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締切り済みの質問

上司と部下の見ている世界はなぜ違うのだろうか?

上司と部下の見ている世界はなぜ違うのだろうか?
皆さんは上司と部下はなぜ見えている世界が違うと思われますか?(その原因とは?)
その見ている差を解消するためには具体的にどのようにすればよいのだろうか?
皆さんのお考えをお聞かせくださいませ。

社会カテゴリー皆さんの
ご回答のほど、
お待ちしております。

投稿日時 - 2018-07-25 22:02:42

QNo.9521845

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(8)

ANo.8

立っている場所が違う

投稿日時 - 2018-07-26 08:01:29

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-26 12:32:28

ANo.7

上司が知っていることと、部下の知っていること、大きな違いがあります。
上司は、会社の売り上げ、仕入れ、人件費、部下の能力の差、働き具合、すべてを把握して、考えますが。
部下は、自分が働いた時間しか、自分のことしか計算しません。

よく言われるのが、部下の能力の差です。
部下は、一生懸命働いて、残業して、とても会社に貢献していると思っていても、
実は能力が低いから、残業しなければならない場合が多いです。
能力が高い人は、短時間でこなしますので、文句も出ません。
愚痴が多い人ほど、能力が低いようです。

いろんな会社の、上司とか社長とかと、話をしていて、その会社の下っ端とも話をしていて、
こんなにも考えが違うのかと、驚きました。

社長は、頭が低いですが、一番威張っているのが、中間管理職。
威張る人は、馬鹿が多いですけど。

見ている差を解消する方法はありません。
なぜなら、ほとんどの人に、勉強する気持ちがないからです。

常に勉強を、し続けている人は、100人のうち、2~3人と思われます。
ほとんどの人は、学校を卒業して、それで終わりを迎えています。
高学歴の人でも、馬鹿が多いのは、このためです。

投稿日時 - 2018-07-26 07:54:23

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-26 12:32:21

ANo.6

そりゃ立場が違いますからねぇ。
見える景色も違うでしょう。
ただ、上司は部下と言う立場をすでに経験してるので忘れていないなら部下の立場も理解できるとは思いますが、わかっていてもどうにもならない立場もある。
むしろ部下の思いが理解できるだけ辛い部分もあるのかもしれません。

部下は上司という立場は経験がないから、自分がそうなった時に始めてその立場を知る訳です。

投稿日時 - 2018-07-26 06:56:47

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-26 12:32:11

ANo.5

役割がちがうからということが一つでしょうか?
そもそも共通認識を作るために経営理念などを置いてあると思います。
ですので、その組織がどこへ何を目標にしているのかがわかれば良いかと思います。
その組織の存在意義などの確認のためのワークショップをやるのも一つの解決策にこともあるようです。
ご参考になればと思います。

投稿日時 - 2018-07-26 05:27:31

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-26 12:32:02

ANo.4

山の頂上から見える風景と、麓から見える風景は違うに決まっているじゃないですか。上司というのは「部下の上に立っている」のですから、部下より高いところから周囲を見渡しているのです。

投稿日時 - 2018-07-26 00:33:51

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-26 02:35:08

ANo.3

立場が違うんですから、見ている差を解消するなんていうわけのわからないことを考える必要はありません。

No.2のひとがいい答えを出していますね。

たとえば映画俳優と監督をみたらわかる。

映画俳優は、自分の読んでいる本をリアルにきれいに表現するためどう手足をうごかしどういう表情をつくろうか、と考えるものです。

映画監督は、画像になって見えたときにその役者がどんなイメージで見えるのか、どういうカラミでどう動いてもらったら効果的かを考えます。

どちらかだけの感覚で満足なものができると思うなら間違いでしょう。

体を動かすほうは実際にどう動くかの工夫や問題解決を考える義務があるけど、監督は何人もいる俳優全員の体の状況なんて考慮しても意味がありません。
個々の役者が一番いい演技はこうだろうと考えてやっても、うまい間ができないとかからみがわるいと怒鳴る監督のきもちなんて、ファインダ越しに見ている人間じゃないんだから誰もわかりません。

そもそも仕事というのはいくつもの役割を負った複数の人が集まってやるものです。見えるものが違うのは当たり前です。個々の責任範囲で見えてくるものも違ってきます。

違ってあたりまえで、万が一みな同じだったら、集まって仕事する意味なんてないでしょう。

ばりばり働く人間と、それを評価管理する人間が別人なのは当たり前です。

質問の動機が理解できません。

投稿日時 - 2018-07-25 23:31:54

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-26 02:34:58

ANo.2

どこだったかの工務店の話で、こういう良い話があります。
私は、この話を法事のときに坊主から教えていただきました。


Q貴方は今、何をしているのですか?
その答えは、立場によってこう変わります。

新米大工の答え「木を削っています。」
ベテラン大工の答え「柱を作っています。」
現場監督の答え「家を作っています。
工務店の社長の答え「家族の未来を作る、その手助けをしています。」


と、回答が変わるそうですよ。
あくまで坊主から聞いた話ですから、現実の尺度に当てはめて考えないでください。

この説明では、質問者様の答えとして不十分でしょうか?

投稿日時 - 2018-07-25 22:37:21

補足

つまり抽象度(視点、俯瞰度)が見ている差(格差?)を作るということですか?私的にはまだ体感的にしっくりできませんが

投稿日時 - 2018-07-25 23:30:16

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-25 23:28:02

ANo.1

単純な話だと、上司と部下では立場が違います。

会社であれば、基本的には個人がお金をもらうために働いていると言うところでしょう。

部下は、与えられた仕事をこなすことが自分の評価に直結するので、自分の仕事を中心とした見方になるし、それしか知らない。

上司は、部下を使って仕事を管理することが自分の評価に直結するので、部下を含めた部署全体を中心とした見方になる。

プライベートでも影響しそうです。

部下は若く独身であることが多いとすれば、自分の生活のみを支えれば十分であると言える。

上司は既婚者で、妻や子供などの扶養必要があるものが多いのであれば、責任の範囲が広い。

投稿日時 - 2018-07-25 22:19:52

お礼

ご回答のほど、
ありがとうございます。

投稿日時 - 2018-07-25 23:27:45

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