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解決済みの質問

ルート営業。既存顧客会うのが怖いです。

ルート営業。既存顧客会うのが怖いです。

同じ業界に勤めて8年目、営業職に転向して三年目。
商談行くのが怖く…営業職の先輩方、皆さんどう乗り越えられましたか?

「外出しなきゃ」と焦りはありますが、甘えや恐怖心が先に立ち、事務処理などを優先して、8月は1日も外出しませんでした。(季節商材を扱っていて8月はたまたま売るものが少なく問題なく)
流石に今の状況、不味いと思っております。
直属の上司も察したのか「今週から一緒に客周り出かけよう。そのあとはルーチン化しろよ」と言われました。
正直自信がないです。
営業されてる皆様、どうやって乗り越えられましたか?

営業は、お得意様周り(ルート営業、対法人)ですので、飛び込みをされている方々、ノルマある方々に比べたら、非常に楽な仕事だとは思います。

相手は40歳以上の百戦錬磨のオジ様達が多いので、トラブル時に必要以上に言いくるめられたと感じたり、良いように誘導尋問されたと感じたり、一方的に情報搾取されるけど相手は開示してくれないとか、割と自分は誠意や正直さをもって接してるけども、、、「この古狸オヤジめ…!」と内心苛立ちを覚えることも多く。

自分は割と正直に反応してしまう方で、古狸モードに入ったベテラン達にいいようにされてる気がしますが、彼らに応戦するほど、高度な話術も演技力も有してないので、結局体当たりしか戦術はないけど、それじゃ、また良いようにされるしなぁって、、。

じゃぁ、相手は自分より業界の事はよく知ってるんですから、会わず、電話せず、メールで用件だけ言えば、古狸達に足元見られてからかわれるリスクも、減らせると内心思ってしまうので、ますます会いたくなくなります。

営業職を諦めるかどうかよりは、基本的に続ける報告でアドバイスよろしくお願い申し上げます。
うまくかわせない自分やだなぁって思うと、自分はやっぱアシスタントが向いていたと思う事はありますが、とりあえず明日からの日々には立ち向かわなければなりませんので、営業職諦める云々は別の時に考えたいと思います。

一方、日本国内のお客さんより海外のお客さんとか、海外の飛び込み営業とかは、案外順調なんですよね。自分は日本営業をメインで任されているので、日本のおじさん社会が今後も私の戦場になります、、。

投稿日時 - 2018-09-02 19:50:33

QNo.9533403

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

その古だぬきも 生まれたときから古だぬきではないでしよう。
何事も 馴れです。
馴れてくれば 古だぬきも掌で転がせるようになります。

投稿日時 - 2018-09-04 09:57:50

お礼

ご回答ありがとうございます
そんな、魔女になれたらいいんですけど
とにかく慣れないことには、始まらないですね!
ありがとうございます

投稿日時 - 2018-09-23 17:28:17

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回答(3)

ANo.2

 No.1です。
 日本はまだ、男性社会で女性を蔑ます傾向があるので、女性が営業として活躍するには難しいと思います。
 相手に利用されていると感じているのであれば、利用させてやればいいのです。その代わり、受注だけ貰えればいいと思います。昔、地方に転勤していたとき、同業他社の支店長が自分が頭を下げて受注が貰えるのであれば幾らでも頭を下げると言われておりました。へんなプライドがあるからいらだちを憶えるのです。
 顧客から認められたいのなら会って話しをする価値がある人間になることです。また、コンプライアンスの問題で接待が無くなりつつある傾向にあると思いますけど、こいつと飲んだら良い店を教えてもらえるとかゴルフが上手いから教えてもらいたいとかがあればプライベートで付き合ってもらえるかもしれません。女性だからへんな期待を持たせてしまうのでやりにくいとは思いますけど。
 自分が入社したときの直属の上司から言われたのですが、会社では、やって当たり前で誰も褒めてくれない、だから自分が満足した結果を残したときは自分にご褒美をあげて自分を褒めてあげることが大事と言っていました。そうすることでモチベーションを維持できると思います。

投稿日時 - 2018-09-04 03:55:22

お礼

度々ご回答ありがとうございます。
搾取されていても、受注を受けている限りは、鍛えていただいている授業料だと思わなくちゃですね。
先方がオーダーする意思があるかを時々で見極めたいと思います。

そうですね。業界柄、男性の多い業界なので、子供産んで居なくなるだろと気軽に考えて、オネーちゃん扱いする人はまだまだ多いですね。歳も歳なので、最近はまだ働いてるのかよ?みたいな目で見られてる気がします。

投稿日時 - 2018-09-04 18:52:43

ANo.1

 50代男、営業職経験30年程度。
 自分は新卒から飛び込み営業して、3年目で地方に転勤して60代、70代の社長会長爺様相手に盃を酌み交わして鍛えられました。
 営業職を諦めるとか言われるのがイヤなら、仕事しろ、それだけだね。あなたの苦労なんてわからないけど、大したことない思います。とりあえず海外営業で、ずば抜けた数字を叩きだして海外営業専業にして貰えばいい。それができないのなら所詮、営業能力がないのですよ。

投稿日時 - 2018-09-02 22:14:16

お礼

ご回答ありがとうございます。
とりあえず雨が降っても槍が降っても、出続けて、やり続ければ、何かしら道はできるって事ですね。

んー営業能力がないから辞めるとかそういう事はまた別の機会に考えたく、言われるのか嫌というわけでは、、汗。明日からの日々を、このスランプをどう向き合うかのテクニカルな話でした。30年間ずっと絶好調でおられたのかもしれませんが、多分スランプを乗り越えられてきたのではないかなと思います。そういう事をお伺いしたかったところです。
分かりづらかったようで申し訳ありません。

宴会のお飾りから営業に引き上げられた身なので、宴会は全く苦ではないんですが、都会の商社でカッコいいシャツ着てる45歳前後の部長クラスってご家庭もあるのか、あまり仕入先とは飲みに行きたがらない気がするんですよね。(嫌われてるのか笑)
女子ではなく、自分が若い男の子だったら、飲みに連れまわされた?ゴルフに麻雀に誘われたかな?とか考えないようにはしてますが。

地方の60代くらいのオーナー社長さんとは、自分は余り苦痛を感じず、、、きっと還暦の年の功の包容力に守られているんでしょうね。
あと、社長さんオーナーさんは、女性を労働力としてもっと上手く活用していく事について関心があるのか、私がアホだろうと、一つのケーススタディとして興味を持たれている感じがします。
私自身もまだ日本が貧しかった時代や、バブル時代の昔話を聞いてると、知的好奇心を満たされて、楽しく感じます。

飲みニュケーションに持ち込む営業には憧れがあったのですが、今年健康診断で肝臓数値が悪かったのと(既に飲みすぎ笑)、単身赴任地域ですと飲みニュケーションも盛り上がるんでしょうけど、都会の持ち家 部長様達はビジネス的にはスレているのか…いや、皆さま良い家庭人なんだと思います。

投稿日時 - 2018-09-02 22:52:46

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