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解決済みの質問

なぜ雷雨の雨粒は大きいのでしょう。

雲のでき方と関係があるはずだと思いますが、具体的にはどのように説明されるのでしょうか。

投稿日時 - 2018-08-31 18:25:46

QNo.9532736

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

その通りです。
蜘蛛の内部または下の部分での気流が穏やかであれば水滴がそれほど成長しなくても降りてくるのであまり大きな雨粒にはならにという事です。

投稿日時 - 2018-09-01 00:01:52

お礼

よくわかりました。納得できます!

投稿日時 - 2018-09-01 03:40:53

ANo.3

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回答(5)

ANo.5

>比重は変わらないのかと思いますが。

比重では無く、質量が変化するのでしょう。

投稿日時 - 2018-09-02 00:09:42

お礼

上昇気流で押し上げられ方が少なくなるのは質量が決定していることなのでしょうか。

投稿日時 - 2018-09-02 16:21:14

ANo.4

昔TVで、雨粒が急激に発生し、空中で衝突・結合して、大粒になると言っていましたよ。
ただ、かなり古い情報ですので、今も正しいのかはなんとも言えません。

投稿日時 - 2018-09-01 01:02:52

お礼

小さい水滴がぶつかり合うと大きな水滴になるということですね。比重は変わらないのかと思いますが。

投稿日時 - 2018-09-01 03:42:13

ANo.2

雷雲や積乱雲の中では非常に強い上昇気流が起こっている場合が多いので、内部で雨粒が出来ても小さな粒のうちは上昇気流に吹き上げられて地上には落ちてきません。何度も吹き上げられては落下を繰り返している間に、雨粒どうしが互いにくっついて大きくなっていきます。ある程度大きくなった雨粒は重くなるので吹き上げられることが無くなり地上に落ちてくるという事です。

投稿日時 - 2018-08-31 18:52:34

補足

水滴が重合して大きくなるということですね。普通の雨の場合は重合の度合いが低いのでしょうか。霧雨のほうが基本なのでしょうか。

投稿日時 - 2018-08-31 22:36:37

お礼

上昇気流が重要であることがよくわかりました。

投稿日時 - 2018-08-31 22:37:39

ANo.1

雷雨の時の雨雲内には上昇気流が発生しています。落ちてくる雨粒は上昇気流でに乗り突き上がり、容量が増えると落下し、これを何度も繰り返し自重で上昇できなくなると、地上に落ちてきます。ですから雨粒が大きいのです。

投稿日時 - 2018-08-31 18:52:31

お礼

なるほど、持続時間が短いこととも関係があるのですね。

投稿日時 - 2018-08-31 22:32:09

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