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解決済みの質問

コロナ石油ファンヒーター 臭い

 いつも回答ありがとうございます。DELL OPTIPLEX GX270からです。

コロナ石油ファンヒーターFH-iX573BY
強制通気形石油ストーブ 2003年製造
を使用しています。
 現在、エラーメッセージは無く、使用できています。

FH-iX573BY スペック・仕様・特長
https://aucview.aucfan.com/yahoo/f102382976/
http://joshinweb.jp/kaden/fhix343v6.html

コロナ部品:酵素除菌フィルター/FH-FJ1石油ファンヒーター用
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E9%83%A8%E5%93%81%EF%BC%9A%E9%85%B5%E7%B4%A0%E9%99%A4%E8%8F%8C%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC-FH-FJ1%E7%9F%B3%E6%B2%B9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%92%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%94%A8/dp/B071VN833D

 内部や燃焼部を清掃して大分臭いは、無くなりました。
 しかし、まだ、臭いが残ります。
●Q01. これ以上は、構造的に無理ですか?

●Q02. 青い炎が、継続して安定して付いているのではなく、青い炎なのに間欠的に時々赤い炎が、上ります。埃が、燃焼している赤い炎でしょうか?
 説明書に述べる、黄色い炎が、混じる程度では、ありません。
 
●Q03. 石油ファンヒータ前面のウルトラサインには、
マイナスイオン運転
があります。これは、いかほどの効果があるのでしょうか?

 感覚的には、消臭には、効果が無いように感じます。

 光再生脱臭フィルターと除菌フィルターは背面の空気吸い込み口に取り付けられている。脱臭フィルターは6ヶ月ごとに日干しにするだけで、効果が回復する。除菌フィルターは酵素の力で、カビや細菌を確実に除菌する。

●Q04. とのことですが、如何ほどの効果があるのでしょうか?
 臭いが消えないので、ごまかしに付けたのではないかと心配です。

 光再生脱臭フィルターと除菌フィルターが、付いていないコロナ、石油ファンヒータでも、臭いが無いので、不要な気がします。

●Q05. 原因は、バーナーに送風するポンプが埃まみれで、臭いが抜けないのではないかと心配しています。送風するファンポンプの埃の原因の可能性は、ありますか?

 他の燃焼部と本体の部分は、気づくところ綺麗に拭きました。
 送風するポンプは、最後に清掃していないので、これかと疑います。
 石油ファンヒータの一番奥にあって分解が大変です。

1、昨年の残りや安い灯油を使って居ませんか。
 今年使用するに先立ち、内部の灯油のすべてを入れ替えました。

2、フアンヒータが古く成っても、消臭機能が衰えてきます。
 2003年の商品ですが、古いでしょうか?
 同じ年代の他機種のコロナ石油ファンヒーターは、ほとんど、臭いません。
 前々から徐々に匂いが強くなってきているのなら、フアンヒータを修理に出すか
 保守期限を超えているので、受け付けてもらえないでしょう。
 買い替えは、簡単ですが、何とか使いたいものです。

●Q06. 埃が燃え尽きてしだいに、臭いが無くなるとかないでしょうか?

 たとえ、ひとつだけでも、お知りのことが有りましたら、ご教授方よろしくお願いします。
 敬具

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投稿日時 - 2019-01-23 20:10:17

QNo.9580688

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

コロナ製品は燃焼筒(バーナー)に接続している送油管が煤でつまりやすいです。
燃焼筒に接続しているフレアナットを外し針のようなもので管に溜まった煤を取り清掃すると正常の炎になると思われます。
(燃料がちゃんとバーナーに行ってないので不完全燃焼してるのですね)
(私が使つたのは煙突式やFFストーブですがコロナ製品だけは、この部分だけ特に煤が溜まり故障しますのでポータブルでも同じだと思います。)

一時的に炎が正常に戻っても管の内部を針で突いただけでは全部綺麗にできないのと変に素人がいじると火災や中毒の危険性があるので、できるだけメーカーサービスに出した方が良いと思いますけどね。

