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脚本術の本

脚本術の本は、
神話研究から始まって、いろいろな人が整理したり膨らませたりしてきました。
大体は以下のものがあげられていますが、これ以降に出た本でこの系譜の有用なものはあるでしょうか。

ジョーゼフ・キャンベル 『千の顔をもつ英雄』 1984年
クリストファー・ボグラー『神話の法則』    2002年
ブレイク・スナイダー  『SAVE THE CAT』 2010年 

投稿日時 - 2018-10-05 05:54:46

QNo.9544405

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

日本人が日本語で書くには 日本人の作った脚本術のほうが適していると思います。
三島由紀夫「文章読本」中央公論社 ハードカバー  文庫 

投稿日時 - 2018-10-05 12:40:01

お礼

ありがとうございます。
三島が書いていたとは意外です。

投稿日時 - 2018-10-05 13:17:36

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