こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

宅建 土地取引(売買)

宅建業者が個人から土地を購入する際、契約書と重要事項説明書は、その取引の相手である宅建業者の取引士が個人に代行して作成しても良いのでしょうか?

投稿日時 - 2018-11-01 15:37:46

QNo.9553439

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

契約書の文案は誰が作成してもよい。当事者にその書面を交付して当事者がそれで合意できるかどうかです。
重要事項説明は宅建業者が書面を交付すれば足りるのであって,売主である個人は作成する必要はない。

投稿日時 - 2018-11-01 21:11:17

ANo.1

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

直接取引であるのであればどちらかが作れば良いかと思いますので、代行ということでもないかと思います。
ただ資格者であれば良いかと思います。

投稿日時 - 2018-11-18 02:48:54

お礼

お礼をしたと思っていたのですが、してなかったですね。遅くなりましたがありがとうございました。

投稿日時 - 2019-04-13 11:05:54

作成は誰でも良いです。ただし、作成された内容に責任を持つために、取引士が、一般素人である個人に取引士証を「提示」してから「説明」し、2つの書類に「記名」と「押印」をしなければいけません。

投稿日時 - 2018-11-04 08:08:17

あなたにオススメの質問