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解決済みの質問

流れ星

チリといわれていますが、それは宇宙では頻繁に飛んでいる
のでしょうか、地上に例えると、雷みたいな感じでしょう
か、宜しくお願いします。

投稿日時 - 2019-01-20 20:05:32

QNo.9579702

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

チリですね
いわゆる隕石とかの大きさになると燃え尽きずに地上に落下したりもします

地球でも一秒間に数百ぐらいの流れ星が常に流れて来ているらしいです
殆どは大気圏で燃え尽きたり 見えないぐらいの大きさだったりですが

投稿日時 - 2019-01-20 21:42:21

お礼

有り難うございます。

投稿日時 - 2019-01-20 22:40:27

ANo.4

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回答(5)

ANo.5

代表的なものは、彗星の通り道にばらまかれた「彗星の出したゴミ」ではないでしょうか
その彗星の通り道近辺を地球が通り過ぎるたびに「流星群」「流星雨」が観測できるのですね

彗星から生じた細かいゴミから、小惑星由来の巨大な塊まで(人工衛星も)
宇宙空間には何らかの理由で存在する大小さまざまな「ゴミ」みたいなものが存在していて、偶然か必然か、地球の大気圏を突破して落ちてくるものが流れ星になっているのでしょう
細かいチリほど大気圏での抵抗が少なく、燃え尽きるまでの時間が短く、一瞬で消える流れ星になり、逆に大きい塊だと大気との摩擦が大きくゆっくり落ちてきて、火球のような世間を賑わす流れ星になるのだと思います
それよりも大きい場合は・・・・・・無事を祈りましょう

投稿日時 - 2019-01-22 10:00:10

お礼

有り難うございます。

投稿日時 - 2019-01-22 10:58:56

ANo.3

おっしゃる通り、流れ星は非常に細かいチリです。
それがとんでもない速度で大気圏に突入し、発光して星のように見えます。
標高の高い山で新月の真っ暗な夜なら、流れ星は結構見られますよ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%81%E6%98%9F

参考までに、大きなものは燃え尽きず隕石として地上に衝突しますが、一番大きなものは直径10~12キロで、衝突後のクレーターは直径160kmだと考えられているそうです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC

投稿日時 - 2019-01-20 20:52:11

お礼

クレーターは10倍ほどですかね、有り難うございます。

投稿日時 - 2019-01-20 22:39:39

チリですね。流れ星は多数の星の最後です。大気圏に突入して燃え尽きます。ひとつの星の最期です。

投稿日時 - 2019-01-20 20:16:12

お礼

大きいの来ると人類と道連れですかね、有り難うござ
います。

投稿日時 - 2019-01-20 20:22:17

チリといわれていますが
流れ星がチリなんて聞いた事がありません

投稿日時 - 2019-01-20 20:07:26

お礼

どこかのサイトではそのように書いてありました、
不思議に思いましたので、有り難うございます。

投稿日時 - 2019-01-20 20:18:06

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