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月が大きく見えるのは錯視さくしと言う目の錯覚で、近

月が大きく見えるのは錯視さくしと言う目の錯覚で、近くに大きなビルが密集しているとそれと比較して見てしまうので大きく見える。

と書かれていましたが、周りに大きな建造物があると絵の錯視の説明では中心にあるオレンジ色の太陽に模した同じ大きさの円は小さく見えています。

周りに何もないと太陽が大きく見えるのが錯視ですか?

でもビルとかもじゃもじゃしてるほうが太陽が大きく見えた気がします。これっておかしいことですか?

投稿日時 - 2018-12-22 22:16:11

QNo.9570385

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

 月と地球の距離は一定でないので、大きさが変わりますがわずかです。見える大きさの差は、錯視の方が遥かに大きいです。
 水平線の太陽や月が大きく見えた経験はありませんか、人間には、上空の物は小さく感じ、地面の近いものは大きく感じるという錯視があります。これは、地上にはに比べて上空には危険が少ないからだと言われています。
 つまり、周りにビルがあろうがなかろうが、地面に近くなれば大きく見えます。私は、周りにビル説より、この説の方が信じられます。
 錯視 上空でググってみたらいいです。

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~yoss/seeing8/seeing10.html

投稿日時 - 2018-12-23 09:17:41

お礼

みんなありがとう

地面に近いからか

投稿日時 - 2018-12-23 21:10:29

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回答(3)

ANo.2

 月が大きく見えるのは、地球を楕円軌道で周回する月が、地球から最も短距離を通るときです。大きく見えると同時に、明るいです。

 そのときの月を「スーパームーン」と言います。

 実際に近いので、大きく見えて当然です。錯視ではありません。

 同じ倍率の写真を撮って、月の大きさを比べて見れば、ふつうの月より大きいことが分かります。比較には虫眼鏡、顕微鏡が必要かもしれませんが。


 「錯視」の話なら、月でなくてもいいのですが、「○○錯視」と呼ばれるのは、「誰でも同じように」、共通しておこる場合の現象を言うようです。

> 周りに何もないと太陽が大きく見えるのが錯視ですか?

 多くの人が、回りに比較の対象がないと「小さく見える」、ゆえに「中天の太陽は、日の出の時の太陽より小さく見える」と言っている場合、それが錯視です。

 同じ倍率の写真を撮って、大きさを見比べれば同じはずです。

 「イヤ、俺には回りになにもない中天の太陽のほうが、日の出の時より大きく見える」というのは、錯視ではなく、単なる錯覚、幻影、誤解、気の迷い、病気・・・ と言うべきかと思います。


> ビルとかもじゃもじゃしてるほうが太陽が大きく見えた気がします。
> これっておかしいことですか?

 おかしくないと思います。中天の月・太陽より、登ったり沈む時の月・太陽の方が大きいと感じる(見える)のが、正常です。

投稿日時 - 2018-12-23 00:11:03

そんな事実はありません。
貴方の妄想です。

投稿日時 - 2018-12-22 22:26:27

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