判断がつかない、というのが一番ろくでもないやり方です。

投稿日時 - 2018-04-02 13:13:29

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