修理代を考えると6年も経ってるのならコロナ以外のものに買い替えた方が利口だと思いますよ。
それぐらいコロナの製品は粗悪品が多いです。

投稿日時 - 2019-01-29 21:05:07

お礼

 rt987さん、そして、みなさん、こんにちは、回答ありがとうございます。

> コロナ製品は燃焼筒(バーナー)に接続している

送油管が煤でつまりやすいです。

> 燃焼筒に接続しているフレアナットを外し針のようなもので管に溜まった煤を取り清掃すると正常の炎になると思われます。
> (燃料がちゃんとバーナーに行ってないので不完全燃焼してるのですね)
> (私が使つたのは煙突式やFFストーブですがコロナ製品だけは、この部分だけ特に煤が溜まり故障しますのでポータブルでも同じだと思います。)
>
> 一時的に炎が正常に戻っても管の内部を針で突いただけでは全部綺麗にできないのと変に素人がいじると火災や中毒の危険性があるので、できるだけメーカーサービスに出した方が良いと思いますけどね。

 管に溜まった煤を取り除きました。
 フレアナットで、、固定されているのは、灯油タンクのポンプの方です。
 燃焼筒の方は、管が、燃焼等に刺さっているだけです。管を固定するために、ナットで、締め付けて管を押し込むようにしています。

 管を外すと先端は、さらに、細い、注射針のようなものが、つながっていて注射針の先端から、気化器に灯油が噴射されるようになっています。

 注射針の中に煤が、付着しているので、細い針金を差し込んで、煤を取りました。ティッシュで拭くと、黒い線が付きます。これを何度も、繰り返して、煤を取り除きました。

 結果は、臭いは、減少したように感じますが、赤い炎が、付くのは、相変わらずで、臭いも、完全に取れたわけでは、ありません。

 灯油で、燃やすので、どのような石油ファンヒーターでも、臭いを無くすことは、できないのでしょうが、問題は、どの程度かです。

 やはり、燃焼筒の下の送風機の堆積したほこりが、燃焼筒に移って、赤い炎となって燃えているのでしょうか?

 長年使用しているので、送風機の中に大量のほこりが入っているのではないかの疑いが消せません。本体に黒い蓋のフィルターが、付いています。清掃しましたが、本体の白いプラスチックの受け口も、綿ほこりが付いているので、除去しました。長い間、使用しているので、黒いフィルターだけでは、除去し切れていません。

 週に一度のフィルター清掃ですが、サボって、あまり、やっていません。

 燃焼筒の前面に透明な雲母の窓が付いています。これで、燃焼状況を窓から、観察することができます。これを外したら、改善は、無いだろうかと考えています。
 窓が、酸素の供給を阻害して、酸素不足で、赤い炎が、付くのだろうかと心配しています。雲母を外したら、改善があったの報告を読んだことがあります。

 もし、改善があれば、雲母の窓を少し切れば、酸素が届くようになるでしょう。

 送風機からでる空気の管と燃焼筒の固定が、ぐらぐらしているので、この隙間から、空気が入ったり、逃げたりして赤い炎が、付いたりしているのでは、無いかと心配しています。

 なんとか、もう少し、原因に近づきたいと考えております。

> それぐらいコロナの製品は粗悪品が多いです。

 臭いや、煙が出やすいので、粗悪品の評価を受けるのでしょう。しかし、製品の作りに関しては、ダイニチなどと比較して見劣りしているとは、思えないです。

 作りがしっかりしているとの印象は、三菱電機でしたが、今は、処分してありません。バーナーが、溶けてしまって使用できない。

 ジョーシンなどに聞くとダイニチよりも、コロナの方が、多く売れているとの事です。これは、初めて知りました。
 それだけ、多くの種類があって、お客様に選んでいただけるとの事でしょうか?

 特に、ダイニチに比較して、安くないとの事です。

 ダイニチも、コロナも購入後、しばらくは、臭い無しで使用できるようです。古くなれば、いずれも、臭いがしてくるのは、宿命との事でした。
 私の主観では、ダイニチは、古くなっても、臭いは、しません。

 貴重な提案ありがとうございます。
 新しいのを購入すれば、良いのですが、燃焼の原理や、臭いの原因などを追究したいと始めています。

 少しでも、改善があるとありがたいです。

 貴重な提案ありがとうございます。これからもよろしく教授方お願いします。

 敬具

投稿日時 - 2019-01-31 21:52:30

ANo.3

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回答(4)

燃焼筒に空気を送る送風ファンにシロッコファンが使われてるのなら、この羽の部分に埃が堆積して送風を阻害してるのではないでしょうか ?

