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締切り済みの質問

マイナンバーカード作った方がいい?

今年から個人事業主になるのですが、マイナンバーカードって作った方がいいのでしょうか?
今までは納税は会社任せで、株式の確定申告も証券会社任せでした。

投稿日時 - 2019-01-01 20:20:56

QNo.9573465

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回答(10)

ANo.10

あると便利ですよ。確定申告のときはマイナンバーに間違いがないかどうか、マイナンバーが書いてあるものを持って行かなきゃいけないのですが、通知カードだけだと免許証などの他の身分証が必要です。

あのペラッペラの通知カードをそこらじゅうに持っていくのは気が進まないですものね。

投稿日時 - 2019-01-02 11:19:46

ANo.9

あまり意味はありません。

マイナンバーカードを作ったって、住民票や印鑑証明などが、コンビニなどで取れない自治体も沢山あります。

確定申告が、ネットでできるだけであって、確定申告のシステムにも不備があって、ネットで申告できない条件もありますから、それだと意味がありません。
現に、私自身が、ネットで確定申告できないパターンですので。

証券会社などは、マイナンバーカードでなくても、マイナンバー通知カード(既に無料で送られている印刷物の紙)でも問題ありません。

番号が分かれば良いだけなので、住民票(マイナンバー記載)でも良いんです。

なので、必要かどうかと言うだけの話です。
私は、必要ないので作っていません。

投稿日時 - 2019-01-02 01:44:10

ANo.8

マイナンバーカードがあると種々の手続きが楽になります。

例えば、住民票、印鑑登録証、戸籍謄本などの発行がコンビニで6時半から23時まで取得可能です(戸籍謄本など戸籍関係の書類は自治体によっては時間が制限されています)。

他にはマイナンバーカードがあれば自宅から確定申告が可能になります。

私が利用している機能だけでも以上のようなものがあり、ただの身分証明書ではありません。

投稿日時 - 2019-01-01 23:27:07

ANo.7

個人事業主兼小さな会社の役員をしています。

質問者さんの事業内容により判断されては如何でしょうか。
当方は事業内容により、銀行融資や不動産や車の取引で、年に十数回も印鑑証明や住民票が必要になります。
今までは印鑑証明のカードがあれば区役所でなくとも区内各所にあった自動交付機で休日や夜間でも発行できました。
しかし、昨年末から自動交付機が廃止され、マイナンバーカードが無ければ、区役所の窓口まで足を運ばなければなくなりましたが、カードさえあれば、ほぼ24時間365日、全国のコンビニにある端末で発行することが出来ます。
万が一、地方で取引がある場合でもその近辺のコンビニで発行する事が出来ますので、非常に重宝しています。
ご自身の事業内容からご判断ください。

投稿日時 - 2019-01-01 22:32:56

ANo.6

>マイナンバーカードって作った方がいいのでしょうか?

個人事業主か否かに関係なく、マイナンバーカード(個人背番号カード)は不要です。
このカードは、個人の証明書に過ぎません。
公的な証明書(運転免許証・外国人登録書など)があれば、持つ必要性は限りなく低いです。
そもそも国民総背番号制度は、社会主義・共産主義国家で「個人を支配する目的」です。
日本では、税対策・マネーロンダリング対策に主眼が置かれていますがね。
今でも、地下銀行を通じて中国・北朝鮮・南朝鮮(韓国)などへ違法資金が流れています。
まぁ、自民創価学会連立政権としては「国民総背番号で、個人の財産を把握した」のですね。
銀行・証券会社へ国民総背番号を提出する事で、(政府は)特定個人の銀行・証券会社の預入資産・負債が把握出来るのです。
自営業になるといっても、そこまで政府に協力する義務はありません。
確定申告時に、申告用紙(若しくはネット上で)国民総背番号を記入するだけで対応できます。

投稿日時 - 2019-01-01 21:58:00

ANo.5

証券会社にマイナンバーを登録させられましたけどね。初めに郵送されてきた通知カードはペラペラの薄い物なので、マイナンバーカードを作っておいた方がいいと思います。運転免許証に加えて2つの身分証明書を持つことになるので、必要な時に一々移動させなくても済みますし。健康保険証は写真がついていないので紛失した時悪用される可能性が高く、医療機関に行くとき持参するバッグから移すことはしません。

投稿日時 - 2019-01-01 21:34:03

ANo.4

 
マイナンバーは政府が各個人に割り当て、封書で通知カード(ペラペラの紙)を送ってきてますね。
ここに書かれた番号がマイナンバーであり、お金に関する処理に必要な物です。

このマイナンバーを含んだクレジットカード型のカードを作れば身分証明証にもなるのがマイナンバーカードです。

現在の所、マイナンバーカードは民分証明証としての役割しかありません。
 

投稿日時 - 2019-01-01 21:28:57

ANo.3

個人事業主になって、どういった機会にカードを使うかですが、
利便性を考えた場合、確定申告でネット申請できるぐらいでしょうか。
他にも本人確認や住民票のコンビニでの取り寄せなどありますが、
その機会はおそらく少ないでしょうし、肩代わりできるものがあります。

株式は、既に証券会社にマイナンバーを通知済みだと思いますので
それ以上のことは何もないと思います。

頻繁にその必要性を感じた時点で作れば良いかと思いますが・・・
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1708/10/news003.html

投稿日時 - 2019-01-01 21:26:32

ANo.2

まず、「個人番号通知カード」と「個人番号カード」(マイナンバーカード)は別物ということはご理解されているでしょうか。

「個人番号通知カード」は個人番号制度導入時に郵送で送られてきた紙で出来ているカードです。

「個人番号カード」(マイナンバーカード)は、顔写真と氏名と住所と生年月日と個人番号も記載されている公的身分証明書です。

顔写真付き公的身分証明書をお持ちでない場合には、「個人番号カード」(マイナンバーカード)はオススメいたします。

もしも、他に運転免許証などをお持ちのときにはオススメいたしません。

投稿日時 - 2019-01-01 20:42:07

ANo.1

重要なのは「番号」です。
カードにする利点は市区町村役場に行かなくてもコンビニなどで
住民票などが発行できることにあります。
コンビニによってできるところとできないところがありますし、
何ができるかも店によって違います。

近くのコンビニで何もできないようであれば
カードにする利点はありません。

将来的に拡張されれば利用できる分野も増えてきますから
その時でいいのでは?
あと、有効期限は5年(電子証明書は10年)ですので
今必要でなければわざわざ市区町村役場に出向かなくてもいいかと思います。
受け取りは郵便ですが本人確認が必要ですのでめんどくさいですよ。

投稿日時 - 2019-01-01 20:39:51

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