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気象庁の過去の気象データでは、1ヶ月の半分以上は雨

気象庁の過去の気象データでは、1ヶ月の半分以上は雨が観測されるのに、週間天気予報では雨の予報をする事が少ないのはなぜですか。
雨が降る日のほうが多いなら予報を改変して雨の予報を増やせば当たる確率が高くなるのになぜそうするのが駄目なのでしょうか。雨の予報が外れても怒る人はいないのになぜですか。1日前までずっと雨の予報が無くても当日は雨が降る日も多いくらいです。梅雨の時期でも雨の予報がすることが少ないです。
仙台で雨が降った日数は8月は22日、7月は19日、6月は18日、5月は19日、4月は15日です。

投稿日時 - 2018-09-13 20:11:04

QNo.9536981

困ってます

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回答(2)

ANo.2

気象データと 人の感覚がずれているからです。
人の感覚で雨だと感じないようなことでも 記録データでは降雨になります。
一般に発表する天気予報では 傘が必要な程度の降雨を雨と予報します。

投稿日時 - 2018-09-14 13:26:42

ANo.1

自分の過去質の回答を読めばいい

投稿日時 - 2018-09-13 20:31:26

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