煙突式の場合、ここに埃が溜まり塊となり十分に空気が送られないことがありました。トヨトミはこの部分にゴミなどは10年以上使用しても綺麗でしたがコロナやサンポットは、この部分の不良が多かったですので確認されたらどうですか。

雲母のガラス窓の一部を削除するのは、何かあった時メーカーの責任を問えないのでやめた方が良いのではないでしょうか。

投稿日時 - 2019-02-02 18:16:41

お礼

> ut9654さん、そして、みなさん、こんにちは、回答ありがとうございます。

> 燃焼筒に空気を送る送風ファンにシロッコファンが使われてるのなら、この羽の部分に埃が堆積して送風を阻害してるのではないでしょうか ?
>
 シロッコファンでなく、普通の扇風機の形をしています。全周翼のような形でしょうか?

 実際に解体したわけでなく、修理した人のブログの記録写真です。

 送風量が、減少すると設計時のバランスが、崩れて不完全燃焼になって、臭いが発生する可能性がある。と言われました。

 ここで、かき回されたほこりが、気化筒に混入して、これが、燃えて、赤い火と、臭いの原因になると言う当方の主張は、どうも、妥当性が無いようです。これも、結局は、実験あるのみでしょうか?


> 煙突式の場合、ここに埃が溜まり塊となり十分に空気が送られないことがありました。トヨトミはこの部分にゴミなどは10年以上使用しても綺麗でしたがコロナやサンポットは、この部分の不良が多かったですので確認されたらどうですか。

 煙突とは、どこの部分を指すのか不明です。気化筒の上にある煙突状の筒でしょうか?
 
 ここには、煙突の上の行き止まりが、無いです。煙突の上に磁器の板のようなものがかぶせられて発生した熱を前方に移動させるようになっています。筒は、、直径10センチほどもあり、これが、煤や、タールで、つまり、熱や空気が排出できないということは、ありえないです。筒が、太すぎて、排出される熱の空気量が筒の径に比較して少なすぎます。
 燃焼筒は、最初に解体した時に、ほこりなどをきれいにふき取って解決しています。
>
> 雲母のガラス窓の一部を削除するのは、何かあった時メーカーの責任を問えないのでやめた方が良いのではないでしょうか。

 やめたほうが良いですが、試しにやってみて、原因かしらと試行してみたいです。原因でないことが分かれば゛それでよいです。窓から、入る酸素を利用していて酸素不足で、赤い炎になるのではないかと危惧したのです。
 雲母は、風が当たったときに、気化筒の炎が、吹き消されたりしないように保護しているのでしょう。風が無いところで、一時的に試験的にやれば、どうなるか分かるのではないかと考えます。

 コロナの修理屋さんに聞きました。結局、シールや、パッキン、ガスケットから、空気が漏れてここから、不完全燃焼になって、臭いが出ているのではないかと言われました。

 石油ファンヒーターが、古くなるとどうしても、このようなシールやパッキンが弱くなって、ガスが漏れるので、修理部品が手に入らないこともあるので、新しい機械の買い替えをお勧めしていますとのことです。

 金属同士の蝋付けなどがはがれてきたり、その間に隙間ができるので、空気が抜けるのだと言う説明です。
 こういった箇所が、何箇所かあって、これが原因ではないかととの見解です。

 ガスケット、パッキンと言うのは、ゴムシールのことかと尋ねましたが、答えは、アルミのシールだと答えました。
 言われてみると気化筒の中にアルミのシールがあります。古くなっているので、よれよれになっていて隙間から、空気が漏れるのかしらと心配です。
 しかし、気化筒の何枚かある蓋に隙間が無い様に中央に設置するようにしています。また、アルミのパッキンも同様に空気が漏れないように設置してねじで締め付けているので、この部分からの漏れは、少ない、無いのではないかと考えているのですが、言われてみると心配です。
 パン焼き器に敷くアルミ箔のようなものです。自分で勝手に切って作れば、事足りるのではないかとの誘惑に駆られますが、やはり、純正の方が良いのでしょうか?

