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株式市場で生き残る会社、消える会社の法則性に気付い

株式市場で生き残る会社、消える会社の法則性に気付いた。

気付いてしまった。

はてな匿名ダイアリー
だいたい三社くらいに寡占された業界

コンビニ=セブン・ローソン・ファミマ
牛丼=吉野家・すき家・松屋
携帯電話=ドコモ・au・ソフバン
自動車=トヨタ・ホンダ・日産
新聞=読売・朝日・毎日
銀行=UFJ・SMBC・みずほ
海運=商船三井・日本郵船・川崎汽船
石油=JXTG・出光昭和・コスモ
宅配便=ヤマト・佐川・日本郵便

これを見て悟った。

要するに1つの業界は大手3社に集約される。

3社になると成長は止まる。大きくは伸びない。

最悪、デパート業界のように消えていく業界は再編されて吸収合併を繰り返して大手2社までになっている。

2社に集約されると一線を越えて次の100年は生き残れない業界と言える。

3社にすでに集約された業界は成長が鈍化している兆しと見て良いので手を出さない方が賢明。

かと言って同じ業界に3社以上の大手が競い合ってる業界こそまだ成長の余地がある業界と言える。

そう考えると2019年になってもまだまだ経営に改善の余地が残されている業種は自動車、自動車部品、工作機械、家電、電子部品、鉄道、電力、証券、保険、食品、製薬、ドラッグストア、化学繊維、放送、EC、ゲーム、アパレル、外食の20の業種は今後合併集約をさらに繰り返す余地がある成長する業界と言える。

投稿日時 - 2018-12-26 21:37:24

QNo.9571692

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

すると それを元に株式投資すれば儲かるという話につながるんですね。
短期売買ではなく 長期保有の投資。

投稿日時 - 2018-12-27 15:47:15

お礼

みんなありがとう

儲かるかはわからないけど大きな変動がある業種ということ

投稿日時 - 2018-12-28 20:11:57

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回答(4)

ANo.4

>株式市場で生き残る会社、消える会社の法則性に気付いた。

その法則によると、どんな会社が生き残り、どんな会社が消えて、結果的に3社程度になるのでしょうか?
その「生き残る会社、消える会社」の法則性を書いてください。

そしてご質問は何でしょうか?

ちなみに、会社が合併を繰り返して、最終的にそれぞれの業界で3社程度になることが多いことはずいぶん昔から言われていますよね。

投稿日時 - 2018-12-28 17:01:40

ANo.3

…で、質問は何でしょうか?
何を答えれば良いでしょうか?

文面には法則性が説かれてないので何とも返答のしようがありませんが、
時代の傾向として捉え方に間違いは有りません。

法則として確立できるよう研鑚に励んで下さい。

投稿日時 - 2018-12-27 15:53:03

ANo.1

 
なかなか面白い分析ですね

投稿日時 - 2018-12-26 21:48:19

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