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解決済みの質問

管理職の観点

必要な社員と居なくても代わりがいる社員。


上司の観点から、仕事ができても中心的な社員でも、別に居なくても代わりがいる社員とは、どんな意味で言ってるのでしょうか?


勿論、できないと困るけど、仕事ができる社員が必ずしも必要な社員ではないという上司。



上司からの観点では、必要な社員と仕事ができても不必要な社員とは、どんな社員ですか?

投稿日時 - 2018-09-25 06:27:10

QNo.9540883

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

私が以前勤めていた会社で、質問内容にドンピシャな人が居ましたよ。

自分の先輩社員でしたけど、とにかく課長・部長に何かと意見を言う人。
仕事は出来る(前向きで取引先の信頼も厚い)し、後輩思いだし、
同年代からしたら部門に居て頼もしい存在の人。

しかし、意見やたまに口喧嘩にまで発展するような性格なので、
結局放出されました。まあ直属の課長がふがいなかったんですよね。
多少の難はあるが、受け止められなかった。
上司の部長に「もう嫌です」って直談判したんです。
情けない課長でしたよ。

で、先輩の代わりが私になった・・ということです。
先輩の仕事丸々引き継ぎました。
私もある程度仕事を任されるうちに課長と衝突・・
あとはお察しください。

投稿日時 - 2018-09-25 09:50:04

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-09-25 22:19:09

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回答(4)

チームとか部署で見た時に全体の生産性を下げている社員がいるとすれば、その社員は管理職にとっては頭が痛い(不必要な?)社員ということになるかな。 (^^;)

投稿日時 - 2018-09-25 08:59:24

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-09-26 02:03:44

ANo.2

管理職にとって必要な社員とは、自分の地位を脅かす恐れもなく、コントロールしやすく都合の良い社員。

管理職にとって仕事ができても不必要な社員とは、自分の地位を脅かす恐れがあり、コントロールも難しく都合の悪い社員。

投稿日時 - 2018-09-25 08:31:28

ANo.1

その職務内容がどうなのか分からないと難しですが。
一般的には真面目に取り組み、平均的な理解力のある人なら誰でも出来る範囲の業務内容であれば、新卒を教育すれば回る程度の仕事だと言えるのでは?

必要な社員とは何かトラブルがあった場合、経験上の判断等に左右される場合があるかもしれません。
営業などで主要取引先との話がこじれそうな場合、普段と違う状況を察知して関係上に亀裂が生じている時だとか、それを解決する能力があるとか、OJTや教科書だけで判断する材料にない状況を克服できる人だと思います。

ある管理業務の仕事で、基本的なプロセスが出来ている場合、例えば工場系であれば5Sに始まり管理システム(トヨタ式など)で基本的な構築が決まっているなら、その仕組みを守って取り組めば問題は基本的に起きないようなケース。
また、一般のパートさんや契約社員やその他の従業員の勤続年数や質そのものが高ければ通常業務での社員の負担は低い事から、空白があっても一時的に代替えが効くのでは?
恐らくそのような感じではないでしょうか?

投稿日時 - 2018-09-25 07:20:43

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2018-09-26 02:05:01

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