 蓋が、何枚もあるので、蓋とアルミパッキンの順序が違っているのかしらと不安になりますが、解体の報告の写真で見比べて正しいように思えます。

 気化筒に灯油の針が、差し込まれて先から、灯油が、噴射しますが、気化筒の前に針を納める小さな袋のようなものがあります。これが、ぐらぐらと動くので、気化筒との間がしっかりと固定されていなくてこの間から、ガスが漏れて不完全燃焼で無いのかと心配になります。
 この接続がどのようになっているのか良く見えないし分かりません。
 ブンゼンバーナーのように隙間が開いているのが正解なのか?

 送風機から、圧縮空気を送っているのに空気を外に逃がしたら駄目では、無いのかと心配です。
 単独に解体してよく、接続を見ないとどうなっているのか分かりません。

 もし、蝋付けで隙間が開いているのなら、すでに、お手上げです。高温で溶接などできないからです。

 灯油缶の灯油が汚れているのかしらと灯油を揺らして見ましたが、灯油の汚れは、無かったです。灯油の汚れを取るのなら、最初に灯油缶から、灯油を抜く時に何度も灯油を入れて灯油の中にゴミを溶かしてふき取るようにしないと駄目だと分かりました。

 色々と解体したり、組み立てたりして色々なことが勉強になるなと思います。

 もし、これらの製品を開発するのなら、さらに困難が、あることでしょう。こうした製品の開発の苦労をしのぶこともできます。

 ありがとうございます。

 今後のサポートをよろしく教授方お願いします。

 敬具

投稿日時 - 2019-02-02 23:28:23

ANo.2

コロナ製品は、煤が溜まりやすく送油管が詰まりやすい。
又、微小燃焼で使うと、すぐ詰まり分解清掃しないと使えなくなります。
この会社の製品は、2年間隔くらいで分解清掃しなければならない機種が多く修理代も相当高いです。給湯ボイラーなども新品から2から3年で蒸気機関車のような煙を吐きサービスを呼び修理しても完全に治りません。

他のサンポットやトヨトミ、ボイラーならノウリツなどの製品は10年以上はメンテナンスなしで使え殆ど故障などしません。

この会社の製品はどんなものでも不良品ばかりです。
修理に出すくらいなら他社製のものに買い替えた方が利口です。

投稿日時 - 2019-01-29 15:15:11

お礼

> 45698さん、そして、みなさん、こんにちは、いつも回答ありがとうございます。

> コロナ製品は、煤が溜まりやすく送油管が詰まりやすい。
> 又、微小燃焼で使うと、すぐ詰まり分解清掃しないと使えなくなります。
> この会社の製品は、2年間隔くらいで分解清掃しなければならない機種が多く修理代も相当高いです。給湯ボイラーなども新品から2から3年で蒸気機関車のような煙を吐きサービスを呼び修理しても完全に治りません。
>
> 他のサンポットやトヨトミ、ボイラーならノウリツなどの製品は10年以上はメンテナンスなしで使え殆ど故障などしません。
>
> この会社の製品はどんなものでも不良品ばかりです。
> 修理に出すくらいなら他社製のものに買い替えた方が利口です。

 以前には、燃焼器を交換しないと完全には、臭いが消えないと他の人から回答を得ました。

 今回のこと、厳しい批判をいただき、真摯に受け止めています。

 しかし、石油ファンヒータでは、ダイニチについで、売り上げがあり、よく市場に出回っています。
 ダイニチなどと比較して、作りが劣っているとも思えません。
 また、ダイニチのファンもいますが、コロナ石油ファンヒーターが、よろしいと言うファンの方もいます。
 それぞれの製品の一長一短が、あるのでしょう。これらを改善に向けて努力することが、製品の本質に迫ることになるのでは、と考えています。

 コロナ石油ファンヒーターFH-iX573BY
 は、年代的に自宅のコロナ石油ファンヒーターと同時期ですが、自宅の石油ファンヒータ臭いは、全くしないです。
 何が、こんなに臭いの違いがあるのかと言うのが、問題になります。
 燃焼部、バーナーの構造、機構が異なるのでしょうか?

