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宇宙の広さ

今現在分かってる宇宙の広さがいまいち実感できません
銀河がいくつもあってその銀河1つに1000億個の星がとか凄すぎます
アリを人間に例えた場合アリ視点で地球の大きさが⬆︎の例えに当てはまりますか?
もしくはノミや細胞を人に例えた場合で地球何個分とかイメージを
教えて欲しいです、光の速さでとか訳わからなくて

投稿日時 - 2018-06-14 02:06:58

QNo.9508141

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回答(10)

ANo.10

 実感出来る宇宙の広さですが、人類が猿から人へ進化して400~700万年ぐらいだと言われていますが、光の速度で400~700万年飛び続けたとしても、400~700万光年でしかありません。宇宙の年齢が137億年ですから、半径137億光年として計算しても、700万光年は銀河系から少し先に行ったぐらいで、アンドロメダ銀河より少し遠いぐらいの距離でしかありません。もちろん、半径700万光年内にある銀河と言えば、矮小銀河を加えても数えるほどしかありません。宇宙に存在すると考えられている1000億を超える銀河の一片に過ぎない領域でしかないのです。

投稿日時 - 2018-06-14 18:19:25

ANo.9

そもそも実感出来る距離じゃないです。

投稿日時 - 2018-06-14 13:14:28

ANo.8

面白いご質問ですね。
以下、箇条書きでお答えします。「お答え」というよりは、興味の赴くまま(で失礼ですが)、関係ありそうなことを書きます。

(1)人が手をつなぐと、一人分の長さは1メートルくらいですね。そうすると、例えば、月までの距離はだいたい384,000キロですので、38万4千人が手をつなぐと届きます。
(2)太陽までは149,600,000キロですので、1億5千万人ほどの人が手をつなぐと届きます。

(3)太陽系の直径はだいたい5光年くらいらしいです。1光年は9,460,000,000,000キロですので、47兆3400億人ほどの人が手をつなぐと…(あ~、しんど!)。
(4)太陽系を含む天の川銀河の直径はだいたい10万光年くらいらしいです。太陽系はその天の川銀河の中心からおよそ3万光年くらいのところにあって、中心の周りをおよそ2億年近くかけて公転しているそうです。

(5)天の川銀河の中には、おっしゃるように、約1000億個の恒星があるそうですが、ところが、この宇宙には天の川銀河に当たるような銀河が2000億個くらい観測されているそうです(信じられません!)。
(6)天体観測術の粋を集めた能動光学や補償光学(巨大な望遠鏡の自重による歪みを自動で修正したり観測結果の不足や歪みを他の方法で補ったり修正したりする)による観測によって見える、最も遠い宇宙は約130億光年の彼方だそうです(想像できません)。

(7)なぜそこまでしか見えないかと言うと、現在宇宙は加速膨張しているので、そのあたりより光より速い速度で遠ざかっている(我々から逃げている)から、ということらしいです。
(8)もちろん、その先にも同じような宇宙の風景が広がっているであろうことは想像に難くありません。宇宙は、デッカイです。(それに比べて、我々の存在は何とチッポケなんでしょう!)

以上、ご回答まで。
(勝手に話を膨らませて遊んでしまいましたが、どうぞ悪しからず。)

投稿日時 - 2018-06-14 12:48:08

ANo.7

逆に小さい物に目を向けて
原子核をピンポン玉の大きさに例えると そのまわりをまわる電子は2kmの距離を回っている。その2kmのあいだは 何もない空間があるだけ。
物質って スカスカの穴だらけ。
原子核を地球のサイズに拡大すると電子はピンポン玉の大きさ。

宇宙の遠く 人が観測できた最遠の銀河は145億光年の先。
145億年の昔に発した光が145億年かけてやっと地球に到達した。
光の速さで進んでも145億年かけないとたどり着けない。

宇宙も 素粒子も どちらも一般人の思考では わけがわかりませんね本当に。

投稿日時 - 2018-06-14 12:44:38

ANo.6

宇宙の大きさは未だ不明です。
光の速さに関しては光の速さは秒速30万Kmです
1光年は光の速さで1年かかるということで
1年は1年は31536000秒ですから946080000万Km=9兆4608億Kmとなります。
現状で分かっているのが470億光年ですから4446兆5760億X1億となります
=4446杼5760垓Kmと言うことになります(万 億 兆 京(けい) 垓(がい) 杼(じょ) 穣(じょう) 溝 澗 正 載 極 恒河沙 阿僧祇 那由他 不可思議 無量 )
なので約4446杼Kmでこれは半径ですから8892杼Km。
ただしこれもそこまであったと言うことが解っただけでその先は判りません。
比較してと言われても太陽系を1とすると水素原子1個より遥かに小さなものになるので比較は無理では
水素原子の大きさ53 pm(ピコ)10E-12ミジンコの大きさは1.5~3.5mm程度10E-3ですから、ミジンコと水素原子では2千万倍ほど違います。

投稿日時 - 2018-06-14 11:35:11

ANo.5

>今現在分かってる宇宙の広さ

これが、分かっていないのだから、どうしようもない。ナサが470億光年かなたの宇宙を観測したという。その観測対象は、470億光年かけて地球に到達している。で、その後、470億光年かなたの宇宙は470億光年かけて地球から遠ざかっている。仮に470億光年前に、470億光年かなたに更に2000兆光年の100乗もの宇宙が広がっていたとすれば・・・。今は、一体、どこまで広がっているのか

投稿日時 - 2018-06-14 08:24:46

ANo.4

実感すること自体に無理があります。
何しろ、とんでもない大きさの銀河が、点にしか見えないのですから。
敢えて実感と言えば、ほとんど無限大の大きさ。
素粒子の大きさについてあーだこーだ言うのと同様で、正確さは確認できないし人の目から見て意味があるのかどうかも疑わしい。

投稿日時 - 2018-06-14 08:06:39

ANo.3

地球の大きさはある程度実感できてしまっているので、アリの視点を考えてもあまり実感できないように思います。
むしろ、宇宙など、実感不可能なぐらい大きいと思った方が近いと思います。
宇宙規模だと、光も鈍足でしかないのでそれを基準に測るのも間違いだと思います。それ以上のきちんとした基準が無いので仕方ありませんけど。(パーセクはありますが、大差ない基準ですし)
物理的な距離というような感覚で考えるのも外れてる気がします。

投稿日時 - 2018-06-14 06:59:40

ANo.2

全く分かりません。

だって、光より速く拡がってる可能性だって有るんだから。

人類が現段階で知ることができるのは、光が届いて来た分だけ。
それより外側は全く知ることができないです。

…光より速く遠ざかっているものは、人間の目で見ることはできないんです。

投稿日時 - 2018-06-14 03:28:15

ANo.1

1メートルを原子の大きさに潰した場合、
宇宙は400キロメートルになる。

といったところでしょうか。

投稿日時 - 2018-06-14 02:35:04

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