 異なるとなぜ、臭いがと気になります。
 バーナーの送風の埃に原因があるのではとの疑いは、あまり、効果が無いのかしらと心配です。

 やはり、自分でやれと言う事だろうかと考えています。
 何度も、解体して、また、組み立て、また、解体しての繰り返しです。次第に解体の要領もうまくなりました。ただ、あまり、頻度が多いと機械そのものを壊してしまうのではないかと心配です。
 基板から、コードを抜くとき、もとに戻せるかの不安は、強いです。まだ、基板から、全てのコードを剥がしたことが、ありません。これを復活できない時、機械は、壊れるでしょう。
 バーナーの下のプロアーのファンを開けたことがないので、うまくできるかどうか不安です。

 ダイニチの場合、灯油を完全に高温にして気化した後、点火するので、不完全燃焼が無く、臭いは、発生しないのでしょう。
 コロナ石油ファンヒーターFH-iX573BYの場合は、十分に気化されていない灯油の霧を高温のバーナーのところに吹き込むので、完全に気化しきれていないガスが燃えて、不完全燃焼を起こしやすいのではないかと考えます。
 しかし、臭いのしない、コロナ石油ファンヒーターもあるのは、どうしてかと言われるとうまく説明できません。

 初期のコロナ石油ファンヒーターでは、一週間ごとに必ず、本体のカバーを開いて埃を取ってください。と書いてます。逆に言うとコロナ石油ファンヒーターは、それだけ埃が貯まりやすく、埃による不完全燃焼が発生しやすいと言えるのでしょうか?

 同じ原理の三菱電機でも、臭いは、あまりしません。バーナーが、高温にさらされるので、バーナー自身が、変形して、ガス漏れで、修復不可能になって、寿命になります。

 ダイニチは、灯油を容器の気化器の中で、高温にして、膨張させてこの力で、燃焼筒にガスを吹き付け空気と混合させて燃焼させます。
 ブンゼンバーナーの原理です。
 従って、コロナ石油ファンヒーターのように灯油を霧化させるための別の口からの高圧の空気を送風する必要が無いため、内部に埃が、貯まりにくいのでは、無いでしょうか?

 バーナーに送風される空気に埃が、混入されると埃が、燃焼して、これが、赤い炎になって、不完全燃焼。異臭の原因になるのでしょうか?

 バーナーのことを研究すると底が深くて険しいものがあります。しかし、この中に製品としてのノウハウも入っていて、勉強になるのではないかと考えております。

 ただ、こうした現象について、一緒に考えてくれたり、指導指摘、考慮していただく人が少なく、この点では、困難があります。
 この機会に何かの学習点があれば、良いと考えます。解体組立も多くの時間を必要にして時間的な制限にも見舞われます。

 ありがとうございます。

 敬具

投稿日時 - 2019-01-29 19:19:57

ANo.1

石油ファンヒーターの法定耐用年数は6年の様です。
恐らくメーカーにも部品が残っておらず、修理も受け付けてもらえないでしょう。
火を扱う機器ですので、気になる事が有るなら、ご自身の安全のために買い替えをお勧めします。


と、言いながら我が家ではもっと古いガスファンヒーターを使用していますが……。

投稿日時 - 2019-01-24 10:18:31

お礼

> mt2015さん、そして、みなさん、こんにちは、回答ありがとうございます。

> 石油ファンヒーターの法定耐用年数は6年の様です。
> 恐らくメーカーにも部品が残っておらず、修理も受け付けてもらえないでしょう。
> 火を扱う機器ですので、気になる事が有るなら、ご自身の安全のために買い替えをお勧めします。
>
>
> と、言いながら我が家ではもっと古いガスファンヒーターを使用していますが……。

 使えるものなら、修理して長く使いたいものです。貴方も長く使われいるとの事。

 また、気付いたことがありましたら、よろしく教授方お願いします。

 敬具

投稿日時 - 2019-01-24 12:33:32

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